堀向健太
堀向健太
2021.04.08
2歳児と同じ「マルバツ思考」が抜けない大人たち “白か黒”の選択肢しか持てないことが招く、体の不調や苦しみ
2021.04.07
すぐに弱音を吐いちゃう人ほど、実はストレス回避力が高い? “つらたん”状態からは「無理しないこと」でしか抜け出せない
2021.04.06
自律神経が狂いやすいのは、多忙すぎる“精密機器”だから 人間の脳に搭載された「全自動おまかせシステム」
2021.04.05
「めっちゃ面倒くさい」と思う出来事にこそ、価値がある 社会に対する「違和感」に向き合い続けた医療プロジェクト
2021.04.02
「白か黒か」の質問では見えなかった、医療のグレーゾーン NHKディレクターが志す“一発屋”からの脱却
2021.04.01
成人のがん患者は「2人に1人」、小児がんは「1万人に1人」 小児科医が考える、“マイノリティの病気”を切り捨てる弊害
2021.03.31
がん患者とNHKディレクターの出会いが生んだプロジェクト がん治療研究に風穴を開けた『deleteC』 の意義
2021.03.30
“がんが治る未来”は待っていても来ない ステージ4のがん患者が、病に「明るく、軽く、柔らかく」挑む理由
2021.03.29
「がん」は“触れちゃいけないテーマ”じゃない 漂うタブー感を打ち破る、ユーモアあるがん治療支援
2020.09.07
「体重計に乗りたくない」「お医者さんに怒られたくない」 予防や治療が怖くなくなる、医師と患者の付き合い方
2026.04.20
会議で頭が良いと思われる4つの質問 議論の迷走を防ぐ“問いかけと課題整理”のテクニック
2026.04.09
現場を追い詰める“根拠のない長時間労働” 成功体験が仇になる“昭和100年”型の経営が陥るリスク
2026.04.17
仕事はできるが「なぜか人がついてこない」理由 「オフィスの廊下に落ちているゴミを拾える人」には人がついてくる
2026.04.22
“心理的安全性が高いとぬるま湯になる”という誤解 元Googleマネージャーが“むしろ緊張感のある状態”と語るワケ
2026.04.16
部下に「発言してもムダだ」と思わせる上司のNG行動 否定でも馴れ合いでもない、心理的安全性の高いチームの作り方
2026.04.24
マネージャーだって部下に「わからない」と言っていい 管理職が“先生役”を降りた組織に起こる変化
2026.04.21
部下を注意したら“心理的安全性に悪いです”と反論が… 管理職をモヤっとさせる現代マネジメントの壁
2026.04.23
高い目標を目指すなら“脱・プレマネの覚悟”が必要 Google式・部下と一緒に成果を生む“掛け算式”マネジメント
2026.04.17
部下へのフィードバックを改善する「3つの問い」 “心理的安全性を破壊する上司”にならないための伝え方
2026.04.15
AI化・DXをしても止まらない人手不足 今いる社員の力を引き出す「心理的安全性」をつくる4つの要素