木村和貴 きむらかずき
木村和貴 きむらかずき
2020.05.01
本の魅力は「情報の価値」が残り続けること BOOK TECHが目指す、人と本をつなぐ仕掛け
2020.04.30
本の強みは「能動的なインプット」ができること 読書ならではの“余白”のおもしろさ
2020.04.27
聴くコンテンツはブルーオーシャン 本×テクノロジーから生まれる“新しい読書体験”
2020.04.24
「ながら読書」に最適なオーディオブック “耳で楽しむ本”ならではの効用
2020.04.22
本好きが作った読書サービス「ブンゴウメール」 1日3分で読める名著の楽しみ方
2020.04.21
話題の本が毎日1冊10分で読める 時短読書サービス「flier」の人気の理由
2020.02.05
日本の「世界幸福度ランキング」はなぜ低い? 幸福学の第一人者が読み解く“深い事情”
2020.02.04
一流の野球選手に学ぶ、チームでも個人でも活躍する人の共通点
2020.02.03
イノベーションの成功確率は「1000分の3」の世界 慶大・前野隆司教授が説く、打率を上げる思考法
2019.07.25
アイデアを出すなら上を向き、ロジカルに考えるなら下を向け 最高のパフォーマンスを発揮するためのサイエンスとテクノロジー
2026.06.12
管理職に向いているのは「有能な怠け者」 組織に「無能な働き者」が悪影響をもたらすわけ
2026.06.19
できる人が「まめに上司に確認」していること 自分にばかり意識が向いている人は成長しづらい
2026.06.15
管理職の空回りを減らす4象限の解決アプローチ 「がんばるだけ損」と社員が感じる本当の理由
2026.06.18
がんばっているのに成果が出ない人の共通点 間違った努力をやめて消耗せずに成功するヒント
2026.06.16
部下が動きやすい“指示の型”の作り方 優れたフレームワークが持つ3つの条件
2026.06.17
部下への“ふわっと指示”を脱するフレームワークのコツ 認識のズレないコミュニケーションを生む4つのステップ
2026.06.08
1on1がうまい上司は部下の愚痴を“翻訳”できる 現場の不満から組織課題を改善する思考法
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」
2015.11.24
人は食事をしないとどうなるか 餓死に至る3つのステップ
2026.06.11
売れる営業がやっている印象に残るメール術 顧客が思わず読んでしまう鉄板テンプレート
「明日やめてもいい」だけで、習慣は変わる(3週間)
2026.02.10 - 2026.02.10
日本一シビアな、数字で語る営業サミット
2026.04.16 - 2026.04.16
なぜ、1on1は現場任せにすると機能しなくなるのか? ― 人事が押さえるべき「1on1マネジメント設計」の考え方
2026.03.06 - 2026.03.06
【核心】強い組織は「型」で動く|フレームワークを作る4つのコツ
2026.03.15 - 2026.03.15
【残酷な真実】資格を取っても市場価値は上がらない。9割が勘違いしている「評価されるスキル」の正体
2026.05.17 - 2026.05.17