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大島薫ロフトグループ巡業4番勝負withスペシャルゲスト(全8記事)

カリスマAV男優しみけんがムラムラする女性のしぐさ

「エッチをするのが怖くて、男性と付き合えません」というセックスのお悩みが質問者から届き、しみけんは「セルフハンディキャッピング」について話します。「トラウマは存在しない」というアドラー心理学を参考に、「言い訳として自分の中で考えているのかもしれない」という可能性について伝えました。そして話題は、「そそられる異性の仕草」について。しみけん氏が「腋を見せたほうが良い」と提案し、それならば「持っている服の襟首を伸ばしておこう」という結論も。イベントの終盤、「この3人で3Pをやるならどんなシチュエーション?」という質問から、「もしAVでしみけんと大島薫が絡むことになったら」の話に花を咲かせます。

エッチが怖くて男性と付き合えない

井戸隆明氏(以下、井戸):じゃあ次いきますよ。「30代半ばですが、エッチが怖くて男性と付き合えません。食事に行くこともあったのですが、その先が怖くて着信拒否してしまい……。気づけばどうしたらいいか結構真剣に悩んでいます」これはどうでしょう。

しみけん:なるほど。それは何に対しての恐怖心だろうね? 「無理やり襲われるかも」っていうことなのか……。

井戸:経験がないと、そうなんですかね。

大島薫(以下、大島):処女っていうことですかね?

井戸:「2人っきりっていうのも苦手で」って書いてありますね。

しみけん:それは、「セルフハンディキャッピング」じゃないけども。よく「私、人見知りなんです」って言う人がいるけど、これが「セルフハンディキャッピング」って言われてて。「私は人見知りだから、仲良くなれなくてもしょうがないよね」っていう言い訳を先にしてるんですよ。

ボウリングとかに行くと「私、久しぶりだから」とか必ず言うんですよ。本当の恐怖心とかトラウマって「実際は実在しない」っていうのは心理学であって。それが「何に対しての恐怖心なのか」っていうのをまず考えること。例えば「嫌われたらどうしよう」とか、そういう精神面であればまぁ治しに行けるけどさ。

例えば「昔乱暴されたことがあって、ちょっと怖いんです」っていうのであれば……。「トラウマを治す方法」っていうのがあって、それはアドラーの心理学を読めばわかるんだけど、そういうのでちょっとずつやっていけば必ず治るとは思うんですよね。

大島:アドラーさんとか「トラウマは存在しない」って言ってますよね。

井戸:「エッチが怖くて」とは書いてありますけど。

しみけん:何が怖いんだろう? 痛いのが怖いのか。

大島:原因ははっきりさせたほうがいいかもですね。

井戸:結構遠くから来てて真剣に悩んでるみたいなので、あとでしみけんさんと薫ちゃんに話をしてもらって……。あっさり答えられないですよね、その人の個別のケースとかもあるし。

しみけん:周りの状況がわかんないから。

腋は絶対見せたほうがいい

井戸:もしよかったら直接話してみてください。じゃあ次いきます。「ヤりたいって思う異性の仕草は何ですか?」。

しみけん:それ、知りたいよね(笑)。何だろうね?

大島:しみけんさんが普通に女性に対して思うのは、何かあるんですか?

しみけん:「僕がヤりたい」って思う?

井戸:しみけんがヤりたくなる相手の仕草。

しみけん:えーっ!? 目の前に現れた途端「ヤりたいな」って思っちゃうから……。

(会場笑)

井戸:知りたい。

しみけん:知りたいよね。

大島:僕は髪の毛をかき上げたりとかする仕草が結構好きで。そばとか食べたりするときにこうやってやったりするじゃないですか。

しみけん:なるほど。「女性がある仕草をすることによって、男がムラムラするかどうか」っていうこと?

大島:そうですね。

しみけん:「だからその仕草をしたい」っていうことですね?

大島:そういうことじゃないですかね。

しみけん:相手の男性をムラムラさせる方法ですよね? 俺、やっぱり腋の下見せるって相当重要だと思うよ。

(会場笑)

しみけん:間違いないでしょ!

井戸:それ結構限定されてないですか?

しみけん:いや、絶対そう思う。

大島:じゃあこれからの時期大変じゃないですか、着込んじゃうから。

しみけん:着込んじゃうけど、12月~2月ぐらいまではノースリーブの上に暖かいのを羽織ってる感じの人が……。

大島:ジャケットだけで暖を取ったり。

しみけん:で、食事行ったときにジャケットを脱いでノースリーブになる。これ余計エロいなって。

大島:そうなんですね。

しみけん:川村ゆきえさんがこの前ね、「彼氏にバイバイするときには、絶対ノースリーブの腋を見せてバイバイする」って言ってたの。「そうすると必ず男は戻ってくるんだよ」って言ってたから。

大島:へぇ~!

しみけん:腋は絶対見せたほうがいいと思うな。

大島:すごいですね。「へぇ~」って言っちゃいますね、しみけんさんの話。

チラッと乳首を見せてほしい

井戸:聞いてて思ったんですけど、結構ありえないことなんだけど「やられたら興奮するかな」って思うのがあって。腋もそうなんですけど、乳首見せられたら俺、結構興奮する。

しみけん:ははは! それは当たり前だよ(笑)。そりゃそうだろう。

井戸:痴女的にでも、チラッとでもいやらしくやられたら、それは嫌じゃない。

しみけん:この子はそういうことができないから悩んでるんですよ。

井戸:そうですか?

しみけん:そりゃあもう、マンコをバッて見せたらウワッてなるじゃん。

井戸:マンコはちょっと嫌ですね……。乳首ぐらい。

(会場笑)

しみけん:もう襟首をすごい伸ばしときゃいいんだよ。

井戸:装いは大事ですよね。チラチラと。腋もさっき言ったとおりですけど、やりすぎだと思っても、目のやり場に困ったりするんで。それってやっぱり惹かれてるんですよね、その人に。

しみけん:なるほど。

大島:もっともらしく言って……。

(会場笑)

大島:全然納得しないですよ!

しみけん:じゃあ、とりあえず「持ってる服の襟首を伸ばせ」と。

井戸:「そんなやついないだろ」と思いながら、男って結構ファンタジー脳がけっこうあると思うんで。

しみけん:露出を増やすのはありかもしれないね。あとは、触れ合うとか。

大島:しみけんさんも楽屋でのご挨拶のときに腕を触ったり。「男の子だから筋肉あるんだね~」って袖の下にスッと手を通して、腋をゴシゴシするっていう。

(会場笑)

大島:ふれあいが大事。嫌じゃなかったら。

もしもこの3人で3Pをすることになったら

井戸:おもしろい質問があったので。「もしも3人で3Pをするとなったら、どんなシチュエーションになりますか? 詳しく」。

大島:「詳しく」って(笑)。

井戸:お互いのキャラづけだったら、どういうポジションになるのかなという話ですよね?

大島:井戸さんって受けできるんでしたっけ?

井戸:俺、できるのはできるけど。

大島:しみけんさんは、アナルは?

しみけん:アナルは、女性にペニバンで掘られるんだったら……。

大島:男性はない?

しみけん:男性はない。

大島:ニューハーフさんも?

しみけん:ニューハーフに挿れられたことあったっけなぁ? ないと思う。女性のペニバンはある。

大島:ということは、タチ(しみけん)、リバ(井戸)、リバ(大島)ですから。

(会場笑)

大島:もうしみけんさんの位置は決まりましたね。

しみけん、いや、逆だと思う。俺はネコだと思う。初解禁で大島ちゃんに掘られる。

(会場笑)

しみけん:企画としては。初解禁っていうことで。

大島:それ、しみけんさんが主役みたいになるから、パッケージはしみけんさんですよね?

しみけん:そうか……。それはなんか……。

井戸:俺、どこにいればいい?

大島:後ろからしみけんさんの乳首をこう鷲掴みに……。

しみけん:僕のをフェラチオしてるんじゃないですか?

大島:そしたらパッケージでチンコが隠れちゃうからダメなんですよ。チンコ隠しちゃダメなんで。

井戸:スケルトンでいいじゃないですか。口をスケルトンで。

大島:それエロ漫画じゃないですか!

(会場笑)

しみけん:そこまでしたら偉いよなぁ。「スケルトンに手術しました」とか。

井戸:手術はできないですけど(笑)。画像処理で。

大島:僕がもし、それの監督だったら、「僕に掘られる」ってしみけんさんが聞いてきて、最初の絡みは僕とするんですよね。で、挿れる直前にしみけんさんに目隠しをして、僕が井戸さんと入れ替わる。

(会場笑)

大島:で、井戸さんに掘られて、途中で目隠しを取ったら「え~! そっちかよ!」みたいな。それが一番おもしろいんじゃないかな?

フェラをされるよりするほうが好き

井戸:じゃあラストの質問。「しみけんさん、薫ちゃんはもうAVを引退してしまいましたが、もしオファーが来ていたら受けていましたか? また、どんなプレイをしてみたいですか?」。

大島:それ、僕も聞きたいですね。

しみけん:それは受けるでしょう。

大島:スケジュールさえ空いてれば?

しみけん:いや、空ける空ける。

大島:ありがとうございます。僕のことって、そもそもご存知でした?

しみけん:もちろん知ってましたよ。

大島:絡むことがなかったですけど。

しみけん:存在はもちろん知ってました。

大島:ありがとうございます。

しみけん:どういうプレイがしたいかっていう質問ですよね? 俺、意外とフェラチオ好きなんですよ。するほう。

大島:するほうが!?

しみけん:するほうが好き。

会場:え~?

大島:どっちの「え~?」なんだろう(笑)。

しみけん:好きだから、まぁフェラチオ多めだろうね。で、イラマチオされて、俺がえづく。

大島:えっ、しみけんさんってMなんですか?

しみけん:MもあるしSもあると思うけど、奉仕したいという気持ちもあるから。僕が大島ちゃんにこうやってイラマチオされてえづくだろ? そのよだれでシゴくだろ? もう用意しちゃってるの、えづき汁を。……じゃあ俺、掘られるんだな。ケツを差し出す。

(会場笑)

しみけんは15.5センチ、大島薫は20センチ

大島:僕、20センチありますけど大丈夫ですか?

しみけん:すげぇ……。拡張しとく。

井戸:しみけんさんはそんなに巨根ではない?

しみけん:15.5センチですけどね。俺なんかより全然長い。

大島:いえいえ。

しみけん:でも、デカいのはこっちの業界では不利なんですよ。やっぱり物理的に、女優さんのダメージが。

大島:森林原人さんなんか最悪じゃないですか。

しみけん:森林くんはそんなに大きくない。17.5センチ。

大島:そうなんですか? あれで!?

しみけん:森林くんはほら、やわらかさを自在にできるから。ちっちゃい女の子にはやわらかめでやってるし。

会場:え~!

大島:僕初めて見たとき「すごい人が来たな」と思っちゃったんですけど。あれで17.5センチ?

しみけん:勃起してないときから大きいから、そういうイメージなのかもしれないけど。

大島:すごい。測ってるんですね。でも、それだったら僕は20センチじゃないですよ。森林さんのほうが大きかったと思うんで。だって途中から色変わってますもん、森林さん。

しみけん:グラデーションにわかれてるんだよね。

大島:そうなんですね。

しみけん:ということで、「僕がケツを差し出す」と。

井戸:今となっては、見たかったですね。

大島:そうですねぇ。

井戸:どこかであるかもしれないですし、ないかもしれないですね。

さて、時間が押しちゃいましたけど、この後壇上で薫ちゃんのサイン会、写メ、チェキ、どっちでもいけますけど、それと、しみけんさんも残り3冊本を取ってきてくれて、サインしてくれるみたいなんで、よろしくおねがいします!

(会場拍手)

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