「気はもともと浮ついているもの」 浮気防止ルールの無意味さ

女子APA!×ラ・コビルナ コラボトークイベント~独女の「恋愛氷河期」サバイバル術~ #9/10

「週刊SPA!」が運営するアラサー女性向けサイト「女子SPA!」の人気コラムニスト・勝部元気氏と、女性向けのアダルト映像メーカー、ラ・コビルナの杉沢志乃氏、Juli氏によるトークイベントも遂に終盤へ。第3部となる今回は、会場からのアンケートをもとに、おおしまりえ氏と小野麻衣子氏が、お三方を質問攻めにします。まずは、女性陣に囲まれて女子会トークに巻き込まれ続けてきた勝部氏の疲れ顔に心配の声が。「浮気はしてはいけないものなのか?」という問いには、3人それぞれの違った答えがうかがえます。また、本性をさらけ出さない勝部氏に、会場からもツッコミが入り、追い詰められていく展開に。勝部氏は逃げきることができたのか、結果は本文にて!

勝部氏の疲れた顔に心配の声……。この表情がデフォルト?

おおしまりえ氏(以下、おおしま):さっそく、勝部さんへの質問なんですが……。「疲れた顔してるけど大丈夫ですか?」

(一同笑)

勝部元気氏(以下、勝部):デフォルトです。

おおしま:デフォルト(笑)。勝部さんって、自撮りする時いつも真顔ですよね。

勝部:真顔……。そう、表情筋が無いんですよ。

おおしま:ありますよ!(笑)

小野麻衣子氏(以下、小野):なかったら、えらいことになる。

勝部:ないんで、どうしようもないんですけど……。まあ、いつも真顔なんで気にしないでください。

おおしま:疲れているわけじゃないですね。

勝部:じゃないです。全然、疲れてないです!

おおしま:今日ケガされて、ちょっと傷心、意気消沈。

勝部:実はさっき肩から血が噴き出して。

杉沢志乃氏(以下、杉沢):えー!

小野:勝部さん、ちょっと遅れて来るって言うから。何があったんだって聞いたら、肩から流血して着替えてきますって。何があったんだっていう。

勝部:単にかさぶたが取れただけです。

おおしま:昨日からTwitter炎上してるから、刺されたんじゃないんですか?

(一同笑)

勝部:ちょっと怖いですね。

おおしま:刺されるのが?

勝部:「あっ、勝部さんですよね」って、街とかで何度かあって、今のところ好意的な方ばかりだったけど、そのうち悪意ある人にも会いそうで……。

小野:多分、生卵とか投げられません?

(一同笑)

おおしま:時間の問題かもしれないですね。

Juli氏(以下、Juli):それだけ話題の方ということで。

一同:うーん。

勝部:気をつけます、ちょっと。

おおしま:護身術とか習ったら。あ、でも細身じゃなくなっちゃうか。

勝部:それは嫌ですね~。

おおしま:そこ、嫌?

小野:細身じゃないと許されない。

おおしま:そうなんですね。

勝部氏が選ぶ! 4人の中で彼女にするなら? セフレなら?

小野:じゃあ、次へ。

おおしま:もう1個、勝部さんに質問なんですけど。「今日の出演者の女性の中では、どの方がタイプですか?」と来てるんですが。まあ、4人、一応いるんで(笑)。

勝部:タイプですか? えっと、お付き合いするんだったらとかですかね。

おおしま:じゃあ、付き合うならこの人、セフレならこの人、セフレも嫌だけど1回やりたいんだ……、そういう枠もありです。

(一同笑)

勝部:あの……。

小野:すごい考えてる(笑)。

(一同笑)

おおしま:そんな真面目に……。

勝部:本を一緒に作ってきた小野さんが一番長いんで、やっぱ小野さんですかね。

おおしま:付き合うなら、小野さん! ちょっと今、愛の告白があった。

(会場笑)

小野:あら。

勝部:やっぱりさっきも言ったように、ずっと一緒にやっていくと何か高まるじゃないですか、好感度というか。と、思いまして。

おおしま:ほお。で、セフレにするなら?

(会場笑)

勝部:セフレ、しない、しない! 誰もしないです。

おおしま:誰もしないんですか? 事故的にセフレになっちゃうんなら?

勝部:自己的?

おおしま:事故的に。あっ! ならないんですね、事故的にセフレには。

勝部:あっ、事故、事故! なるんだったら……。確率論で言ったら、絶対juliさんですよね。

Juli:そうですよね。

(一同笑)

勝部:ですよね。

小野:勝部さん、まだまだ守りに入っていると思いますね。

おおしま:ちなみに、今までの経験で事故でヤッちゃったみたいのあるんですか?

勝部:事故は、まあまあけっこうあるんじゃないですかね、やっぱり。

おおしま:へー、まあまあけっこうある。

勝部:そんなに事故、うん。

おおしま:でも、お酒飲まないんですよね。

勝部:そう。だから事故があまりないって言えば、確かにないかもしれない。

おおしま:うーん。

勝部:だから羨ましいですよ、お酒飲めて事故ったっていう話が。

おおしま:言いわけできないですもんね。

勝部:何か青春っぽいし。

(会場笑)

おおしま:飲んでヤるのが青春。

勝部:例えば、おじさんとかだと「若い頃よくバカしたな」とか言うじゃないですか。お酒でいろいろ……。飲めないとそういう話一切ないじゃないですか。そうすると羨ましいなと、ちょっと思ったりしますね。

おおしま:ああ、なるほどね。

気はもともと浮ついているもの

じゃあ、どうしましょ? 次の質問いってもいいですか?

勝部:はい。

おおしま:これ、お二方に聞きたいんですけど。浮気論についてなんですが。「してはいけないと言うよりは、その資格、力量があるかないか、向き不向きだと思っているのですが、どう思われますか」ということなんですが。浮気はしちゃいけないものですか? そもそも3人の価値観の中では。

勝部:私はもともと、気ってのは浮ついているものだと思ってるんですよ。

おおしま:ほお。

勝部:それ、本にもちょっと書いたと思うんですけど。粒子のようにバラバラバラバラ~ってなっているんで、特定の人が好きになったらそれがキュッて集まってくる。貴重な状態だから素晴らしいと思うのです。離れたらそれが分散して散っていくって流れだと思うので、その、フワフワしてる方が正常というかデフォルトというか。

おおしま:勝部さんも浮ついているんですか?

勝部:特定の相手がいない場合、浮つくんじゃないですか。あの人いいな、この人いいなみたいな。だから、浮気じゃなくて、磁力が無くなって、浮付いた状態に戻っちゃっただけじゃないのかなと思います。

おおしま:変な話、お付き合いしている女性が浮気しちゃったら、まあ分子がくっついただけだよねって許せるんですか?

勝部:もちろん心情的には許せないですけど、仕組み上はそうだと思うので。浮気ダメとか、ルールで縛っても意味がないってことですね。

おおしま:じゃあ、浮気しても理由次第で、別れたりとかとかそういうことはしないと。

勝部:それは、本当に相手の粒子を引きつけ続けられなかった自分に磁力が足りなかったんだなって思う。

おおしま:つまり、自己処理するってことですね?

勝部:ですね。だから、ルールは絶対設けないですね、そこには。

おおしま:うーん。

杉沢氏、Juli氏も語る浮気論。会場の支持は断然Juli氏!?

勝部:多分、実際に仲のいい夫婦たちって別に浮気ダメとか言わないじゃないですか。言わなくても、当たり前のようにくっついているじゃないですか。

おおしま:うん。

勝部:だからルールで縛るんじゃなくて、そこは。

おおしま:あっ、暗黙のルールとして。

勝部:自然とそうなるわけですよ、やっぱり。いかに自然と持っていけるかだと思うので、ルールのほうに固執した瞬間に、多分もう気は離れて終わっちゃってるんだと思います。

おおしま:うーん、何か美しい話のように聞こえたんですけど。

(一同笑)

Juli:恋愛至上主義としては、これが一番ストレートというか、いい形ですよね。

参加者1:何か、結婚という制度に固執するとダメになると。

おおしま:それと似てるかもしれないですね。

杉沢:私はもともと法律家なので、付き合う恋人同士も結婚も契約で成り立っていると思っていて。浮気自体が云々というよりも、その相手との契約の中で事前に「じゃあ、こうこうこうだったら、ここまでだったらいいよ」という契約があればいいんでしょうけど。その契約次第ですよね、結局。

相手との話し合いの中で、どこまでならいいのか、まったくダメなのか、完全に浮気しても許されるのかってのは、本当にその2人次第。

おおしま:志乃さんの場合、毎回ルールは違うんですか?

杉沢:こちらから提案する場合は同じなんですけど、相手次第では変わるんじゃないですかね。

おおしま:なるほど、結構柔軟なんですね。

杉沢:そうですね。

おおしま:juliさんはどうですか、柔軟ですか?

Juli:いや、私は完全に自分が恋愛のために生きているタイプなので、相手にもそうしてほしいですよ。普通に考えて、相手が傷つくことはしないでほしいっていう。浮気したら、相手が単純に傷つくでしょって。だから、やっちゃダメよっていうふうに考えますけども。

(会場拍手)

おおしま:拍手が、今。

セックスは歯磨き感覚だった

おおしま:ちなみに、3人は浮気したことあるんでしょうか? ま、juliさんはないってことですね。

Juli:絶対ないです、ないです、ないです!

おおしま:杉沢さんは浮気のご経験はありますか?

杉沢:あります、あります、あります!

おおしま:それはもう、本当に分子がパッと一瞬向こうに行っちゃった浮気なのか、それともガッツリ持っていかれた浮気なのか。

杉沢:いや、分子も動いてなくて、体だけ動いたっていう感じじゃないですかね(笑)。

小野:脳より体が動いた。

杉沢:そうですね。

小野:気づいたら体が動いてた。

杉沢:今は違うんですけど、若い時はセックスをすることがたいそうなことだと思っていなかったので。よく言うんですけど、ちょっと歯磨きしたぐらいの感覚ぐらいなんですよ。

(一同笑)

杉沢:誘われて断った後の気まずさとか、ホテルに行くだの行かないだの押し問答したりするのが面倒くさいんです。だったら、ハイって言って、サッとやって、サヨナラのほうがとっても楽だったので。

おおしま:ふーん。

杉沢:それ、浮気といえば浮気になるんでしょうけど、別に気持ちの粒子が動いたわけでもなく。

おおしま:おー。

杉沢:たまたまその日、そっちに足が向いただけで。

おおしま:うーん。

杉沢:それだけでした。

おおしま:セックスは歯磨き?

杉沢:そうですね。

勝部:名言ですね。

おおしま:セックスは歯磨きと一緒。だそうです。

勝部:でも、お互い何が嫌かってのは、事前にいろいろ話し合っておいたほうがいいってことですよね。

杉沢:そうですね。これをしたら絶対ダメっていうラインがあるじゃないですか、誰でも。そこは必ず話し合ったほうがいいなとは思いますね。

最後までキレイぶる勝部氏に、会場からも援護射撃が!

おおしま:なるほど。勝部さんは、浮気を自分がした経験は?

勝部:自分がした経験はないですね。

おおしま:おー!

小野:本当ですか?

(一同笑)

小野:何か、まだまだ勝部さんってちょっと。

勝部:キレイぶってる?

小野:キレイぶってる。

おおしま:何かすごい恋愛とかしてそうな……。メチャ思う。

小野:勝部さんは今は、こういう社会学とかコラムニストって立場でやってらっしゃいますけど。ごめんなさい、担当編集からダイレクトに質問したいんです。

(会場拍手)

小野:なかなか恋愛って、そんなふうに頭で考えて……。例えば、社会学者から見て「これは仕方がない」、「あれは仕方がない」、「まっ、こんなふうなもんだ」って。とはいえ、人間って感情が伴っているので、そうもいかない場合ってすごくあるじゃないですか。

そういうことって勝部さんにはないんですか? そういう難しいことはさておき、何かもう、勝部さんには情がないのかって。

おおしま:しちゃった、みたいな。

勝部:基本的に自分が恋愛する時は、一切考えないですよ、左脳では。偉そうに何か言ってることも全部すっぽかして、とりあえず自分でポンッて身を置いています。何だろう、ほんと丸裸の状態で行ってますね、後からいろいろゴチャゴチャ考えますけど。自分が実際にやる時は感情全開ですね、逆に。

参加者2:ちょっとすみません! 勝部さんの性感帯はどこですか??

おおしま:あああ。

(会場笑)

おおしま:性感帯はどこですか?

勝部:性感帯ですか?

おおしま:そう……ですよね?

参加者2:ごめんなさい、ちょっといやらしかったです。すみませんでした。

おおしま:でも常に弄られても冷静そう。

小野:うん、なかなかそう冷静でいられる訳がないじゃないかってことなんで、何かちょっと取り乱しちゃったって話を聞きたいんです。

(会場笑)

おおしま:今日、そこそこ取り乱してるほうなんですか?

勝部:結構取り乱してますね。

おおしま:顔見ると、赤くなってますね。

勝部:わりと。あまり自分の話をするのは、慣れてないと言えば慣れてないもので。

小野:頑張りましょう。

(一同笑)

そしてとうとう明かされる……、勝部氏の性感帯

おおしま:取り乱す。

勝部:取り乱す話……。うーん、何だろうな。

おおしま:別に恋愛じゃなくともいいですけど、思いつかないなら。

勝部:何か、キレイなことばっかり言ってる気がします?

小野:でも、もうちょっと何か知りたいですよね。

おおしま:そうですね、もうちょっと人間っぽいところとか。

小野:そうそう。

参加者2:ちょっと待ってください! 性感帯は?

(会場笑)

おおしま:では、勝部さんの性感帯はどこですか? 言わないとこの話、終わんないので。

勝部:でも、全身割と……。

おおしま:全身とかなしですから!逃げないでください(笑)。

勝部:全身、わりと人よりかは感度高めかなと……。

(会場笑)

おおしま:全身が普通の人より高いっていっても、その中でもランキングがあるじゃないですか?ねえ。こう、上半身、耳の裏だとか首筋なのか。

Juli:もう乳首でもいいです。

おおしま:ねえ、何かそういう、具体的な部位を。

勝部:まあまあ、そこはわりと結構弱いと思います。

おおしま:乳首ですか? 乳首でいいんですか? そういう、しっかりしたピンポイントのコメントをいただかないと。

Juli:うーん、そうですね。

おおしま:勝部は乳首が性感帯!

小野:ってことで、いいですか?

勝部:……。

(会場笑)

勝部:はい、はい、はい。

おおしま:これもう今、Twitterとかで拡散されてますからね。勝部は乳首が性感帯。ちなみに右とか左とかあるんですか?

勝部:左ですかね。

おおしま:勝部元気は、左の乳首が性感帯! 1つ確定しました。

Juli:これはもう拡散しても大丈夫。

おおしま:これは大きな収穫ですね。

小野:大きな収穫ですから。プロフィールに書いたほうがいいんじゃない? 66個の資格を持っていて、左の乳首が。でも、そういう話が聞きたいんですよ。

勝部:はい、頑張ります。

小野:じゃ、次行きましょ。

別れた恋人の忘れ方。勝部氏は、好きなままでもOK

おおしま:では、浮気論からちょっとズレまして、「別れた恋人の忘れ方を教えてほしい」っていう質問が来てるんですけども。

小野:失恋について。

おおしま:そもそも失恋した時、私とjuliさんは取り乱す派ですよね?

Juli:そうですね、取り乱しますね。

おおしま:お二人はどんな感じなんですか? やっぱり落ち込んだりとか、取り乱したりとかあるんですか? とくに勝部さん。

勝部:ある時はありますよ。なんかノートに書いちゃった時もありますしね。

おおしま:ノートに何書くんですか?

勝部:気持ちの整理を。

おおしま:「好きだったぜベイベー」みたいな?

(一同笑)

勝部:そんな昭和な感じじゃないですけどね。

おおしま:ポエム的な言葉も書いちゃったりするわけですよね?

勝部:なっちゃったりする時も、たまにはある。昔はけっこうあったかな? ありますね。

おおしま:前の恋人のほうが良かったなと思うことはないのですか?

勝部:うーん、ほぼないですかね。でも、別に好きだったら好きなままでいい気がするんですよね、個人的には。さっきの話もそうじゃないですけど、今の人は100好きなんですけど、前の人が20好きなのが残っていても別にいいと思っているから。

おおしま:それ、絶対量がどんどん増えるってことですよね。前の前の人は10好きで、その前の人は5残って。5+10+20みたいな、どんどん増えていくという……。

勝部:まあ、でも絶対、今が一番だったらいいんじゃないですか。

おおしま:うんうん。それは重要です。

勝部:結局はそれが大事かなと。

小野:50、60……。違うな、50、60じゃないや。60、40とかは多いんですか? 今が60。

おおしま:前の彼女が40。

勝部:人それぞれだと思うんですけど。何か80くらい残っていると、すごい後ろめたい気になるみたいな人もいるかもしれないですけどね。

おおしま:うーん。

杉沢氏の失恋克服法は、チヤホヤされて自分を慰める!

参加者2:ちょっとすみません、ドッジボールに関してはどう思いますか?

(会場笑)

おおしま:ドッジボール? それは、ちょっと別問題。

参加者2:ドッジボールは嫌いだったのですか?

勝部:ドッジボール、好きですよ。

(会場笑)

おおしま:楽しいですよね。

小野:できない子はね、転がしドッジボールとかやりますよ、当たらないように。

勝部:私は、ほか人の鼻折っちゃって嫌になった人間なんで。

おおしま:鼻を?

勝部:折っちゃって。

おおしま:えー。

小野:それは直撃?

勝部:直撃させちゃって、自分の投球で。

杉沢:相手のものを折っちゃったってこと。

勝部:はい、ごめんなさい。

おおしま:ちょっと失恋の話に戻るんですけど、志乃さんは失恋するとどうなっちゃうんですか?

杉沢:記憶、記憶……。恋愛は昔の話なんで思い出します。でもそうですね、わりと早く次に行くタイプですかね。

おおしま:間髪入れず。

小野:それは何か、とくに意識しなくてもすぐに?

杉沢:いえいえ、やっぱ人が集まる所に行ったりとか積極的に飲み会的な所に参加したりとかして、ちょっとチヤホヤされて自分を慰めるという感じです。

(一同笑)

小野:ほう、なるほど。

Juli:チヤホヤされる?

勝部:何か、別れる前からそういう所につねに出入りしていると、ダメージ少なかったりするかもしれないですね。

一同:ああー!

おおしま:かもしれないですね。

失恋ストレスでも共通点、Juli氏&おおしま氏の結びつき

おおしま:juliさんはどうやって慰めるんですか、その失恋は。

Juli:しばらく立ち直れないですけども。でも過去のことを思い出すと、結局別の人を好きになってそちらに夢中になる感じですね。今好きな人が一番って思っちゃうんで、失恋した相手は過去の人ってなっちゃう感じが多いです。

おおしま:けっこうワーッとなって、会社休んだりとかは?

Juli:それはないです、もう。

おおしま:そうなんですね。

Juli:仕事は好きなので。逆に家にいると、もっと(ワーッと)なるってのいうのはわかってるので。会社に行けば、好きな人たちがたくさんいるので。まあ、テンションは低いですけど。

おおしま:なるほど。私、ちなみに失恋して、体調壊して膀胱炎になって、会社休んだことあります。

Juli:ストレスになりますもんね。

おおしま:そう、ストレスで。

Juli:私もストレスで膀胱炎になりました。

小野:やっぱ(2人で)飲みに行ったほうがいい。

(一同笑)

小野:語り合える。

おおしま:語り合えるかもしれない。

Juli:いい膀胱炎の薬を知っているので是非!

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女子APA!×ラ・コビルナ コラボトークイベント~独女の「恋愛氷河期」サバイバル術~

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