PR2026.01.08
乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
Free Luxury Space @Shibuya(全1記事)
コピーリンクをコピー
ブックマーク記事をブックマーク

レオナ:渋谷駅! ここはヤングタウン、略してヤンタン。
ステファニー:ここには若者のファッションの聖地、109があるしね。そこでフロ(フローリ)とヘタレビーボーイとコラボしたよね?
レオナ:そうそう、ガチファッション動画(笑)。あと、渋谷といえばやっぱりスクランブル交差点。大量の人がいろんな方向から歩いてくるのにぶつからないの(笑)。日本人すごすぎだろ。

ステファニー:駅前のハチ公は、待ち合わせの定番の場所よね。今日は、渋谷駅構内にある超便利なラウンジに行ってみたいと思います。

レオナ:行ったことないから超楽しみ!
ステファニー:レッツゴー。
レオナ:渋谷近道ラウンジに来ました! ここはすごい便利なのよ。しかも無料で利用できるの。Wi-Fi、電源もあるしね。メイク室にも電源があるから、髪の毛もセットできる。

ステファニー:そうだね、大きい鏡もあるしね。内装もカラフルでかわいいし。

レオナ:やべえ、ココ見てみ。ココはフィッティングルーム。

ステファニー:すごく姫デザインね。
レオナ:うん、しかも超いい香り。
ステファニー:こっちは授乳室ね。
レオナ:カーテンも閉めることができるからいいね。ココはベイビールーム。おむつを替えたりできる。記念に写真も撮れる(笑)。絵本もあるよ。日本語と英語もある。

ステファニー:ゲームもある。
レオナ:ほんとだ、遊べるんだ。いいね(笑)。
ステファニー:洗面台もある。
レオナ:おいこれ、便利すぎるだろ。でも1つ補足しておくと、ココでWi-Fiを利用するには、パスポートを提示しないといけないの。日本に観光で来てるってことを証明しないといけないのね。Wi-Fiは海外から来てる人のためにあるみたいね。渋谷駅の中にこんなゴージャスなラウンジがあるなんてね。
コロンビアガールLeonera(レオ)とフレンチガールFlorie(フローリ)のコンビが、外国人がなかなか入れないような駅のガード下や日本ならではのDeepな大衆酒場へ突入リポート! 外国人から見た日本との違いについても、ユニークな視点から紹介します。 ・公式サイト続きを読むには会員登録
(無料)が必要です。
会員登録していただくと、すべての記事が制限なく閲覧でき、
スピーカーフォローや記事のブックマークなど、便利な機能がご利用いただけます。
すでに会員の方はこちらからログイン
名刺アプリ「Eight」をご利用中の方は
こちらを読み込むだけで、すぐに記事が読めます!
スマホで読み込んで
ログインまたは登録作業をスキップ
この記事をブックマークすると、同じログの新着記事をマイページでお知らせします