PR2026.01.08
乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
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絵本作家のぶみ氏(以下、のぶみ):でもこの前、ベンツの番組に出たときに、ベンツに乗らせてもらったんだけど、中はトヨタらしいんですよね。だから、「ベンツの中、トヨタなんだ!」って思って。
山口トンボ氏(以下、山口):あー、なるほど。
のぶみ:発注がトヨタなんですよ、中が。
西野亮廣氏(以下、西野):はいはいはい。
のぶみ:「そういうの、ありなの?」って思って(笑)。「そういうのありなんだったら、昔の(型の車の)やつ、やりゃあいいじゃん!」って思って。あれ、みんなほしいよ。
トンボ:そうですよね。
のぶみ:やってほしいですよね。
トンボ:本当にほしい。
のぶみ:旧車で……俺ん家のミニクーパーなんか、道の真ん中で止まりましたからね。
トンボ:(笑)。
のぶみ:プシューンとかいって(笑)。
西野:ありましたよねー。
のぶみ:坂で発進する前に(後ろに)下がりますからね。やめてほしいよなあ(笑)。
トンボ:西野さんは、「へんてこロボット博士」になったから、ぜひちょっとつくってほしいよ。
のぶみ:絶対やったらいいよ。
西野:つくってほしい。(今度)対談ありますよね。
トンボ:そうです。知識人の方との対談が。
のぶみ:ロボットで有名な人(ロボットクリエイター・高橋智隆氏)いますよね。なんか乾電池でこうやってこうやって……。
トンボ:Robiくんとかつくってるやつですね。
のぶみ:Robiくんとかつくった、『情熱大陸』とかにも出てた人いますよね。
トンボ:いますいます。
西野:せっかく、へんてこロボット博士みたいな肩書きがあるんだから、ライブ会場のスタッフとか、みんな「ウィーーン、イラッシャイマセ」みたいな、ああいうコスプレさせようかな。
のぶみ:(笑)。
西野:マネージャーとかに、こういう(ロボット型の)ダンボールやって。
トンボ:というかもう、最悪アンテナがついてたら(笑)。
(一同笑)
西野:マネージャーに、「こいつロボットか?」みたいな。それやろっかな。
トンボ:要所要所で、こういうやつもいるという。
西野:あー。
トンボ:動かしとるやつもいるみたいな。
西野:それいいっすね。そこからフザけてる感じ。
のぶみ:フザけてるなあ、それ(笑)。
西野:独演会でそれ考えてたんですよ。客入れ、客出しのところのお楽しみみたいな。
トンボ:あー、確かにね。
西野:去年は着ぐるみを着たやつが、ワーッとやってたんですけど。
トンボ:着ぐるみ着ましたねえ。
西野:せっかくロボット博士になってんから。
トンボ:確かにね、今そうですよね。博士ですからね。
のぶみ:そうだよねえ。
西野:スタッフの衣装、絶対統一したほうがいいですよね。
トンボ:出歩くね。
西野:出歩くスタッフの衣装は。絶対ですよね、それ。
のぶみ:だって、声かけづらいもんね。誰がスタッフなのかわかんないもんね。
トンボ:確かに確かに。
西野:そうっすよね。もう23時ですね。
トンボ:そうですね、いろいろ肩書きの話が出ましたけども。
のぶみ:なんかわかんないけど、僕、ゆるキャラを個人でつくったことがあるんです(笑)。
西野:はいはいはい。
のぶみ:60万でできますよ。
西野:なるほど。着ぐるみね。
のぶみ:だから、ハロウィンのプペルのときも呼んで、西野さんが一緒に連れてったら、それだけでマスコミに(会見を)やるときに絵になるんですよ。
西野:そうですね。
のぶみ:60万でけっこういいやつつくってくれるので。中の構造とかも、イラストを描けばそのままつくってくれるんですよ。
トンボ:なるほどなるほど。
西野:プペルの着ぐるみって、どんなんなんだろう。あいつ気持ち悪いっすよね、なんか。
のぶみ:だから、プペルにするか……。
西野:もう1個の。
のぶみ:あっちのほうにするかというのは、また別の話じゃないですか?
西野:そうかそうか。そっちだったら、なんかできそうですけどね。
のぶみ:そっちのほうが、みんな写真撮れるとか。プペルはみんなコスプレできそうだもんね。
西野:それいいっすね。
トンボ:そろそろお時間ということで、のぶみさんは明日また……。
のぶみ:明日大阪に行って、(7月)31日におそらく人生で一番多い人数の……行ったらちょっと少ないかもしんないけど(笑)。多いはずのやつを、ちょっとトラブルがないようにリハーサルをしてやります。
あとは、『さよなら ママがおばけになっちゃった!』が出てるんですけど、これやっぱりおもしろいんだよ。
西野:(笑)。
のぶみ:絶対いいので、ちょっと読んでみてください。ダメだったら「ダメだ」って言ってかまわないんですけど、やっぱり名作なんだよなあ(笑)。
(一同笑)
トンボ:いや、もう本当に。
のぶみ:本当にいいので。逆にどこが悪かったのか、教えてほしいぐらい。全国の書店にも売っているので。ほんで、8月1日のNHKの『おかあさんといっしょ』を録画してください。
西野:なるほど。
のぶみ:もしかしたら僕が必死になってやったものが映るかもしれないので。
トンボ:はい。
のぶみ:それで、「そこぐらいまでしか言っちゃダメ」と言われてますので(笑)、よろしくお願いします。
西野:とりあえず、私は8月2日にのぶみさんの個展に行って。
のぶみ:ありがとうございます。
西野:わかったらTwitterのほうでつぶやくので。
トンボ:独演会がもうやってくるぞというところ。
西野:そろそろ独演会がきて。
のぶみ:今空いてる日は?
西野:ありがたいことに、けっこうチケットが売れたんですよ。18日、19日はもうアウトで、それこそのぶみさんに来ていただく日もアウトで、それ以外の日がちょこちょこ残ってるみたいな。
トンボ:17日とか。
西野:17日とか。
のぶみ:もうそれ、「残り何枚です」って出したほうがいいですね。
西野:なるほどなるほど。
のぶみ:まだ来たい人もいるだろうからね。
西野:1つよろしくお願いします。
のぶみ:じゃあそれもTwitterとかFacebookとか。
西野:そうですね。
のぶみ:残り何枚かわかる? ソールドアウトかわかる?
トンボ:次回の番組がちょっとまだ未定ということで、また決まり次第お知らせするということで。今日はこのへんで!
西野:とりあえず、のぶみさんの個展のほうに!
のぶみ:ありがとうございます!
西野:おやすみなさーい。
のぶみ:おやすみなさい、すいません。
仲間と呑み屋でしている、「次あんな事しようや!」という話をそのまま見せちゃおうという番組です。企画や仕事が出来上がっていく過程をそのまま放送します。旬な2人のライブ感を存分にお楽しみ下さい。 ・公式チャンネル続きを読むには会員登録
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