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乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
ログミーTech2023年 振り返り記事(全1記事)
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東大関連スタートアップのCTO、VPoEがプロダクトの成長を技術的な側面で語る「PMもエンジニアも必見!プロダクト成長と技術的挑戦のバランスどうしてる?【開発PM勉強会vol18】」。ここで株式会社SIGNATEの丹羽氏が登壇。技術的負債がてんこもりのサービスで行ったフルリニューアルから学んだことについて話します。
まず第5位にランクインしたのは、「技術的負債」の失敗談の記事。やはり多くの企業が技術的負債を抱えており、共感ポイントも高かったようです。

プロフェッショナルな方々を招き、これからのキャリア、ビジネス論、仕事の考え方、組織論などを教えてもらう勉強会「Meets Professional」。2回目のゲストは、合同会社UTAHA CTOの富永裕貴氏。ニート生活の後、未経験からエンジニア業界に入り、CTOまでのキャリアを築いた冨永氏が、成功・失敗の経験やそこからの気づきを共有しました。全3回。
第4位は、ネトゲ廃人からCTOになった合同会社UTAHA CTOの富永裕貴氏のキャリアについての記事。やはりその特殊なキャリア変遷が気になるエンジニアが多かったようです。

キリロムグローバルフォーラムが主催したパネルディスカッションのテーマは、「Generative AI × シリコンバレー」。シリコンバレーで働くエンジニアたちが「シリコンバレーの今」についてディスカッションをしました。全5回。
第3位には、シリコンバレーで働く人たちのパネルディスカッションがランクイン。特に、Meta社はこのタイミングでX(旧Twitter)の対抗サービスであるThreadsを出したこともあり、記事としても注目されました。

技育祭は「技術者を育てる」ことを目的としたエンジニアを目指す学生のための日本最大のオンラインカンファレンスです。「技育祭2023【春】」に登壇したのは、元2ちゃんねる管理人のひろゆき氏。エンジニアを目指す学生からの質問に答えました。全5回。
第2位は、ひろゆき氏によるエンジニアを目指す学生からの質疑応答の記事でした。ひろゆき氏もエンジニア経験があることから、学生の質問にも的確に回答していたことが、読まれる要因となりました。
ひろゆき氏の記事は、エンジニアにも人気が高く、このセッションの他の記事も多数ランクインしていました。そんなひろゆき氏の記事を抑えて第1位に輝いた記事は・・・。

2022年度に未踏ジュニアに採択されたクリエイターが、5月から半年間取り組んできたプロジェクトについて発表を行う「未踏ジュニア 成果報告会」。ここで五島氏と、メンターの尾藤氏が登壇。「カラスからゴミを守るシステム」の開発理由から成果について報告します。
1位はなんと中学1年生が開発した「カラスからゴミを守るシステム」の記事でした。身近な問題をエンジニアが解決していく、まさに「エンジニアとはどんな仕事なのか?」を体現したような内容に、多くのエンジニアからの関心が集まりました。
また、2024年もさまざまなイベント記事・独自取材記事を掲載予定です。もし記事化のご依頼、要望などがありましたら、こちらよりご連絡ください。それではログミーTechを2024年もよろしくお願いいたします!
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