PR2026.01.08
乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
2017夏メンズファッションおすすめのスタイルを良く見せるコーディネートとは?(全1記事)
コピーリンクをコピー
ブックマーク記事をブックマーク
タカシ&ムラカミ:どうも、Dコレです!

ムラカミ:今日は2017年の旬なBIGシルエットについて紹介していこうと思います。今日紹介するBIGシルエットですが、DコレやZOZO TOWN、ショッピングモール、実店舗でも確実に見かける商品になっています。流行っているんですね。
タカシ:うん。BIGシルエットというのはもともとレディースから発展した着こなし方です。
ムラカミ:流行った。
タカシ:それがメンズに火が着いて、2016年の夏、つまり去年の夏頃からどんどん人気が高まっていき、そして今年ピークを迎えています。
ムラカミ:BIGシルエットの年ですよね。
タカシ:そんなビッグシルエットですが、旬な着こなしを楽しむだけではないんですね。ムラカミさん、知ってます?
ムラカミ:もちろん。
タカシ:なんですか?
ムラカミ:BIGシルエットは体型カバーにも使えるんですね。
タカシ:そうなんです、体型カバーに使えるんです。どんな体型カバーかと言うと、華奢な体型をカバーしてくれます。そして、ちょっと太ってきたかな、という体型もカバーしてくれます。
ムラカミ:なので今日は旬な着こなしと、体型カバーできるBIGシルエットのおすすめコーディネートを紹介していきます。
タカシ:それでは1コーデ目はこちらです。

今着ているのはBIGシルエットのサマーニットです。このようにボリュームのあるトップスに細身のパンツを合わせることで、Yラインシルエットを作ることができます。さらにリュックやショルダーバックを担ぐことで、ボリュームを出すことができます。ぜひ試してみてください。
ムラカミ:BIGシルエットのコーディネートになります。

BIGシルエットなので、やはりトップスが大きいです。そういったアイテムはこうした細身のパンツでメリハリのあるYラインシルエット作ってあげるのが大切です。そうすると、こういった旬のアイテムもスタイルよく楽しむことができます。
さらに、着丈が短い場合も多いので、今年コーディネートでよく見かけるロング丈のインナーを合わせてあげると、バランスよく見せることができます。
タカシ:BIGシルエットのアイテムには、このようにシャツも存在します。

BIGシルエットシャツの場合、こうして開けて着たり、閉めて着用することも可能です。

開けて着た時は、着丈のバランスをとるためにロング丈のインナーを合わせてあげることをおすすめします。また、最近の流れだと、シンプルからやや装飾を混ぜるコーディネートが主流になってきています。
なのでガチャベルトでアクセントをつけたり、サングラスで色を入れてあげたりするとより今っぽく仕上がります。
4つ目はこちらのピンクのBIGシルエットになります。

BIGシルエットということでサイズも大きいですし、今回は有彩色のピンクなので、けっこうカジュアルな要素があるアイテムとなっています。そういうときにはこうした細身のスラックスを使ってあげて、ドレスアップすることをおすすめします。そうすれば子どもっぽさを軽減してくれて、ちょっとシンプルめに、キレイめに寄せることができます。
以上がBIGシルエットのコーディネートになります。最後に復習ですが、BIGシルエットは旬な着こなしが楽しめます。さらに体型カバーにも使える優秀なアイテムです。
タカシ:そしてもっとも重要なのが、上下のメリハリです。しっかりとメリハリをつけてYラインシルエットを構築しましょう。
ムラカミ:今日紹介したBIGシルエットには販売前のものもありますが、概要欄に詳細を描いておくので、そちらをご覧ください。こんな感じで、Dコレは毎日動画をアップしています。よければいいねやチャンネル登録をお願いします。
今日も最後までご視聴いただき。
タカシ&ムラカミ:ありがとうございました!

タカシ:どんな体型カバーかと言うと、華奢な体型をカバーしてくれます。そして、「ちょっと太ってきたかな」という体型もカバーしてくれます。
ムラカミ:いいですね。僕らも華奢なんで……。

タカシ:うん……。
ムラカミ:違うか(笑)。やめとこ(笑)。
「コーディネートが分からない」「何を買えばいいか分からない」そんな悩みをもった方も、続きを読むには会員登録
(無料)が必要です。
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
スピーカーフォローや記事のブックマークなど、便利な機能がご利用いただけます。
すでに会員の方はこちらからログイン
名刺アプリ「Eight」をご利用中の方は
こちらを読み込むだけで、すぐに記事が読めます!
スマホで読み込んで
ログインまたは登録作業をスキップ
この記事をブックマークすると、同じログの新着記事をマイページでお知らせします