トランプvsヒラリー最後の論戦 第1ラウンド「人工妊娠中絶を認めるべきか否か」

Watch the final 2016 presidential debate between Hillary Clinton and Donald Trump #1/6

11月8日の投票日が近づき、盛り上がりを見せる米大統領選。10月19日に、ヒラリー・クリントン氏とドナルド・トランプ氏の2人の候補が、最後のテレビ討論会に臨みました。最初の議題は「最高裁判所」と「堕胎」です。

最初の議題は「最高裁判所」

クリス・ワレス氏(以下、ワレス):こんばんは。ラスベガスはネバダ州大学、トーマス・アンド・マークセンターよりお送りします。

FOXニュースのクリス・ワレスです。2016年度、ヒラリー・クリントン氏とドナルド・J・トランプ氏による3度目で最後の大統領戦討論会へようこそ。

この討論会は大統領選挙戦委員会のスポンサーによるものです。委員会のデザインしたフォーマットは、6個の約15分間の区分と、初めの質疑に対する2分間の応答、それから各区分の残りはオープンディスカッションとなります。両サイドはすでにこのルールに同意しています。

申し上げておきますが、私が議題ごとのテーマと質問を決めさせていただきました。それらの質問はいずれも委員会にも候補者にも伝えられてはいません。この会場にいらっしゃるみなさまは静粛に観覧してくださると約束してくださっております。

では盛大にお迎えしましょう。民主党大統領候補、クリントン氏、そして共和党の大統領候補、トランプ氏です!

(会場拍手)

ワレス:クリントン氏、トランプ氏、ようこそ。それでは早速本題に入ります。最初の議題は「最高裁判所」です。前回の討論会で裁判所については両者とも少しお話しされていましたが、今日少し掘り下げてお聞きしたいと思います。なぜなら、次期大統領はほぼ確実に少なくとも1回の任命があり、それが2回、3回とある場合もあるのです。そうなるとあなたが次の4分の1世紀の間、裁判所のバランスを決定づけることになります。

はじめに、この国で裁判所の役割がどこになってほしいとお考えですか? 次に、憲法がどのように理解されるべきだとお考えでしょうか? 創立者の言葉がそのまま捉えられるべきでしょうか、それとも状況の変化に応じて現存する資料が柔軟に適用されるべきでしょうか? クリントン氏から始めてください。持ち時間は2分間です。

ヒラリー・クリントン氏(以下、クリントン):どうもありがとうございます、クリスさん。それからUNLVも場所を提供いただきまして、ありがとうございます。

我々が最高裁についてお話しするときには、この選挙の中心となる問題を本当に引き出していると、私は思います。すなわち、我々はどのような国家になっていくのか、国民にどのような機会を提供することができるのか、アメリカ人はどのような権利を有するのか、ということです。

私は、最高裁判所は大手企業や裕福な人たちの側ではなく、アメリカ国民の側に立つべきだと強く感じています。つまり私にとって最高裁とは女性の権利のため、LGBTコミュニティの権利のために立ち上がり、黒い不可解な資金が選挙システムに流れ込むがために、この国の選挙システムをむしばむCitizens Unitedに対しても「ノー」と言えるようでなければならないのです。

私はこの件やほかの件に関して最高裁を前に、討論相手には同意できません。しかしこの国の歴史のこの時点で我々が結婚の平等を逆戻りさせたり、「ロー対ウェード事件」を逆戻りさせたりしてはならず、Citizens Unitedに向かって立ち上がり、職場の人々の権利のために立ち上がるのです。

そしてこう言うのです、「最高裁は我々すべての代表となるべきだ」。私の裁判所への見方はこのようなものです。そして裁判所へ指名したいのは、強力なものに対しても立ち上がることのできる、アメリカ人として我々の権利のために立ち上がることができる人です。私はそうできる機会を楽しみにしております。

私は上院がその役割をし、候補者にオバマ大統領が送ったということを伝えてほしいと願います。憲法は基本的にそのように行使されるべきなのです。大統領が指名し、それから上院がアドバイス、承認し、そうでなければ、彼らがその手順を踏んで前進するのです。

憲法はどう解釈されるべきか?

ワレス:クリントン長官、ありがとうございます。トランプ氏、同じ質問です。この国において裁判所の役割はどの部分であってほしいと思われますか? そして憲法はどのように解釈されるべきでしょうか?

ドナルド・トランプ氏(以下、トランプ):まず初めに、ここに来られたことをうれしく思います。どうもありがとう、みなさん。

最高裁判所、すべてはそこです。我が国は本当に正しい正義が行使されることを緊急に必要としています。最近あったことですが、ギンズバーグ裁判官が、私や数えきれないほどの多くの方々、私が代表する非常に多くの人々に対して非常に不適切な声明を出しました。そして彼女は謝罪をさせられ、彼女のしたことを謝りました。

しかし、その声明は決して発せられてはならないものでした。私の考えでは、最高裁は合衆国憲法修正第2条(国民が武器を所持する権利についての箇所)、すべての修正条項を掲げるべきであり、とくに2条は絶対的にそうされるべきなのです。

もし私の相手がこの競争に勝利したら、私はそうなるとは思いませんが、もしそうなったら我々の第2の修正条項は現状のものの、非常に小さな複製になるでしょう。しかし、我々がこの点を支持するのはこのようなトラウマのなかで、決定的に重要だと考えます。

私が指名する裁判官は、私はそのうち20命名しましたが、私が指名する裁判官は生命尊重で、保守的傾向があるでしょう。修正条項2条を守るのです。彼らはすべてのケースにおいてすばらしい学者であり、多くの尊敬に値する人たちです。彼らは創設者の望むとおりに憲法を解釈するでしょう。

そして私はそれを非常に重要なことと考えます。私は望み通りのものを決定づけるような正義を下すべきではないと考えます。非常に重要なことですが、すべては憲法があるべき方法で行使されるべきなのです。そして私はそのような人々を任命するでしょう。

ワレス:トランプ氏、ありがとうございます。では約10分間のオープンディスカッションにまいります。2つの点に焦点を当てたいと思います。実際、あなたの言う正義がこの国の現存する法律を変えることになるかもしれません。1つ目はトランプ氏が話されたこと、銃です。

クリントン氏、去年あなたはこのように言われました。引用いたします。「修正第2条に関する最高裁判は間違っている」。そして今、2008年のヘラー事件で裁判所は憲法では武器の携帯の権利を保障しているが、その権利は限りがあると述べました。これはアントニン・スカラ裁判官の言葉ですが、これはなにが間違いだったのでしょうか?

ヒラリー氏「銃の所有は人々の権利だが、節度ある規則を設けるべき」

クリントン:まず初めに申し上げておきますが、私は修正第2条には賛成です。私はアーカンザスで素敵な18ヵ月を過ごしました。私はニューヨーク州北部を代表しています。私は銃の所有に関しての伝統を理解し、尊重しております。それは我が国の基礎にまでさかのぼります。

しかし同時に、私は節度のある規則を設けることができ、そうされるべきであるとも信じています。なぜなら、私が修正第2条を支持するからといって、銃を所有するべきでない人が銃でみなさんを脅かし、あなたや家族を殺害できるようであってほしい、などとは思っていないからです。

ですから我々がすべきなのは、毎年33,000人もの人が銃により亡くなっていますから、徹底的なバックグラウンドチェックを行い、オンライン上の抜け穴をふさぎ、銃ショーの穴をふさぐべきなのです。ほかにも修正第2条と相対することのない、改革を生み出す修正法があると考えています。

そして今ヘラー事件の件が上がりましたが、クリスさんが引用した私の言葉の真意は、あのケースで裁判所が修正第2条を適用した方法について異議を申したのです。なぜなら、コロンビア地区はただ、幼児を銃から守るため、銃を持つ人が安全にそれを保管してほしかったのです。

それを裁判所は適切な規律だと認めなかったのです。ほかの規律はたくさん認めたのにもかかわらずです。ですから私は人々の命を守ることと、修正第2条を支持することが相反するとは思いません。

ワレス:ではここでトランプ氏の意見を伺ってみましょう。両党提携の「Open Debate Coalition」から質問がたくさん寄せられましたが、この件は数ある質問のなかでもとくに多く票を集めたものの1つです。あなたはどのように修正第2条を守る約束をされるおつもりでしょうか?

いまクリントン長官の答えをお聞きになられたところですが、あなたが規則に反対意見を唱えられている間、彼女は武器の携帯に関する修正第2条を支持するとおっしゃったのですが、その内容はあなたを説得させるものでしたか?

トランプ:「the D.C. vs. Heller」の件での判決は、私も拝見しておりましたが、彼女は非常に怒っているようでした。支持されたときには彼女はとくに非常に怒っていました。それにスカリア裁判官は非常に深入りしていました。それにあれはよく考えられた決定でした。しかしヒラリーは非常に焦り、非常に怒っていました。人々は修正第2条を信じていますし、強くそれを支持する人たちにとって彼女の発言はとても不快なものでした。

ワレス:ではクリントン長官にお聞きしてみましょう。あなたはあの時そんなに怒っていたのですか?

クリントン:私は怒っていました。なぜなら、運の悪いことにたくさんの幼児たちは自分で銃によりけがをしたり、人を殺してしまったということが起きているのです。残念なことに自宅に玉詰めされた銃を持つ人すべてが適切な配慮を払っていないのです。

しかしはっきり申し上げますが、私は修正第2条を尊重しておりますし、武器の携帯は個々の人の権利であると信じております。それは分別ある常識範囲内の規律と相反するものではありません。ドナルドがNRAから強い支持を受けているのを私は理解しています。銃団体が彼の側についているのです。彼らは莫大な金額を持って私に反対する広告を流しているのです。

私は後悔しています。なぜなら私が見たいのは、人々が集まって、「もちろん修正第2条を守り支持するつもりだが、毎年亡くなる33,000もの命を救う努力をしながらそうしようではないか」と言ってくれることだからです。

2つ目の議題は「堕胎」

ワレス:ではここでトランプ氏の意見も聞きましょう。なぜなら実際あなたは威力を持つ武器に対するいかなる制限にも、高性能弾倉に対するどんな制限にも反対されています。あなたは「Notional Right to Carry Law」を支持されていますが、なぜですか?

トランプ:これより先に話が進む前にこれだけは言わせてください。シカゴでは、アメリカ内で一番銃の法規制が厳しいところですが、少なくとも今のところ、そこでは銃がらみの暴行がほかのどの都市よりも起きています。ですから、一番厳しい法律があるというのに、銃犯罪が非常に多いというわけです。

私は修正第2条をとても強く支持しています。ヒラリーは嫌味を込めていったのかどうかはわかりませんが、私はNRAの支持を受けていることを非常に誇らしく思っています。それに彼らが大統領候補に支持をしたのは私が初めてです。ですから私はそのすべてを光栄に受け止めています。我々は裁判官を任命します。それは修正第2条を助ける最善の方法です。我々は修正第2条を強く信じる裁判官を任命し、それにより修正第2条にダメージを与えることはしません。

ワレス:では次の話題に移ります。これはあなた方を分かつテーマですが、この選挙で勝った人が裁判官を任命するのですが、そこで大きな影響を与えるであろうテーマが「堕胎」です。

トランプ:その通り。

ワレス:トランプ氏、あなたは中絶反対派ですが、具体的な質問をさせてください。あなたは裁判所、そしてあなたの指名する裁判官が「ロー対ウェイド事件(女性の堕胎の権利を保障していると初めて判示したアメリカ合衆国最高裁判所の判決)」を覆す、つまり堕胎する女性の権利を決定づけてほしいとお考えですか?

トランプ:もしそうなったなら、なぜなら私が中絶反対派だからですが、私は中絶反対派の判事を指名するでしょう。それは各州に戻されると思います。

ワレス:私の質問は具体的です。そうなってほしいと?

トランプ:もし覆されるとすれば、州に戻されるでしょう。

ワレス:私がお聞きしているのは、「あの件が裁判所で覆されるのを見たいと思われますか?」ということです。今あなたは裁判所が修正第2条を守るのを見たいとおっしゃいました。あなたは裁判所が「ロー対ウェイド事件」の判決を覆すのを望んでおられるのですか?

トランプ:もし我々が2人または3人の裁判官に任せるならば、そうなるでしょう。それは自動的にそうなるでしょう。私の意見ですが。私は裁判所でも中絶反対派の立場ですから。こう言えるでしょう。あの件は州に戻され、州が決定を下すことになるでしょう。

ワレス:クリントン氏?

クリントン:私は「ロー対ウェイド事件」を強く支持します。あの一件で、憲法による、多くの場合想像する限りもっとも私的でもっとも難しい、自分の健康に関する決定を下すという女性の権利が保障されたのです。

この場合、ロー対ウェイド事件だけではなく、アメリカ国内で今なにが起きているかということなのです。多くの州ではとても厳格な規則を女性に押し付けており、それにより女性たちは選択が行使できなくなっています。事実「プランド・ペアレントフッド」への資金を打ち切りもなされています。それはさまざまな癌の検査などの有益なサービスをこの国の女性たちに提供しているのです。

ドナルドはプランド・ペアレントフッドへの資金の打ち切りに賛成であると言いました。彼はプランド・ペアレントフッドの資金打ち切りのために政府機関を打ち切るという支持もしたのです。私はプランド・ペアレントフッドを支持します。ロー対ウェイド事件を擁護します。そして女性が自分自身の健康上の決定を下す権利を擁護します。

ワレス:クリントン氏……。

クリントン:それに我々は後戻りするには大分遠くまで来てしまいました。実際、彼は、女性は罰せられるべき、中絶する女性にはなんらかの処罰が加えられるべきだと言いました。私はそのような考え方に断固反対せざるを得ません。

トランプ氏「妊娠9ヵ月で胎児を引きずり出すなんてありえない」

ワレス:反論の機会を設けますが、クリントン氏へ質問があります。あなたは中絶の権利はどれくらいの範囲で有効だとお考えですか? 胎児には憲法上の権利はないとおっしゃったことがあります。あなたは後期の、そして一部出生中絶の禁止に反対票を投じられたこともありましたが、なぜですか?

クリントン:なぜなら、ロー対ウェイド事件では中絶に関する規則は、母親の生命と健康を考慮に入れたうえで設けることができることが明らかになりました。私が議員として投票したとき、私はそのようには考えませんでした。

妊娠後期にこのようなケースになってしまう場合、ほとんどの場合、心を引き裂かれるような、痛みを伴う決定を、家族としてしなければならなくなります。私は妊娠後期に最悪のニュースを受け取った女性にお会いしました。彼女が引き続き妊娠を続ければ両方に健康被害が生じる、またはなにかひどい状況が生じている、または妊娠に関してちょうどわかった、というものです。

私はそのようなもっとも個人的な決定に、アメリカ政府が介入するべきではないと考えます。ですから、もし母親の生命と健康を考慮に入れたうえでならば、規制も可能であると考えます。

ワレス:トランプ氏、意見はありますか? とくに後期、一部出生中絶の件に関してはいかがでしょうか?

トランプ:私はとてもひどいと思います。もしヒラリーの言うとおりにするとすれば、妊娠9ヵ月の段階で、母親のお腹から生まれる直前の胎児を引きずり出してもよいということになります。それをよしとする人もいるかもしれません。ヒラリーもよしとしています。しかし私はいいとは思いません。

なぜなら彼女の主張に基づくなら、9ヵ月目の最終日に胎児を引きずり出してもよいということになるからです。それは受け入れられることではありません。

クリントン:このケースではそのようなことは起こりませんでした。それにそのような恐ろしい言葉遣いをされるのは非常に遺憾です。あなたも私が出会った女性たちとお話をするべきです。私が人生で出会ってきた女性たちです。このような選択はどの女性やその家族にとっても最悪の決断です。ですから私は政府が介入するべきではないと思うのです。

私は国家を代表して世界を旅するという特権をいただきました。なかには政府が強制的に女性に堕胎をさせている国もありました。昔、中国がしていたように。また、強制的に女性に子供を産ませる国もありました。昔のルーマニアのように。それでこれだけは言わせてください。女性が自分の信仰や医療面により家族と共に決定する事柄に、政府は関係ありません。私はその権利のために立ち上がります。

ワレス:わかりました。ちょっとだけ、ほかの話題に移りたいと思うのですが……。

トランプ:本当に、私が先ほど言ったように、出産日の2、3、4日前にそんなことをする権利はありません。誰にも。

トランプ氏「我々は強力な国境を築かなければならない」

ワレス:わかりました。それでは移民の問題に話題を移しましょう。移民に関する問題ほどお2人を分かつ話題はないと言っていいほどです。実際、2人を分かつ問題は数多くあります。

トランプ氏、あなたは壁を築きたいとおっしゃいました。クリントン長官、あなたは国の南側の境界を守る具体的な計画はなにもおっしゃられていません。トランプ氏、あなたは大きな退去命令をしておられます。クリントン長官、あなたは大統領就任後の始めの100日間の間に市民権を含むパッケージを提供されるとおっしゃられます。

そこで質問なのが、なぜご自身は正しくて、相手は間違っているのでしょうか? トランプ氏、先に始めてください。持ち時間は2分です。

トランプ:まず初めに、彼女は恩赦を与えたいと言っているのです。それは崩壊的で、長きにわたり列をなして待っている多くの人たちにとって不公平です。我々には強い国境が必要です。今夜の観客のなかには4人の母親がいらっしゃいます。彼女たちはすばらしい人たちで、過去数年間に私が知り合うことのできた人たちです。

彼女たちの子供たちは殺害されました。違法にこの国に入ってきた人々に残虐な方法で殺害されたのです。何千人もの母親たち、父親たち、そして親戚が国中にいるのです。彼らは違法にこの国にやってきました。国境を越えて違法薬物もたくさん入ってきています。もし国境がないなら、我々は国を失ってしまいます。

ヒラリーは恩赦を与えたいと思っているのです。彼女は開放的な国境を望んでいます。国境はみなさんもご存知の通り、国境警備隊が16,500人、そして先週ICEが私を支持してくれました。大統領候補者を彼らが支持したのは初めてです。つまり彼らの仕事は大変なのです。

しかし彼らはなにが起きているのか知っています。彼らは誰よりよく知っています。彼らはより強力な国境を求めているのです。我々が強力な国境を築かなければいけないと感じているのです。

先日私はニューハンプシャーに行きました。そこでの一番の問題は、世界で生じているすべての問題、その多くはヒラリー・クリントンとバラク・オバマにより引き起こされたものです。そのすべての問題、そのなかで1つの最大の問題は南国境を越えて流れてくるヘロインです。それはどんどん入り込んで、彼らの若者たちを崩壊させているのです。それは若者たちやその他大勢の人々の血を毒に染めているのです。

我々は強い国境を必要としています。我々は今、まさにこの時も薬物を手に入れ、相手は現金を手に入れています。我々には強固な国境が必要です。本当に必要で、恩赦を与えてはなりません。そうです、私は壁を築きたいと思っています。我々にその壁は必要なのです。そして国境警備、ICE、彼らみんなが、壁を必要としているのです。

我々は薬物を止めることができます。国境にテコ入れをします。私の始めに行う仕事の1つは、薬物の道、すべての悪い道を取り締まることです。この国には、退去するべき悪い人がいるのです。我々は彼らを追い出すのです。そして国境を警備します。そして国境が確保されたなら後に、残りに判決を下します。しかしここにはいくらかの悪い奴がいますので、追い出さなければなりません。

ワレス:トランプ氏、ありがとうございます。

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