鎌田華乃子
鎌田華乃子
2021.11.05
社会を変えるには、選挙よりも「自分の職場の民主主義」から 斎藤幸平氏が語る、豊かな社会のつくりかた
2021.11.04
ジェンダー平等の会議なのに、パネリストは白人男性ばかり アメリカと日本の社会運動から考える、「上下のない組織」の重要性
2021.11.02
1970年代から残る「社会運動=過激」というイメージ 専門家が指摘する、日本の社会運動が続かない「意識」の問題点
2021.11.01
「ハッシュタグデモ」だけでは社会を変えるのには足りない 環境問題やジェンダー問題を具体的に変革させる組織の作り方
2021.10.29
日本人は「政治家が法律を変えてくれれば良くなる」と思いがち 歴史的社会運動の背景にある、「オーガナイザー」の存在
2021.04.26
日本人は「詳しくないと政治に意見してはダメ」と思っている 知識なしでも「おかしいと思う」でデモに参加する、欧米との差
2021.04.23
こども食堂は「みんなに役割があってみんなが関われる場所」 担い手が持つ、よりインクルーシブな“密”を作りたいという思い
2021.04.22
相手が自治会長や教頭先生なら、左脳的な発想が必要? 地域に「こども食堂」を広める、キーパーソンの条件
2021.04.21
こども食堂が生んだ「これなら自分にもできる」の連鎖 気持ちはあるけど手段がない人に与えられた、手助けのツール
2021.04.20
人類の歴史から見ると、母親1人が子育てを背負う現代は異常? 勝手に広がる「こども食堂」と、日本社会の「疎・密」問題
2026.06.22
40歳までに年収1,000万円を超えるためにすべきこと 20代で選ぶべき「環境」と「行動」
2026.06.25
管理職が罰ゲーム化、心が離れる社員の増加… 背景にある“個人主義・数字主義”な職場の問題
2026.06.23
「上司にしてはいけない人」がやりがちなNG行動 Google社の大規模調査に見る理想の管理職像
2026.06.19
できる人が「まめに上司に確認」していること 自分にばかり意識が向いている人は成長しづらい
2026.06.24
話し合いに時間がかかる...多様性を大事にする組織が陥る“罠” 良さを引き出しインパクトを出すソース原理のススメ
2026.06.26
優秀なプレイヤーほど管理職で失敗する理由 「自分でやる」から卒業するマネジメントの視座
2026.06.18
がんばっているのに成果が出ない人の共通点 間違った努力をやめて消耗せずに成功するヒント
2026.06.16
部下が動きやすい“指示の型”の作り方 優れたフレームワークが持つ3つの条件
2026.06.17
部下への“ふわっと指示”を脱するフレームワークのコツ 認識のズレないコミュニケーションを生む4つのステップ
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」