PR2026.01.08
乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
Super Artistic Station in Japan 日本の超アートな電車関係(全1記事)
コピーリンクをコピー
ブックマーク記事をブックマーク
レオナ:飯田橋駅に着きました〜。
ステファニー:JR、都営、東京メトロの路線が走るとっても便利な駅。ここ飯田橋駅の名前の由来は駅の近くにある飯田橋という橋からきてるの。

レオナ:あとここはJRの線路が坂になってるから、電車が傾いて、プラットフォームとの間に隙間ができるの。お前ら、隙間と麻薬はハマんなよ!
ステファニー:ここには大江戸線が通ってるんだけど、大江戸線の飯田橋駅のデザインがアーティスティックで有名なの! じゃあ、さっそく見に行ってみましょう!
レオナ:はよ見せろ! ウソやったらパンツ脱がすぞ。
ステファニー:大江戸線の駅はここからね。

レオナ:おう。
ステファニー:この駅は建築家の渡辺誠さんによってデザインされたの。大江戸線の駅は改札からプラットフォームまでの距離が非常に長いから、駅を利用する人を飽きさせないデザインになっているのね。
レオナ:確かに。ほかの駅とはぜんぜん違う。下に行ってみよう。駅に生命を感じる……(適当)。ライトがたくさんですっごく明るいね。
これすっごく素敵ね。緑色がすっごい斬新。下までずっと続いてる。さすが大江戸線、深し(笑)。本当にきれいね、天井全部についてる。

駅ってだいたい暗いイメージだけど、この駅は真夏の太陽のようね(適当)。

ステファニー:この駅、使ったことあるんだけど、こんなデザインってぜんぜん気づかなかった。足を止める日常も必要ね。
レオナ:やっとプラットフォームに着きました〜。見て、色がかなり特徴的だね。

ステファニー:ちかちかしてるね。
レオナ:そうだね。緑、黄色、そして向こうは灰色、ほんとにほかの駅とはまったく違うね〜。
コロンビアガールLeonera(レオ)とフレンチガールFlorie(フローリ)のコンビが、外国人がなかなか入れないような駅のガード下や日本ならではのDeepな大衆酒場へ突入リポート! 外国人から見た日本との違いについても、ユニークな視点から紹介します。 ・公式サイト続きを読むには会員登録
(無料)が必要です。
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
スピーカーフォローや記事のブックマークなど、便利な機能がご利用いただけます。
すでに会員の方はこちらからログイン
名刺アプリ「Eight」をご利用中の方は
こちらを読み込むだけで、すぐに記事が読めます!
スマホで読み込んで
ログインまたは登録作業をスキップ
この記事をブックマークすると、同じログの新着記事をマイページでお知らせします