柿内芳文 かきうちよしふみ
柿内芳文 かきうちよしふみ
2021.07.05
飽きるほど読んではじめて、自分の文章を“客観”できる 『取材・執筆・推敲』著者が語る、最後の「推敲」の役割
2021.07.02
天才編集者が語る、「100年後にも残る教科書」完成までの軌跡 イメージしたのは、人生を救った“受験英語のバイブル”
2021.07.01
企画のタネが見つからないのは、「見つけよう」としているから ベストセラー連発の編集者が実践する、才能と“出会う”方法
2021.06.30
『鬼滅』も『スラダン』も、起承転結ではなく「起“転”承結」 ベストセラー著者が見つけた、読者の心をつかむストーリーの作り方
2021.06.29
漫画家やイラストレーターに「名コラムニスト」が多い理由 日本トップクラスのライターが考える、伝えることの“本質”
2021.06.28
「なぜなぜ」を繰り返し、物事を俯瞰して見る 一流の編集者・取材者に学ぶ、人生が豊かになる“思考法”
2021.06.25
「言語化しない」「勘と経験と根性」では、人は育たない 古賀史健氏が「書く人のための教科書」をつくった理由
2017.03.17
「年上の新婚女性が大好きです、助けてください!」アドラー心理学的な回答は?
2017.03.10
「精神的童貞は失っちゃダメ」天才編集者・柿内芳文氏が警察と戦って得た教訓
2017.03.09
「僕が一番影響を受けたんです」天才編集者・柿内氏が『嫌われる勇気』に費やした3年を振り返る
2026.07.08
若手に任せた仕事、上がってくるけど“なんか違う” 仕事の方程式で考える、上司と部下の「ズレ」の正体
2026.07.06
頼られるメンターと老害を分ける紙一重の違いとは 若くても職場で老害になる人の共通点
2026.07.03
KPIを「目標」の意味で使う人は要注意 仕事ができない人が使いがちな“危険なビジネスワード”3選
2026.07.09
AIの回答がイマイチなのは"前提"を伝えていないから 期待と打ち手の「ズレ」をなくす、仕事の構造方程式
2026.07.10
打ち手の提案がズレているのは「現状把握」ができていないから 大前研一の考え方に通ずる、良いたたき台の作り方
2026.06.29
能力不足よりタチが悪い“組織を壊す優秀な人”の正体 自社に絶対入れてはいけない人の見極め方
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」
2026.07.07
「安易に転職する20代」への警鐘 新卒から3年〜5年は焦らなくていい理由
2015.11.24
人は食事をしないとどうなるか 餓死に至る3つのステップ
2026.07.01
「1人で悩む」をやめたら仕事は速くなる 外国人上司が教えてくれたグローバル水準の時短術