若林稔弥
若林稔弥
2022.01.27
「流行らない」と一蹴された作品が、『ジャンプ+』で連載を獲得 漫画家が考える、編集者からのアドバイスの受け止め方
2022.01.26
漫画家が囚われている「編集者は上司で自分は部下」の感覚 Perico氏が見つけた、ストレスフリーな漫画家の働き方
2022.01.25
「自分のやりたいことを優先する=甘え」という考えは間違い 「描きたいもの」と「売れる」を両立する、人気漫画家の信念
2022.01.24
無収入への恐怖、「またアシスタントに戻るのか」という不安 人気漫画家2名が「個人連載」の道を選んだキッカケ
2021.02.08
プロ漫画家でも“打ち切り”の度に自ら反省文を書き、編集者へ 人を強くする、成長点を「自分で」見つけて噛み締める作業
2021.02.05
バズらせたいSNS投稿で意識すべき“ツッコミ待ち”の精神と、 受け手が「どんなコメントを付けてRTするかな?」への想像力
2021.02.04
SNSへの投稿がバズった後、その“続き”を投稿する恐怖 RTが減って感じる「よかった、もうがんばらなくていいんだ」
2021.02.03
“バズり”と“炎上”は表裏一体で、構造的にはまったく同じ 発信時に意識すべきは「言及されるポイント」のチューニング
2021.02.02
Twitterで“12万RT”集めた漫画に秘められた、共感性と意外性 作者が実践する「この要素で何ポイント」というバズらせ方
2021.02.01
“17.4万いいね!”を記録した、Twitter連載漫画の舞台裏 作者がネタ解説しながら考察する「なにがここまでバズったか」
2026.07.14
面接で「職場を疲弊させる人」を見抜く方法 職場の空気を壊す“絶対に採用してはいけない人
2026.07.08
若手に任せた仕事、上がってくるけど“なんか違う” 仕事の方程式で考える、上司と部下の「ズレ」の正体
2026.07.06
頼られるメンターと老害を分ける紙一重の違いとは 若くても職場で老害になる人の共通点
2026.07.10
打ち手の提案がズレているのは「現状把握」ができていないから 大前研一の考え方に通ずる、良いたたき台の作り方
2026.07.09
AIの回答がイマイチなのは"前提"を伝えていないから 期待と打ち手の「ズレ」をなくす、仕事の構造方程式
2026.07.15
「でも」「どうせ」職場の空気を重くする人の対処法 「言動が陰気くさい」人がもたらす影響
2026.07.03
KPIを「目標」の意味で使う人は要注意 仕事ができない人が使いがちな“危険なビジネスワード”3選
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」
2015.11.24
人は食事をしないとどうなるか 餓死に至る3つのステップ
2026.07.13
AIからしっくりくる案を引き出す「逆質問」のやり方 打ち手のズレをなくす3要素