まつもとゆきひろ まつもとゆきひろ
まつもとゆきひろ まつもとゆきひろ
2024.01.10
「アイデアだけでは意味がない、実装されて初めて意味がある」 世界最古のプログラミング言語から学ぶ教訓
2023.09.21
“変化の拒絶”か“過剰な進化か”——求められるトレードオフ ソフトウェアが進化し続けるために必要なこと
2023.09.20
ユーザーに「何が欲しいの?」と聞くのは“リーダーの怠慢” プロダクトづくりを成功に導く、真のリーダーのあるべき態度
2023.09.19
なぜRubyは30年間生き残ることができたのか? まつもとゆきひろ氏が考える、ソフトウェアプロダクトとしての3つの特異性
2023.08.18
「目の前の“悪いこと”を結果“良いこと”にする」のは自分自身 プログラミング歴44年の先輩が贈る、知恵と教訓
2023.08.17
巨大なタスクに圧倒されそうな時は“分割統治”で征服せよ ゴールまで走り続けるために有効な考え方
2023.08.16
エンジニアは推測するな、計測せよ まつもとゆきひろ氏が説く、非機能要件で数字を重視すべき理由
2023.08.15
関数・変数・機能に対する名付け方は“理解の試金石” まつもとゆきひろ氏が、プログラミングで名前が大事だと思う理由
2023.07.07
ソフトウェアが“死”を迎えないためにできること Ruby30年を振り返って語る、発展におけるバランスの難しさ
2023.07.06
「RubyはRailsと一緒に“峡谷”を乗り越えた」 「キャズム理論」に沿った、Rubyが広まるまでの歩み
2026.08.26
「老害」と思われる人と慕われる人の4つの違い 30代後半が分岐点になる、年下への振る舞い方
2026.08.28
新任管理職が苦しむのは「才能がないから」ではない 昇進後こそ学ぶべき4つのポイント
2026.08.31
プレイングマネージャーが“パンク寸前”になる理由 管理職に求められる5つの仕事
2026.08.27
自分だけ忙しいのにチームの成果は出ていない… 優秀な人ほどはまりやすい、新任管理職の勘違い
2026.08.25
なぜフレームワークを使っても課題が特定できないのか 3つの代表例に見る課題発見の落とし穴
2026.08.24
部下の学びが定着しないのは教える順番が間違っているから 社員研修のプロが教える“逆転の学習法”
2026.08.19
指示待ち、不真面目、打たれ弱い…「部下の能力が低い」と思った時の注意点 理解できない言動をする部下との向き合い方
2026.08.20
時間をかけても答えを出せない人の特徴 問題解決の前に必要な「課題発見力」とは何か
2026.08.21
“他社のほうが安いから売れない”は思考停止のサイン 直感に惑わされない人がやっている課題発見術
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」
一流の上司と二流の上司の伝え方|部下が伸びる上司は、何を伝えているのか?
2026.08.04 - 2026.08.04
管理職への昇進はゴールではなく「別競技の始まり」です
2026.06.16 - 2026.06.16
問題解決の前に必要な「課題発見力」を身につける方法 ~「分かった」ではなく「できる」を目指す課題発見トレーニング
2026.07.30 - 2026.07.30
老害と呼ばれる上司・呼ばれない上司、たった一つの違い
2026.06.08 - 2026.06.08
これでイイのか⁈『感覚任せの人事評価』 / カイシャ-アップデートセミナー
2026.06.26 - 2026.06.26