2026.01.14〜2026.01.14に開催
The Conversation You’re Avoiding
リーダーが避けている会話が生む問題は、対立が起きることではなく、「明確さ」が欠けていくことにあります。先送りが増えるほど、本人の中には消えない緊張が残り、チームでは「このくらいでいい」という基準が静かに下がっていきます。 相手を大事に思うからこそ言い出せず、完璧なタイミングを待って会話を後回しにしてしまうマネージャーに向けて、避けている会話を特定し、会話を“ケンカ”ではなく“明確さをつくる場”として扱う考え方を整理します。 あわせて、勇気は「やってみた後」に育つという前提に立ち、信頼を壊さずに最初の一歩を踏み出すための進め方を解説します。
2025.12.23〜2025.12.23に開催
ウィークリーページの書き方講座「一年52週を充実させる書き方」
このオンライン講座では、手帳セラピー講師・さとうめぐみ氏が 目からうろこが落ちるウイークリーページの書き方をレクチャー します。
2025.12.22〜2025.12.22に開催
<奥伝>『評価運用道場2025』 ~公平と納得を両立する、評価運用の極意~
「全員が同じ目標なら公平」。だが、社員一人ひとりはそれで本当に“納得”し、“成長”できるのか? 評価制度を“動かす力“を鍛える、それが「評価運用道場2025」。公平性と納得感を両立する「評価運用力」をケースも取り入れながら鍛えるプログラムの第3回です。
2025.05.12〜2025.05.12に開催
ノースイースタン大学2025年卒業式 エリオット・グレンジ氏
エリオット・グレンジは、専攻を3回変えた「元・普通の学生」として、母校ノースイースタン大学の卒業式に登壇しました。著名な政治家たちとは対照的な、自身と卒業生の距離の近さを強みに、「不可能だ」「ノーだ」と言われ続けた経験から、キャリアの始まり方について語ります。 大手レーベルにアイデアを却下され続けた末に、自らレーベル「10K Projects」を立ち上げた彼は、「ノー」は才能の否定ではなく、自分の直感を試すチャンスだと強調します。完璧な計画どおりに人生は進まないからこそ、「経験のなさ」を恐れず、失敗を織り込んだ小さな一歩を積み重ねることが、見えない扉を開いていくのだと言います。 SNSが「他人の成功」を誇張する時代にあっても、本当に前に進んでいる人は、静かに頭を下げて挑戦を続けているとグレンジは指摘します。予測不能な出来事に振り回されながらも、意味は自分たちの選択と態度でつくっていくものだ。彼は、学生時代の恩師「ノーマ」による支えに触れながら、最後に「あなた自身の声に耳を澄ませてほしい」と卒業生たちの背中を押しました。
2026.01.09〜2026.01.09に開催
部下のメンタルケアマネージメントは今や必須! メンタルケア面談のススメ
従業員のメンタルヘルスケアを推進するための面談方法や適切な基礎知識を解説するセミナーです。
2025.12.18〜2025.12.18に開催
はじめてのリーダーを“孤立させない”未来デザイン
本イベントでは、はじめてリーダーを任された人が孤立せず、成長できる環境づくりをテーマに、エンゲージメント・キャリア開発・組織開発の観点から、“再現性のあるリーダー支援のデザイン”をわかりやすく紹介します。 ポイントとなるのは、リーダー自身のキャリア状態の可視化と、孤立を防ぐ「対話」「支援構造」「マネジメント」のデザイン。「リーダーが孤立するのは個人の問題ではなく、組織の構造課題である」という前提に立ち、現場で即使える支援の仕組みづくりをお届けします。
2025.05.23〜2025.05.23に開催
メリーランド大学2025年卒業式 カーミット氏
カーミットは、「緑でいることは簡単じゃない」とよく知っています。それは、景気の先行きが不透明で政治的にも混乱したこの時代に、大学を卒業して現実の社会に踏み出していくことも同じです。 メリーランド大学の2025年卒業生たちは、両生類のマペットが語った賢いアドバイスを胸に、卒業証書を受け取りました。 「みなさんが“本当の人生”への大きな一歩を踏み出そうとしている今、カエルの話に耳を傾けてくれるなら、ひとつだけアドバイスをさせてください」と、みんなに愛されるマペットのカーミットは語りました。「欲しいものを手に入れるために誰かを飛び越えるのではなく、手を差し伸べて、隣同士で一緒に飛ぶことを考えてみてください。人生は、一緒に跳ぶほうがずっと楽しいのです。」
2025.07.09〜2025.07.09に開催
エディンバラ大学2025年卒業式 エレン・ブリーン氏
エディンバラ大学の夏季卒業式(Summer 2025)で、School of Divinity の卒業生エレン・ブリーン氏がMcEwan Hallの壇上に立ち、卒業生や家族、教職員に向けてスピーチを行いました。 感謝の言葉から始めた後、「人」をテーマに、偉業の陰にある努力や失敗、積み重ねに触れながら、これからそれぞれの道へ踏み出す卒業生たちにエールを送りました。
2025.12.19〜2025.12.19に開催
“何気ない一言”が職場の分断を生む?!~マイクロアグレッションへの対処 小さなトゲが大きな問題になる前に~
職場での「ちょっとした一言」や「何気ない態度」が、知らず知らずのうちに相手に不快感や疎外感を与えることがあります。これがマイクロアグレッションです。一見小さな問題でも、積み重なることで個人の尊厳や心理的安全性を損ない、離職や心身の不調を引き起こし、組織に大きな損失をもたらします。 本セミナーでは、DEI推進のトップランナー荒金雅子氏が、マイクロアグレッションの具体例と影響をわかりやすく解説。アンコンシャス・バイアスとの関係性や、当事者・周囲が取るべき対応を、弊社の研修・eラーニングコンテンツをベースに、実践的なヒントとしてお届けします。
2025.12.17〜2025.12.17に開催
埋めただけで終わらない! ビジネスモデル・キャンバスを徹底活用する方法
『ビジネスモデル・ジェネレーション』の訳者であり、キャンバスを使った数々のワークショップを行ってきた小山氏と、新規事業開発に取り組む数々の現場を支援してきたEYストラテジー・アンド・コンサルティングの岩泉氏、中川氏が登壇し、キャンバスを実務に役立て、応用する方法を徹底討論します。
2026.09.11
仕事ができないと思われる「損する話し方」5選 上司に評価される、ポジティブな言い換えのテクニック
2026.09.10
「自分がやったほうが早い病」で疲弊する人に足りない視点 仕事を任せやすくなる“信頼の作り方”
2026.09.07
上司から指示された「挑戦」は単なるタスクでしかない 部下の自律性を奪う原因
2026.09.15
「部下が指示通り動かない」と悩む上司の勘違い チームが自走し始める“傾聴”と返報性の法則
2026.09.17
会議も理念も事業計画もない、でも社員の離職率は0% 「管理型」から乗り換えた会社のあり方
2015.11.24
人は食事をしないとどうなるか 餓死に至る3つのステップ
2014.07.03
【書き起こし】野々村竜太郎県議、"号泣"記者会見 「キッチリ報告してんのに、なんで自分を曲げんといかんのや」
2026.09.09
赤字の新規事業をズルズル続けてしまう本当の理由 “売上をKPIにしない”ラクスルに学ぶ撤退基準
2026.09.04
指示に従わない部下に伝えたい“上司の判断基準” 正論を押し付けずにチームを動かすマネジメント術
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