Airペイが気になる!導入方法・手数料・評判・審査などわかりやすくまとめました。

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Airペイは、初期費用0円で導入できるお店の決済サービス。

コンパクトなカードリーダーとiPadまたはiPhoneだけで稼働できるほか、多彩な決済サービスに対応しているなど、魅力的な特徴がたくさんあります。

この記事では、Airペイの特徴や導入方法、各種手数料、入金サイクルイメージなど、気になることを網羅しまとめました。

記事の後半ではAirペイ利用者の評判や審査などについても触れています。

Airペイの導入を迷っている方はぜひ参考にしてください。

目次

【特徴】Airペイってどんなサービス?

Airペイのサービス概要をご紹介する前に、まずはAirペイの魅力・特徴からご紹介します。

Airペイの主な特徴は次の通りです。

iPadまたはiPhone+カードリーダー1台で導入できる

Airペイは、iPadまたはiPhone+コンパクトなカードリーダー1台で導入できます。

用意するものがとてもわかりやすく、レジ周りの機器もスタイリッシュに整理できるのが特徴の一つです。

自身で用意する必要があるのはiPadまたはiPhoneのいずれかのみとなります。

なお、2025年5月現在、カードリーダー代0円のスタートキャンペーンを実施中※です。

  • 終了日未定

初期費用・各種システム利用料・運用費が0円

Airペイは便利な決済サービスですが、初期費用、各種システム利用料、運用費は0円です。

Airペイの利用にかかる費用は決済手数料のみとなっており、オープンしたばかりのお店でも低コストで決済サービスを導入できます。

振込手数料0円&月に最大6回の入金が可能

振込手数料は0円、加えて月に最大6回の入金が可能です。

月6回の入金が可能な銀行は、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行の3種類となります。

具体的な入金サイクルのイメージは後ほどご紹介しますが、上記3社以外の銀行も月1回の入金であればもちろん利用可能※です。

  • ゆうちょ銀行は利用不可

多彩な決済手段対応でお買い物が便利に

Airペイの導入により、クレジットカード、電子マネー、QRコード決済と、多彩な決済手段をお店で利用できるようになります。

すでに開業している場合、お客さまから「電子マネーを使えるようにしてほしい」「クレジットカードを使えるようにしてほしい」などの意見を受け取った方も多いのではないでしょうか。

決済手段が増えることは、新規顧客やリピーター獲得のきっかけにもなり得ますので、お悩みの方はぜひこの機会に導入を検討してみてくださいね。

なお、詳細な対応ブランドは後述します。

各種ポイントサービスに対応

Airペイでは、Pontaポイントやdポイントといった主要なポイントサービスにも対応しています。

物価の高騰が家計に悪影響を及ぼす昨今では、ポイントを積極的に活用する人たちも増えているようです。

Airペイを導入した際は、ポイントサービスを導入するのもおすすめです。

こちらの記事ではAirペイを実際に導入しているお店の方にインタビューをした様子も紹介しています。

【概要】Airペイのサービス内容


初期費用月額料導入スピード入金サイクル
0円0円約10日~みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行:月6回
そのほか:月3回
カード決済
JCBVISAmastercardアメックス
3.24%3.24%3.24%3.24%
ダイナース銀聯カードセゾンカードNicos
3.24%3.24%××
コード決済
PayPay楽天ペイd払いau pay
2.95%2.95%2.95%2.95%
ゆうちょPayQUOカードPayAEON PayWeChat Pay
2.95%××2.95%
電子決済
QUICPay+iD交通系nanaco
3.24%2.95%
WAON楽天Edy特記事項
×

ここからは、詳細な対応決済ブランドや、入金サイクルイメージ、各種手数料などのサービス概要をご紹介します。

Airペイのサービスはシンプルで理解しやすいので、ぜひ併せてチェックしておきましょう。

Airペイで利用できる決済手段

決済手段対応ブランド
クレジットカード・Visa・Mastercard・JCB・American Express・Discover・UnionPay(銀聯)
電子マネー・QuickPay・ApplePay・iD
交通系電子マネー・Kitaca・Suica・PASMO・TOICA・manaca・ICOCA・SUGOCA・nimoca・はやかけん
QRコード決済・Coin+・d払い・PayPay・auPay・楽天ペイ・Jcoin・SmartCode・WeChatPay・UnionPay(銀聯)QR・AliPay

Airペイで利用できる決済手段と対応ブランドを表にまとめました。

利用できる決済手段は77種類。

各種クレジットカードはもちろんのこと、主要な電子マネーやQRコード決済、交通系電子マネーなどほとんど網羅されているのはうれしいポイントです。

QRコード決済など同時申し込みが可能な決済手段もあり、審査に通過すればすぐに導入できるサービスもたくさんあります。

Airペイの決済方法ごとの手数料一覧

決済手段手数料
クレジットカード3.24%
電子マネー3.24%
交通系電子マネー2.95%
QRコード決済2.95%※Coin+は0.99%

先述の通り、Airペイの利用に必要な費用は決済手数料のみとなっています。

決済方法ごとの手数料は表にある通りです。

さらに、クレジットカード(Visa、Mastercard、JCB、American Express、Diners Club、Discover)は、ディスカウントプログラムにより、手数料2.48%で利用できます。

ディスカウントプログラムの適用には、直近1年間の決済金額や、会社の規模など条件が設けられているので、気になる方はぜひ公式サイトのディスカウントプログラムのページをチェックしてください。

Airペイの入金サイクルイメージ

ここでは、次の3パターンごとに入金サイクルのイメージをご紹介します。

  • みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行
  • みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行以外
  • オンライン決済

みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行

2025年5月の振込サイクルの例
決済期間振込日
4月30日〜5月4日5月12日
5月5日〜5月9日5月15日
5月10日〜5月14日5月20日
5月15日〜5月19日5月26日
5月20日〜5月24日5月30日
5月25日〜5月30日6月5日
  • 参考:Airペイ – 振込カレンダー
  • クレジットカード/電子マネー決済/iPhoneのタッチ決済

冒頭でご紹介した通り、みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行に限り月に6回の入金が行われます。

Airペイ公式サイトで公開されている、2025年5月の振込カレンダーをもとに入金サイクルのイメージを表にまとめました。

6回も入金が行われるのはとてもありがたいですね。

みずほ銀行・三菱UFJ銀行・三井住友銀行以外

2025年5月の振込サイクルの例
決済期間振込日
4月30日〜5月9日5月15日
5月10日〜5月19日5月26日
5月20日〜5月30日6月5日
  • 参考:Airペイ – 振込カレンダー
  • クレジットカード/電子マネー決済/iPhoneのタッチ決済

みずほ銀行、三菱UFJ銀行、三井住友銀行以外の利用ももちろん可能です。

これら3社以外の銀行の場合は、月に3回の入金となります。

こちらもAirペイ公式サイトで公開されている、2025年5月の振込カレンダーの例を表にまとめました。

なお、Airペイはゆうちょ銀行は利用できないため注意しましょう。

オンライン決済

サブスクや月謝など、定期的な支払いに便利なオンライン決済。

オンライン決済やQRコード決済の入金は、翌月末の1回にまとめて行われます。

【注意点】Airペイ導入前に知っておきたい注意点

Airペイは低コストで導入できる便利な決済サービスですが、少なからず注意点も存在します。

  • 分割払いには非対応
  • WAONや楽天Edyなど一部非対応の決済手段がある
  • Airペイ導入にあたりスタッフへの教育が必要
  • Android端末には非対応

導入前に知っておきたい、これらの注意点について解説していきますので、ぜひ一度チェックしておきましょう。

分割払いには非対応

各種クレジットカードに対応しているAirペイですが、分割払い、リボ払い、ボーナス払いには対応していません。

例えば高額な家具やジュエリーなど、分割払いやボーナス払いの需要が高い商品との相性はあまり良くない可能性があります。

分割払いやボーナス払い、リボ払いも同時に導入したい場合は、別の決済サービスの利用を視野に入れる必要があるしょう。

WAONや楽天Edyなど一部非対応の決済手段がある

AirペイはPayPayやSuica、各種クレジットカード、iDやQuickPayなど、主要なほとんどの支払い方法に対応しています。

しかしWAONや楽天Edyなど、一部非対応の決済手段もあるため理解が必要です。

詳細はAirペイ公式サイトの「対応している決済の種類」にて確認できますので、一度チェックしておくと良いでしょう。

Airペイ導入にあたりスタッフへの教育が必要

Airペイを導入するにあたり、スタッフへの教育は必須と言えます。

対応している決済手段やカードリーダーの使い方など、一通り覚えてもらわなければなりません。

Airペイでは「トレーニングモード」が利用できるので、うまく活用しながらスタッフにシステムの使い方をマスターしてもらいましょう。

Android端末には非対応

AirペイはAndroid端末には非対応です。

カードリーダーのほか、必ずiPhoneまたはiPadが別途必要となるので、導入の際は早めに用意しておきましょう。

【導入方法】Airペイを導入する流れ

ここでは、Airペイの申し込みから導入までの流れを次の通りまとめました。

  • STEP1.必要書類を準備する
  • STEP2.Airペイ公式サイトより申し込み
  • STEP3.審査開始
  • STEP4.カードリーダー発送
  • STEP5.初期設定
  • STEP6.利用開始

これら6つのステップに分け、順を追って解説していきます。

STEP
必要書類を準備する

はじめに、Airペイ申し込み時に提出が必要な書類を準備しておきましょう。

Airペイ申し込み時の必要書類は次の通りです。

本人/法人確認書類個人で申し込む場合次のいずれか1点(有効期限内のもの)
・マイナンバーカード・運転免許証
・運転経歴証明書
・パスポート
・住民票
・住民基本台帳カード
・在留カード
・特別永住者証明書
法人で申し込む場合登記簿謄本(履歴事項全部証明書または現在事項全部証明書)
※発行日から3ヶ月以内のもの
許可証/免許証ペットショップ動物取扱業登録証(販売)
ペットホテル動物取扱業登録証(保管)
まつ毛エクステ・美容所開設届出済証、または美容所検査確認済証
・美容師免許
ヘアエクステ美容所開設届出済証、または美容所検査確認済証
・美容医療(美容皮膚科や美容外科など)
・メンズクリニック
医師免許
・タクシー
・リムジン
・ハイヤー
一般乗用旅客自動車運送事業許可証
運転免許証運転代行業者認定証番号
古物を扱う店舗古物商許可証
設計やインテリアデザイン建築士免許
店舗確認書類開店済み店舗(常設店舗)・店舗URL
・URLがない場合は所定の資料や画像
開店済み店舗(常設店舗や事務所が拠点となっていて屋外販売・イベント利用が目的の場合)・拠点場所のURL
・URLがない場合は所定の資料や画像の添付が必要
未開店店舗(常設店舗)店舗完成済みの場合
・店舗URL
・所定の資料や画像の添付
店舗未完成の場合
・店舗URL
・URLがない場合は所定の資料や画像
未開店店舗(常設店舗が拠点となっていて屋外販売・イベント利用が目的の場合)・拠点場所のURL
・URLがない場合は所定の資料や画像の添付が必要
未開店店舗(事務所が拠点となっていて屋外販売・イベント利用が目的の場合)・拠点場所のURL
・URLがない場合は所定の資料や画像の添付が必要

店舗確認書類は、開店済みかそうでないか、屋外・イベント利用かそうでないか、URLがあるかないかによって必要な提出書類や資料などが変わります。

必要書類に不備があると審査に落ちる原因となるため、事前にAirペイ公式サイトの「審査に必要な書類」ページよりしっかりと確認しておきましょう。

STEP
Airペイ公式サイトより申し込み

必要書類の準備が整ったら、Airペイ公式サイトより申し込みを行います。

画面の案内に沿って店舗情報や口座情報、必要に応じて法人情報などを入力していきましょう。

また、ここでは「STEP1」で用意した必要書類のアップロードも必要です。

STEP
審査開始

申し込み完了後、審査が行われます。

通常、審査にかかる時間は3日程度が目安とされていますが、申し込みが集中している場合には3日以上の時間がかかる可能性も十分に考えられるでしょう。

スケジュールに余裕を持って申し込むことをおすすめします。

なお、審査結果は申し込み時に入力したAirIDのメールアドレス宛てに送信されるほか、Airペイ管理画面でも確認が可能です。

STEP
カードリーダー発送

審査が完了すると、カードリーダー、操作マニュアル、加盟店ステッカーが発送されます。

審査通過の確認後、速やかにiPadまたはiPhoneを用意しましょう。

また、印刷が必要な場合はAirペイ対応プリンターも別途用意する必要があります。

Airペイ対応プリンターは審査完了後、Airペイ管理画面より購入できるようになるため、こちらも併せて用意しておきましょう。

STEP
初期設定

iPadまたはiPhoneにAirペイ専用アプリをダウンロードします。

カードリーダー同梱の操作マニュアルを参考に、初期設定を済ませてください。

STEP
利用開始

カードリーダー到着後、約1週間前後で利用開始メールが届きます。

メールが到着すると決済機能が利用可能となります。

【審査】Airペイの審査に通るためのチェックポイント

Airペイ導入の際、審査について気になる方は多いのではないでしょうか。

Airペイの審査基準は明確に公開されているわけではありませんが、審査に通りやすくするためのポイントはいくつか挙げられます。

  • 必要書類に不備・不足がないか
  • 導入禁止の業種に抵触していないか
  • クレジットカードや銀行との取引に不安材料がないか
  • 実店舗や事業所をオープンしているか

ぜひ申し込みの前に次のチェックポイントを確認してみてください。

必要書類に不備・不足がないか

Airペイの申し込みにあたり、必要書類の不備や不足は絶対に避けたいところです。

中でも店舗確認書類は、店舗形態によって看板や入口の画像、店内画像、住所などを確認できる資料などの提出を求められることもあります。

求められている要項をしっかりと確認し、不備・不足のない書類を提出しましょう。

導入禁止の業種に抵触していないか

Airペイはどのような業種でも利用できるわけではありません。

Airペイの導入が禁止されている業種、商品、サービスには、例えば次のようなものがあります。

  • 法令に抵触するもの全般
  • アダルト関連
  • ギャンブルや賭博要素のあるもの
  • 結婚相談や出会い目的
  • カウンセリング(心理カウンセリングなど)
  • 占い
  • 税務、会計、司法サービス
  • 便利屋業、遺品整理サービス
  • 人材派遣
  • 自己啓発に関するもの
    など

このほかにも多数の禁止要項があるため、必ず「Airペイ加盟店規約」を確認しておきましょう。

クレジットカードや銀行との取引に不安材料がないか

例えば過去にクレジットカードの延滞があったり、銀行との取引が極端に少なかったりなど、信頼性を損ねてしまうような要素があると、審査に落ちてしまうことがあります。

クレジットカードや銀行との取引に不安材料がある場合は、まずは安定した経営期間の実績を作ってから申し込むのがおすすめです。

実店舗や事業所をオープンしているか

店舗が未オープンでもAirペイの申し込みは可能ですが、やはり開店済み店舗や事業所があったほうがポジティブな判断材料にはなりやすいです。

もしも直近で実店舗や事業所オープンの予定がある場合は、オープンを待ってからAirペイを申し込むことをおすすめします。

【口コミ】Airペイの口コミや評判

Airペイを実際に導入しているお店の口コミや評判を調べてみました。

良い口コミ・悪い口コミの両方をピックアップしていますので、ぜひ参考にしてみてください。

Airペイの良い口コミ

まずはAirペイの良い口コミ・評判からご紹介します。

Airペイのポジティブな口コミとしては「来てくれた人の人数や単価、時間帯などがわかっておもしろい」「管理業務がすごく楽」「あらゆる決済方法が使えて便利」「Airペイ+iPhoneのタッチ決済が画期的」といった内容がありました。

顧客に便利にお店を利用してもらえるだけでなく、管理業務や分析など、業務効率化が図れる点についても特徴的なメリットと言えそうですね。

Airペイの悪い口コミ

Airペイのネガティブな口コミ・評判も調査しました。

Airペイのネガティブな口コミは、実はそれほど多くはありませんが、「カードリーダーの充電がUSB Type-Bなのが不便」「Airペイの一部のスタッフの対応がひどかった」といった口コミがありました。

ただし、スタッフの対応については2023年の口コミなので、改善している可能性は十分に考えられます。

その他には、稀にカードリーダーが故障して一時的に使えないというケースも報告されています。

カードリーダーが故障した際は、必要に応じてカードリーダーを交換してもらえます。

Airペイ管理画面の「よくある質問」にあるお問い合わせフォームより、カードリーダーの故障を伝えましょう。

【Q&A】Airペイに関するよくある質問

Airペイに関するよくある質問と回答をいくつかまとめました。

  • Q.Airペイは個人事業主でも導入できる?
  • Q.Airペイの問い合わせ先は?
  • Q.Airペイの審査はどれくらいかかる?
  • Q.iPadやiPhoneは自分で用意が必要?

気になる項目があれば、ぜひ参考にしてみてください。

Airペイは個人事業主でも導入できる?

必要書類を提出できれば、個人事業主でもAirペイを導入できます。

Airペイの問い合わせ先は?

Airペイの問い合わせ先は次の通りです。

問い合わせ内容問い合わせ方法/営業時間問い合わせ先
Airペイの操作や機能に関する問い合わせチャット(9:30~20:00)チャットサポートの利用方法はこちら
問い合わせフォーム(24時間365日受付/回答まで2~3営業日)問い合わせフォームはこちら
電話(9:30~23:00/年中無休)0120-39-4861
Airペイの導入に関する問い合わせ電話(10:00~19:00/年末年始など除く)0120-038-516
Airペイの審査はどれくらいかかる?

Airペイ公式サイトによると、Airペイの審査自体は通常3日程度とされています。

ただし、申し込み状況や申し込み内容によっては3日以上かかることもあるでしょう。

iPadやiPhoneは自分で用意が必要?

iPadやiPhoneは自分で用意する必要があります。

まとめ

今回はAirペイ導入にあたって必要な情報をわかりやすくまとめました。

Airペイの主な特徴は次の通りです。

  • iPadまたはiPhone+カードリーダー1台で導入可能
  • 決済手数料のみで利用できる(初期費用・各種システム利用料・運用費など0円)
  • 振込手数料0円&月最大6回の入金が可能
  • 多彩な決済手段に対応
  • ポイントサービスにも対応

低コストで導入できますので、個人事業主や小規模事業者にもとてもおすすめです。

サポート体制もしっかりしています。気になる方はぜひAirペイを導入してみてはいかがでしょうか。

こちらの記事ではAirペイを導入しているお店の方へのインタビュー内容も紹介しています。

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