愛想笑いと自然な笑いは何が違うのか 科学者が解説

Why we laugh #1/2

「私たちはいつ、なぜ笑うのか」について解説するのは、神経科学者でもありスタンダップコメディアンとしても活躍するSophie Scott (ソフィー・スコット)氏。笑いとは、人間だけではなく、いかなる哺乳類にも与えられているのだと説明。笑いには本物の笑いと愛想笑いという2つのタイプが存在することや、笑いをコントロールすることでストレスを緩和できるなど、「笑いの科学」について伝えています(TED2015より)。

笑うという奇妙な行動

ソフィー・スコット氏:こんにちは。今日は笑いについて話します。まず、私が初めて笑いを意識することとなった思い出についての考察から始めたいと思います。小さな少女、たぶん6歳くらいだったと思います。

私は両親がおかしなことをして笑っているところに出くわしました。2人は大笑いしていました。ゲラゲラ笑っていました。私は何をそんなに笑っているのか分かりませんでしたが、そこに加わりたかったのです。

それに参加したくて、その端っこに座って「ほう、ほう!」と声をあげていました(笑)。彼らが笑っていたのは、当時人々の中で流行っていた歌についてでした。

それは、電車のトイレに貼ってある標識をネタにしたもので、電車のトイレでしていいこととダメなことについて歌ったものでした。ここで、皆さんに覚えていて欲しいことは、言うまでもないことですが、私たち英国人は大変洗練されたユーモアの持ち主だということです。

(会場笑)

しかし、その時、私は笑いについて何も理解していませんでした。ただその笑いが気になっていただけでした。そして、神経科学者として、もう一度笑いについて考えてみたいと思うようになりました。笑うという行動はとても奇妙なものです。

話すことと呼吸をすることの敵は笑うこと

今から、実際の人間の笑い声を録音したものを再生します。人が笑うときどんな音を立てているか、それがいかに奇妙に聴こえるかについて考えて欲しいのです。実際、原始的な笑い声は音のようです。それは話し声よりもずっと動物の鳴き声の方に近いのです。それではここで皆さんに笑い声をお聞かせします。1つ目はとても楽しそうです。

(ビデオ:笑い声)

では、次の男の人ですが、この人は息を吸ったほうがよいようです。そこにポイントがあります。皆さんも息を吸ってくださいね。彼はただ息を吐いて、音を出しているだけのようなので。

(ビデオ:笑い声)

これは編集していません。彼の笑い声そのものです。

(ビデオ:笑い声)

(会場笑)

最後は、人間の女性の笑い声です。笑い声は、騒音という観点で見ると、私たちをちょっと奇妙な場所に連れて行ってくれます。

(ビデオ:笑い声)

(会場笑)

彼女は、「神様! これは一体なんなの?」とフランス語で言ってます。私たちみんな彼女と同類ですね。よく分かりませんが。笑いを理解するためには、心理学者や神経科学者が観察するのに通常あまり時間をかけない身体の一部に目を向ける必要があります。

それは胸郭です。このことはあまりワクワクするようには思えないかもしれませんが、実際、皆さんはいつも胸郭を使っています。皆さんが瞬間瞬間に胸郭を用いてやっていて、止めることができないこと。それは、呼吸です。そう、みんな肋骨の間にある筋肉、肋間筋を使って胸郭を膨らませたり縮めたりして、空気を肺に出し入れしています。

もし私があなたの胸の外に呼吸ベルトとでも言うべき紐を置き、その動きを見るなら、緩やかな正弦波形の動きを観察するでしょう。これが呼吸です。あなた方みんな呼吸しており、止めることはできません。

話し始めるやいなや、全く違う形で呼吸を使い始めます。私が今やっていることこそ、その典型例です。話をしているとき、極めて細やかな胸郭の動きを使って空気を絞り出しています。実際、こんなことができる動物は私たちだけなのです。そういうわけで私たちは話をすることができるのです。

話すことと呼吸をすることには不倶戴天の敵がいます。それは笑うことです。なぜなら、笑うととても規則的に同じ筋肉の収縮が起こり、その動きはジグザグの波形となります。

そうして、空気が絞り出されてしまいます。これは、文字通り、音を出すための基本的なやり方です。もし誰かを踏みつけることができたなら同じ効果が得られるでしょう。ただ空気を絞り出しているだけです。どちらの収縮も、これによって私たちは音を出しているのです。

この収縮が同時に起きると、痙攣となります。やってみましょう。

(喘鳴音)

こうなります。私はこれの名人です。

(会場笑)

誰かといると一人の時の30倍笑う

さて、笑いの科学の観点でいうと、そんなに進んではないのですが、笑いに対する考えや知識のほとんど全てが間違っていることが判明しています。ニーチェによると、人間は笑うことのできる唯一の動物だということですが、実際は哺乳類全般が笑うことができることが観察されています。

霊長類は、よく記述され、よく観察されていますが、ネズミも笑うことが知られています。

ネズミであれ、みんなくすぐると笑うのです。

これは人間と同じです。

遊びと関連していることにも気づくでしょう。哺乳類はみんな遊びます。人間、霊長類、ネズミ、どこを見渡しても遊んでいます。

また、どこを見ても、相互作用と関連しています。ロバート・プロヴァインはこの分野で多くの仕事を成した人ですが、彼の指摘によると、他の誰かといると、1人でいるときの30倍よく笑うそうです。そして、最も多くの笑いが観察されるのは、会話のような社会的な相互作用の中にいるときだそうです。

よって、人に「いつ笑う?」と尋ねるなら、コメディ、ユーモア、ジョークについて話すことでしょう。もし、いつ彼らが笑っているかを観察するなら、友達と一緒にいるときでしょう。

私たちは人と一緒に笑っているとき、実際はほとんどジョークに笑ってはいません。相手への理解や同意を表すため、自分が相手と同じグループにいることを示すために笑っているのです。相手への好意を示すために笑うのです。あなたはその人のことを愛してるのかもしれません。人と話をしている時、同時にこれら全てのことをおこなっており、笑いはそのような感情的な機能の多くを担っています。

ここで見たように、始めにおかしな笑い声を聞いたとき皆さんが笑っていた理由、また両親が笑っていたときに私が笑っていた理由は、ロバート・プロヴァインの指摘によると、笑いというのは、行動的な伝染効果がとても大きいものだからということです。誰かの笑い声を聞きつけたら、もし彼らのことを知っていたら、さらに他の誰かに笑いをうつすようになるのです。

そういうわけで笑いはこの社会的な文脈によって調節されています。ユーモアを脇に置いて笑いの社会的な意味を考えなければなりません。なぜなら、そこに笑いの起源があるからです。

本物の笑いと愛想笑い

さて、私が非常に関心を寄せているのは違う種類の笑いです。人間がどのように発声するかについての神経生物学的な証拠があるのですが、このことから、笑いには2つの種類があることが示唆されています。

そういうわけで、私の両親が床に寝っ転がりながらバカな歌を聞いてゲラゲラ笑っていたような役に立たない無意識の笑いに対して、神経生物学は、皆さんも馴染みのある、より礼儀正しく社会的な笑い、つまり、バカ笑いではなく、誰かがあなたに対するコミュニケーション活動の一貫として、相互作用の一部として意図的に行われる笑い、とは異なる学問的基礎を与える可能性があるようです。

進化の過程で、私たちの発声は2つの異なる方法で発達してきました。無意識の発声は、今私がおこなっているスピーチのような意識的な発声よりも古い仕組みの一部です。よって、実際、笑いには2つの異なる起源があると想像できそうです。

私は、このことをもっと細かく観察してきました。これを行うために、私は人々の笑いを録音してきました。そして、何であれ、その人たちを笑わせる必要がありました。また、その中には意図的な笑い、社会的な笑いを作ってもらう人たちも必要でした。

友達がジョークを言ってるところを想像してみてください。本当にそのジョークが面白いからではなく、その人のことが好きだから笑っているのではないでしょうか。

今から、いくつかお聞かせします。この笑いは本物の笑いか、それとも愛想笑いなのか分かったら教えてください。さて、これは無意識の笑いでしょうか、それとも意識的な笑いでしょうか?

(ビデオ:笑い声)

どのように聞こえましたか?

観衆:愛想笑い。

ソフィー・スコット氏:愛想笑い? 愛想笑いです。では、これは?

(ビデオ:笑い声)

(会場笑)

これは私の最高傑作です。

(会場笑)

愛想笑い。いいえ、これは本物です。実際、これを録音するのは、私の友達が何かを聞いているのを見ている私を録音するだけでした。彼女が愛想笑いをしようとしているのを知っていたので、思わず私の方で笑いが込み上げてしまったのです。

分かったことは、人は本物の笑いと愛想笑いの差を見分けるのが得意ということです。この2つは私たちにとってどうも別物のようです。

本物の笑いと愛想笑いは音としても全く異なる

面白いことに、チンパンジーにもとてもよく似たところがあります。チンパンジーはくすぐられたときと、仲間と遊んでるときとでは、違う笑い方をします。社会的な笑いとは異なる、無意識の笑い、くすぐり笑いのようなものを見ることができます。

この2つは音響学的に全然異なります。本当の笑いはもっと長くて、ピッチも高いのです。激しく笑うと、空気が肺から絞り出されます。意図的に笑うときよりもずっと高い圧力が肺にかかっているのです。

例えば、私は、歌うときはこんなに高い声は出せません。また、このような収縮が始まり、ピーピーという笛を吹くような奇妙な音が出ます。このことから、本当の笑いを見抜くのは至極簡単に感じられると思います。

一方、愛想笑いは、少し偽物のような音がするように思われます。実際はそうではなく、重要な社会的な手がかりになっています。私たちはよく愛想笑いをします。色んな状況下で多用していますが、愛想笑いはそれ自体の特徴を持つようです。

そう、例えば愛想笑いには鼻音性が感じられます。もし、無意識に笑うとしたらこんな「ハハハハハ」といった音にはならないし、みなさんもそんな笑い方はしませんよね。したがって、純粋に異なる2つのものが存在するようです。

愛想笑いを聞いたときなぜ笑っているのか考える

笑い声を聞いたとき脳がどのような反応をするかをスキャンしてみました。これは実に退屈な実験です。本物の笑いと愛想笑いを聞かせるだけです。これが笑いの研究ということは伏せておきます。試験者の注意を逸らすために他の音声もかけておき、ただただ寝そべって音声を聞かせるのです。

私たちは彼らに何かをしろということは言いません。にもかかわらず、本物の笑いを聞いているときと愛想笑いを聞いているときとでは、脳の反応は全く異なっていました。その違いは大きなものでした。

あなたが見ている、聴覚皮質に位置しているこの青い領域は、本物の笑いを聞いているときにより強く反応する脳の領域です。誰かが無意識に笑っているのを聞くとこういう状態になり、この音声は他の状況では決して聞くことのできないようです。これはとても明白で、この新奇な音声に対してより活発な聴覚処理がなされるようです。

一方、愛想笑いを聞いたときには、ピンク色の領域が活発になります。この領域は、メンタライジング、つまり、「他人が何を考えているかを考える能力」に関連した脳の領域を占めています。これが意味することは、たとえあなたの脳をスキャンするなら、このこと自体は本当に退屈で面白くもないですが、誰かが「あはははは」と笑うのを聞いたとき、なぜ笑っているのかを解析しようとしているということです。

笑いは常に意味を持っています。あなたは常に笑いがどういう状況で起こっているかを理解しようとするのです。たとえ、その時点で必ずしも自分と関係なかったとしても、人が笑っている理由を知りたくなるのです。

歳を取るほど愛想笑いが分かるようになる

私たちは、幅広い年齢層で人々がどのように本物の笑いと愛想笑いを聞き分けているかについて観察する機会を得ました。これは王立協会と一緒におこなったオンライン実験で、ただ試験者に対して2つの質問をするというものでした。

最初の質問は、笑い声を聞かせて、これが本物の笑いか愛想笑いかを答えてもらうというものでした。本物の笑いは赤で愛想笑いは青で示しています。急激な発達が見てとれると思います。年をとるにつれ、ますます本物の笑いを見分けるのが上手になります。

6歳の子どものデータを得ることができましたが、彼らは違いを聞き分けることができませんでした。年齢が上がるにつれて、その能力が向上しますが、面白いことにこのデータ上は、能力のピークは30代後半から40代前半にあるということです。

思春期では、まだ完全には本物の笑いを見分けられません。10代の終わりには脳は成熟しますが、本物の笑いを完全に理解するには至りません。成人期の始めの期間全体を通して、笑いについて学んでいくのです。

ここで質問を変えて、この笑いが本物か愛想笑いに聞こえるかではなく、この笑いがどれだけ笑いたいと思わせるか、つまり、この笑いがどれだけ伝染性をもつかという問いにするならば、答えは異なったプロファイルになります。

これがその結果です。年齢が若いほど、笑いを聞いたとき、その笑いに加わりたいと思います。何が起こっているか分かっていないのに、私が両親と一緒に笑っていたことを思い出してください。実際にこの現象を見ることがあると思います。みんな、老いも若きも、本物の笑いの方が愛想笑いよりも伝染性が高いことが分かります。しかし、年をとるにつれて、伝染性は低くなってきます。

私たちはみんな、年齢を重ねると気難しくなっていきます。もしくは、このことは、笑いを理解すればするほど、笑いに対する対応が上手になり、自分が笑うのに、ただ人が笑っているのを聞いている以上のものを求めだすということかもしれません。そこには社会的な要素が必要なのです。

笑いでストレスをコントロールする夫婦ほど長続きする

多くの俗人の仮説が間違っていることを示す非常に興味深い行動が分かってきました。しかし、私は、笑いが、重要な社会的な感情以上の役割を果たしていることに目を向けるべきだと気づき始めました。というのも、人々が特別なニュアンスを伝えるのに笑いを使っていることが分かってきたからです。

カリフォルニアのロバート・リーベンソンの研究室が本当に素晴らしい一連の研究を発表しました。そこでは、カップルのついての長期的な研究を行っています。夫婦を研究室に集め、ストレスを感じる会話をしてもらいます。その間、彼らはポリグラフにつながれ、ストレスが溜まっていく様子が観察されます。

2人がいる状態で、彼は夫に「奥さんのイラつくところを教えてください」と言います。そうすれば即座にあなたとあなたのパートナーのことがさっと頭を駆け巡り、始まるや否や、みんな多少はストレスが増加していくのは想像できるでしょう。人びとのストレスが増加していくのは身体的にも分かります。

彼が発見したことは、笑いによって、笑いのようなポジティブな感情をもって、ストレスフルな感情をコントロールする夫婦は、即座にストレスが低くなるだけでなく、ストレス自体が低下し、身体的にも気分が良くなっていくということでした。彼らはこの不愉快な状況が良くなるように一緒に対処したのです。そういう夫婦はまた、夫婦関係の満足度が高く、一緒にいる期間の長い夫婦でした。

そういうわけで、実際、親密な関係に目を向けるとき、笑いは、その人たちがどのように自分たちの感情を一緒に調整しているかを示す非常に役立つ指標になります。私たちが笑い合うのは、お互いの好意を示すためだけではなく、互いに気分を良くするためでもあるのです。

私は、これは恋愛関係に限った話ではないと思っています。これはおそらく友人関係など親しい間柄の感情的な関係性の特徴だと思います。次のクリップで説明しましょう。

笑いの機能の使用例

YouTubeの動画で、自分たちのヘビメタバンドのプロモーションビデオを作っている旧東ドイツの若者たちです。極めてマッチョで、非常にシリアスな雰囲気です。皆さんには笑いの点で何が起こるかに注目して欲しいです。状況が悪くなったとき笑いがどれくらい早く、どのように雰囲気を変えるということを。

寒そうです。これから濡れるのでしょう。水泳パンツにタオルを持っています。そして、氷です。何が起こりそうですか? ビデオが始まります。真剣な雰囲気。

彼の友人は既に笑っています。みんな既に爆笑しています。彼はまだ笑っていません(笑)。

彼が笑い始めました。そして全員笑っています(笑)。

床に座り込んでいます(笑)。

私が本当に好きなのは、全て真剣なところです。彼が氷に飛び込むまでは。彼は氷を突き破れず、そこら中に血や骨が飛び散るというわけでもないという状況の下、彼の友達が笑い始めます。

想像してみてください。彼がそこに立ったまま疲れ果てていて、友人たちが「真剣に言っているんだ。ハインリッヒ。骨が折れてるんじゃないか?」などと言っている状況を。私たちは楽しんで見れないでしょう。

また、彼が見るからに折れているのが分かる脚のまま笑いながら走り回っていて、友人たちが「ハインリッヒ。今すぐ病院に行ったほうがいいと思うぞ」と言っている状況を。これもまた笑えないですよね。

彼から、痛みや恥ずかしくて困難な雰囲気を拭い去り、おかしくて、実際、私たちが楽しめる雰囲気に変えてくれる笑いの機能、これは本当に興味深い使用例だと思います。そして、こういうことは実際、常に発生しているのです。

例えば、父の葬式でこれと似た状況が起きたことを覚えています。下着で氷の上を飛び回っていたわけではありませんよ。カナダ人じゃないんですから。

(会場笑)

一緒に笑うことができれば大丈夫

葬式のような行事は常に難しいものです。少し気難しい親戚もいました。母の状態は良くありませんでした。そして、私が覚えているのは、私が、式の直前に1970年代のシットコムの話をし始めたということです。その当時は、なぜそんなことをしたのか分からなかったのですが、今となって、その行動の意味は、過去にどこかで彼女と一緒に笑った何かを思い起こして使ったのだということです。

これは、私の行動の理由が明確なとても基本的な反応でした。私たちは一緒に笑うことができ、この困難を乗り越えることができるでしょう。これで大丈夫という気分になるでしょう。

実際、私たちはみんなこういうことを常に行っています。あまりに頻繁なので、そのことに気づかないのです。みんな、笑っている頻度を過少に見積もっています。また人と一緒に笑っているとき、実は、あなたは古代の進化的なシステムにアクセスしているのです。

これは、哺乳類が、社会的な絆を作り維持するために、また明確に感情を調整し自分たちの気分を良くするために進化させてきたシステムです。これは人間固有のものではありません。これは本当に起源の古い行動で、感情を調整し、気持ちを良くするために実に役に立つものなのです。言い換えるなら、笑いについては、あなたも私も赤ちゃんも哺乳類にすぎないということです(笑)。

ご清聴ありがとうございました。ありがとう。

(会場拍手)

(編集協力:武井利徳)

<続きは近日公開>

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