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乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
ショーン・マクアードル川上氏、肉声謝罪コメント(全1記事)
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リスナーのみなさん、関係者のみなさん、この度は、とてつもないご心配とご迷惑をおかけして、お詫びの言葉も見つかりません。ただただ、心から申し訳なく思っています。
なにをどのように伝えられても、今回の取り返しのつかない事態の発端と過ちの原因、その責任はこの私にあります。このことを、重く重く受け止め、長らくの休業、メディア活動の停止を決断いたしました。
2000年10月から、15年と半年、毎週土曜、夜のこの番組は、私そのものでした。
私自身、いろんなことがありましたが、毎週背を伸ばしてマイクの前に座ることで、みなさんとつながることで、どれほど救われたかわかりません。毎週お越しいただいたゲストの方には、たくさんのことをみなさんと一緒に学ばせていただきました。
私こそが『Make IT 21』という教室の最前列に座る生徒でありました。本当にありがとうございました。
そしてリスナーのみなさん、長い間、リビングルームで、車のなかで、ランニングをしながら、お散歩をしながら、残業をしながら、毎週、毎週聞き続けてくださって、ありがとうございました。
質問、ビジネスアイデア、私の言い間違いへの訂正、リクエスト、毎週たくさんメールをくださって、ありがとうございました。
春にはフリーマーケット、ビジネスプランのコンテスト、トークライブ、経営の勉強会、一緒に皇居も走りました。カラオケにも行きました。思い出は尽きません。本当にありがとうございました。今回このようなことになっても、なお、こんな私にたくさんのメッセージをくださるみなさんに、なんとお礼の気持ちを伝えていいのか、言葉が見当たりません。またいつか、どこかでお会いできることを信じて、それを勇気に生きて参ります。
リスナーのみなさん、関係者のみなさん、愛するスタッフ、本当に本当にごめんなさい。申し訳ありませんでした。そして長い間、ありがとうございました。
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