PR2026.01.08
乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
#7 ストール・マフラーの巻き方5種類教えます(全1記事)
コピーリンクをコピー
ブックマーク記事をブックマーク

タカシ:みなさんこんにちは。第7回オシャレ予備校。今回のテーマは「ストールの巻き方」です。「ストールを巻いてみましょう」と言われても、巻き方がよくわからないという方がけっこういらっしゃると思います。ストールは巻いているだけでかなりおしゃれに見えるアイテムなので、みなさんぜひ取り入れてみて下さい。
それではさっそく巻き方を見ていきましょう。

まず1つ目は一番オーソドックスな巻き方です。ストールを首にかけ、片方を少し長くします。そのまま後ろにまわして整えます。


これで完成です。

2つ目はこのように半分に折って手に持ちます。

そのまま首に回して、この輪っかに入れます。マフラーのような巻き方になります。


これで完成です。
それでは3つ目です。

首にストールを巻いた後、左側のストールを持ち上げ輪っかを作ります。

その輪っかに右側のストールを通します。


その後に整えて、完成です。
それでは4つ目です。

4つ目は再びストールを首に巻き、真ん中の輪っかをねじります。

その輪っかの中に、左右のストールの先を通します。

そして締め上げます。


これで完成です。
5つ目です。

ストールを首に巻き、片方を短く、片方を長くします。


長い方を短い方の裏にまわし、1週させます。
そしてここに通し、


ここにできた輪っかに通します。


そして締め上げ、完成です。ネクタイにすこし似た巻き方になります。ここで、ストールを巻く上での大事な注意点を1つお伝えします。

ストールはこのように締め付けすぎると非常に堅苦しく、あまりかっこよくありません。

なので、ルーズめに巻くのがポイントです。これはどの巻き方にもいえますので、ぜひ皆さん注意してくださいね。第7回オシャレ予備校はいかがでしたでしょうか。今回は5つの巻き方と大事な1つの注意点をお伝えしました。ストールの長さやコーディネートによって巻き方を変えるのがポイントです。それではみなさん、次回もお楽しみに!
「コーディネートが分からない」「何を買えばいいか分からない」そんな悩みをもった方も、続きを読むには会員登録
(無料)が必要です。
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
スピーカーフォローや記事のブックマークなど、便利な機能がご利用いただけます。
すでに会員の方はこちらからログイン
名刺アプリ「Eight」をご利用中の方は
こちらを読み込むだけで、すぐに記事が読めます!
スマホで読み込んで
ログインまたは登録作業をスキップ
この記事をブックマークすると、同じログの新着記事をマイページでお知らせします