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ドクター中松(全1記事)

【全文】「がん撲滅食を発明した」 ドクター中松氏が喝采を浴びた、2014年イグノーベル賞基調演説

末期の前立腺がんにより2015年末までの余命を宣告されているドクター中松氏が、2014年のイグノーベル賞授賞式において基調演説を行った。壇上で「ガンを撃退する食べ物を発明した」と語る同氏に、会場からは大きな喝采が送られた。
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司会者:「食」に関しての基調演説は、3,300以上もの特許を得ている発明家にしてもらいます。彼は、栄養について、そして過去34年間に食べたすべての食事の写真を撮り、過去にさかのぼってそれを分析したことで、2005年にイグノーベル賞を受賞しています。34年というのは2005年当時の記録ですので、現時点では43年間になります。

もしかすると世界で最高の男、ドクター中松義郎氏を迎えましょう。

(会場声援)

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ドクター中松氏:「食」というのは私たちの疾病の基本です。ある医師は、私の前立腺がんには治療法がないため、私は来年末まで生きられないだろうと言いました。だから、私は長く生きるため、がんを撃退する食べ物を発明しました。

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しかし、スピーチは長くあるべきではありません。

(会場喝采)

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