Patrick Harlan パトリック・ハーラン
Patrick Harlan パトリック・ハーラン
2018.03.20
訪日外国人には「日本語で話しかけたほうが正しい」 パックンが教える、国際交流のコツ
2018.03.19
話し上手だと思われるカギは「7:3の割合」 パックンが池上彰氏から学んだコミュニケーション術
2018.03.16
パックン「AI危機がすぐそこに見えている」 国際派お笑い芸人が説く、これからのクライシス・マネジメント
2018.03.15
外国人への呼び名が「ガイジンじゃなくなってきた」 パックンが語る、日本人の国際感覚の変化
2018.03.14
日本人は「同じペースで同じことを勉強しているのがスゴい」 パックンが語る、この国の素晴らしさ
2018.03.13
日本人の“沈黙力”は長所であり短所--パックンが語る「ひとり外交」のすすめ
2016.02.23
日本の良いところ、好きな漢字、座右の銘・・・ パックンがよく聞かれる質問
2016.02.20
出ては消える外国人タレント・・・ パックンが日本のテレビ界で生き残れた理由は?
2016.02.17
「前向きに検討」「上と相談」 アメリカ人には気付けない、日本のお断りワード
2016.02.15
「まず名刺を配って」マルチタレント・パックンのキャリアを支えた日本の慣習
2026.07.27
地頭がいい人と悪い人を分ける決定的な違い 仕事ができる人が無意識に行う“思考のクセ”
2026.07.21
部下を迷走させる「まずは自分なりにやってみて」の罠 囲碁に学ぶ、ちょうどいい「難易度」のマネジメント
2026.07.24
「KPIってなんですか?」と聞かれたら 数値管理でも現場を詰める道具でもない、本来の意味
2026.07.28
成果が出ない組織のKPIは“あれもこれも” ドラッカーやジョブズが示した、パフォーマンスを上げる条件
2026.07.28
初めての業務でも成果を出す人のシンプルな考え方 上場企業社長が教える3ステップ「モ・ゲ・ジョの法則」
2026.07.22
キーエンスのトップ営業は、あえて紙の資料を机に置く 営業と囲碁の「距離感」の共通点
2026.07.27
「伸びそうだがやり方がわからない」ところに投資すべき KPIマネジメントの専門家が説く戦略論
2026.07.30
的外れな仕事をする「打ち手バカ」にありがちなミス 作業前に確認したい、課題整理に使える“5つの型”
2026.07.29
3週間で“地頭がいい人”になるためのトレーニング法 課題解決力を高める3つの視点
2026.07.30
部長や事業部長が陥りがちな「大課長問題」とは? ミドル層の不全を生む職場構造の裏側
【著者来館イベント】部長に研修を増やしても何も変わらない!「大課長」問題、本当の処方箋
2026.06.24 - 2026.06.24
まだ才能だと思ってる? 地頭を3週間で伸ばせる「思考の型」
2026.06.08 - 2026.06.08
『仕事と人生に効く教養としての囲碁入門』『「任せて育つチーム」はどこが違うのか』刊行記念対談~なぜできる営業パーソンは囲碁を打つのか~
2026.06.17 - 2026.06.17
形骸化した目標管理を、現場が自ら考え動く「成長の地図」に変えるKPI 4兄弟とG-POP習慣
2026.07.17 - 2026.07.19
【処方箋】「論点がずれてる」と言われないようにする方法
2026.06.07 - 2026.06.07