「人生は人種を気にして過ごすものではない」インド出身のマスターカードCEOが語るダイバシティの本質

Stanford Graduate School of Business MasterCard CEO Ajay Banga on Taking Risks in Your Life and Career #4/4

マスターカードCEOのAjay Banga(アジェイ・バンガ)氏がスタンフォードMBAで講演を行いました。質疑応答パートでは「Google、PayPal、ビットコインは競合ではない」と語り、我々の可能性を広げてくれる、対等な関係にある企業だと述べました。また、インド出身のバンガ氏が世界で働く中で受けた差別的な扱いと、それから守ってくれた人々のエピソードと共に、多様性、ダイバシティにおいて本当に大切なことを語っています。

まずは仕事を楽しもう

司会:すばらしいですね。ところで残り時間はあと20分なので、ギアを入れ替えてバンガさんのプライベートについてお聞かせ願いたいと思います。

スタンフォード経営大学院における大きなトピックの1つに、ワークライフバランスがあります。あなたの仕事は極めて多忙であり、グローバルなキャリアで活躍されていますね。

アジェイ・バンガ氏(以下、バンガ):この大学院のワークライフバランスにも問題があると思うがね。

(会場笑)

司会:では僕たちの将来についてお話しいただければ、と。

バンガ:皆さんには、もう仕事人生の計画はできているのではないかね。

司会:僕たちの現状から話題をそらそうとしているのです。

(会場笑)

バンガ:なるほどね。

司会:というわけで、仕事と生活、これら2つのバランスについて、ご自身の生活ではどのようにお考えでしょうか。

バンガ:ワークライフバランスは、ご存知のとおり極めて個人的なものです。1日に12時間から18時間働いてバランスが取れている、と思う人もいますし、6時間働けばバランスが取れている、と考える人もいます。ですから、皆さんがこれをどう定義するかは、私にはわかりません。

私自身がワークライフバランスに求めることは、2つでしょうか。仕事を楽しむこと。これはとても大事で不可欠な要素です。仕事が楽しくなければ、違うことをするべきであり、私が何年もやっていた仕事を変えるに至った理由の1つでした。

私は3分の2の時間を出張に費やしています。もし皆さんが、私たちと同じくらい精力的に働きたいとすると、出張が楽しくなければ、出張をする必要はあるのでしょうか。要するにワークライフバランスとは、自分がすることを楽しむことから始まるのです。

目の前の人間との対話を大切にする

また、自分や自分が大切に思う人との時間を持つことも大切です。例えば、寮の部屋に他のチームが引っ越して来る時は、単に手伝うばかりではなく、ハーバードの場合は、腹の立つことに4階分階段を上る必要があり、エレベーターはありませんでした。ルームメイトは車より大きなばかばかしいトランクを持って来て、皆でそれを階段で運び上げました。

私はこれを「解熱鎮痛剤2つ分の作業」と呼んでいました。こういった騒ぎの後で、解熱鎮痛剤を2錠飲めば、朝に背中の筋肉痛に悩まされることがないからです。こういったことに時間を割く必要があるのです。どたばたに時間を割き、拘束されることを厭わないべきです。

瑣末なことだとしても、相手にとっては重要なことです。人に必要とされた時にその場にいてあげようと思うのであれば、ワークライフバランスを取る必要があります。

香港に短期滞在してアジアについての勉強会を主催していた時期のことです。私が必要とされる1晩だけ、毎回アメリカに帰国していた時期があります。子供が何かをやっていれば、家族として重要なことですから。

皆さんは、仕事を楽しんでください。しかし一方で、大切な人への時間も確保してください。そして誰かと時間を過ごす場合には、きちんと相手と過ごしてください。ブラックベリーなどのスマートフォンや、iPhoneにかじりついていては、その場に一緒にいる人間と時間を過ごしているのではなく、端末と過ごしていることになります。

端末はワークライフバランスではありません。ワークライフバランスを邪魔するもののです。

誤解しないでください。端末は便利な道具です。私も便利に使っています。しかし注意して扱わないと、単なる邪魔者になります。ですから、正しい使い方を見つけてください。人と過ごす時は、相手を大切にしてください。大事なのは、人です。

私は「あなた」と時間を過ごすべきです。「あなた」と過ごしていても、同時にメールを見ていたり、電話をしていたり、週末にペーパーワークをしているのではそれは「私」の時間です。そのバランスを、うまく見つけ出してください。

私たちは、そうやってワークバランスを取っています。それ以外のことでしたら、自然に何とかなります。

「マイノリティな見た目」ゆえの苦悩

司会:次に、僕たちが頻繁に話題にするトピックに、ダイバシティがあります。ええと、あなたはキャリアにおいて、常に見た目がマイノリティでしたね。

バンガ:そうですね。自分でもよくわかっています。

(会場笑)

司会:それが原因で、仕事上、困難な状況が生じたことはありますか。

バンガ:いいえ。アメリカは国家としての成り立ち上、出身がどこであれ、外見がどのようであれ、真の意味で成功のチャンスを与えてくれます。大切なのは、何をするか、どのようにそれを行うかです。

真に問われるのは「What」と「How」です。「What」のみを実践して「How」を無視することはできません。何をするか、どのようにそれを行うかが大切で、私は深くこれを信じています。

恐らくヨーロッパ大陸であれば、もっと困難を感じていたかもしれませんが、アメリカではそれはないです。問題はありません。

実際、僕のような外見の者が、フォーチュン誌の上位50位、100位の企業に平然と入って来て、シティで20万人の部下を持っていたら、1マイルくらい飛び抜けて目立つとは思います。自分のスキルに自信を持ち、他の人が自分をどう思うかを気にかけるより、ちょっとだけ自信を持つようにしてください。

じろじろと見られることもあると思います。今日、私が貴校の学生食堂に行ったところ、その場にいた全員が、なぜか私をじっと見ました。なんと、全てのテーブルに私の写真が置かれていたのです。

(会場笑)

いや、恥ずかしいですよね。何しろ私の行くところ全てにこの三角の写真立てが置いてあるのですから。まあ、そりゃあ当然皆が見るでしょう。これはあまりよくない例ですね。

一方で目立つことにはいい面もあります。いろいろな人と話せるという利点があります。会話の良いきっかけになるのです。

私の格好や行動について質問してくれた人たちとは仲良くなれました。こういった普段の会話で親しくなれた人たちとは、今でもよい友達です。仕事上ではちょっと違った話になりますが、プライベートでは、とてもおもしろいことになり得ます。

911直後は、人生は私にとって非常に複雑になりました。当時私はNYに住んでいて、その頃は、怒鳴られたり、心ない言葉を浴びせられたりすることが、たびたびありました。幸いにも身体的に暴力を振るわれたことはありませんでした。

しかし、なんとかやり過ごすことはできるようになるものです。なぜなら、そのようなことをするのは、わずか0.5パーセント以下の人間だということが、おいおいわかってくるからです。残りの99.5パーセントの人々は、味方なのです。

彼らは、この時期に、そのような仕打ちで私が心を傷つけられることについて、とても心配してくれました。そういった力添えがあれば、大抵のことは乗り越えて行けるものです。

例えば、私は台北松山空港では、いまだによく「ランダムに選ばれた身体チェック」を受けます。私は究極の「ランダムチェック男」なのです。

(会場笑)

こういうことに対して、あなたに何かができますか。ただ、ずっとそれを背負っていくだけです。抗うことはできません。

911のときの上司からの言葉

バンガ:皆さんもおわかりの通り、個人としてはいろいろなことがあります。911時、シティ時代での私の上司の上司の上司が、サンディ・ウェイランドでした。

NYで、先ほどお話ししたような状況に直面した翌日、彼は私に会社を休ませました。そして、「今後数カ月は出張は取りやめよう。そして、君が行く必要がある場所に行くことを、会社として行く権利がある、と要求しよう。会社として、君が空港のセキュリティに足止めを食らわせられるのを黙って見過ごすわけにはいかない。そんな目には合わせられない」これがルールその1です。

ルールその2は「マンハッタンの自宅から職場までは車で送迎する。私の車を使いたまえ」でした。まもなく、私は歩くことにしました。問題から逃げ隠れするよりは、面と向かって対応したほうが良いからです。

私の外見を見て、芸術的な言葉を浴びせられはしましたが、私は徒歩で出社し、徒歩で帰宅しました。折に触れ上司が自宅まで来て、会社まで一緒に歩いてくれました。これがリーダーシップというものであり、とても恰好が良かったです。こういうことが、とても大事なのです。

ダイバシティの問題は、何とかなるものなのです。困難を生じさせるのは、会社や仕事ではなく、社会の狂気です。

司会:周りに手を差し伸べてくれる人がいることが、本当の意味で助けになる、ということですね。

バンガ:はい。助けになってくれます。周りの95.5パーセントの人が、気持ちに寄り添ってくれますし、自分が何を考えているかを気にかけてくれるのです。人間的な温かさで細やかに気づかってくれます。野獣のような人間にばかり気を取られてはいけません。そこが肝心です。

グーグル、ペイパル、ビットコインは競合ではない

司会:さて、僕のクラスメイトからも質問がきています。本来は全員から質問を募りたい所ですが、まずTwitterの質問に答えていただいて、その後、会場からライブで質問を受け付けたいと思います。

バンガ:ところで携帯端末を使わないようにするのであれば、Twitterはどのように使えば良いんだろうね。どうしようかな、と自分でもいろいろ考えてはみたのだけど(笑)。

司会:ラップトップを使うな、という指示に従うと、とたんにツイートが静かになりますね。では、Twitterでの質問です。「厳しい時代となり、あらゆる企業が御社をディスインターミディエーション(中抜き)しようとしているように思います。Google、PayPal、最近ではビットコインが台頭していますが、これらの企業のうち、あなたの不眠の原因になったものはありますか。あったとしたら、その理由を教えてください」

バンガ:私が眠れない唯一の原因は、妻のイビキだよ。それ以外に眠れなかったことは1度もないです。

(会場笑)

ごめんなさい、嘘です。妻はイビキをかきません。さて、記録に残すためにきちんと答えようと思います。

私はこういった企業はどれも競合他社だとは認識していません。進化した生態系の一部だと考えています。弊社はそうではありません。弊社のテクノロジーは、何十億もの人々を、何百万もの商店と、200カ国の何十万もの銀行と繋いでいます。

皆さんがクレジットカードや携帯端末を使用する時には、GoogleやApple社が弊社の大きなパートナーとなります。多くの場合、これらの企業は対等の関係です。

以前、ジャック・ドーシーが、こちらでスピーチをしましたね。ジャックと私とは良い友達で、よく共に働きました。対等な関係は、新たな契約の受諾を生みだします。さらにこれらの企業が、我々のような企業の力を広げてくれています。彼らのような企業が、85パーセントへの商戦を可能にしてくれているのです。

ビットコインは、また別の問題です。ビットコインがディスインターミディエーションを起こすとしたら、その相手はドルです。そんなことは絶対に阻止すべきですし、ディスインターミディエーションだとは認めません。

ですから、私はこれらを困難だとは思っていません。単に可能性の1つだと思っています。弊社には、弊社が想定する新たな可能性のために、人脈を作る専門の人員がいます。

プランDまで考えておく習慣がついた

質問者:インド人にとっては、いくつかの性格というものが存在し、生まれつきの性質という考え方がありますが、あなたは人生の25年から30年で、生まれつきの性質などと言うものはないことを学んだ、とおっしゃっていましたね。

今日のビジネスにおいて、生まれつきの性格の向き不向きで、妨げになったことはありますか。もしくはグローバルビジネスの観点で可能性をもたらしたことはありますか。

バンガ:学びつつ生き、学んで柔軟に適応し、周りの人々からも学び続ければ、人生において、極めて健全な地点に到達することができます。

私は現在54歳ですが、振り返ると1997年からずっと海外で働いてきました。それ以前のインドでは、私の中ではいろいろなものが混沌としていました。インドでは、2つのことを教えられました。

特に強烈に植え付けられたのは、常にプランB、プランC、プランDまで持っているべきだ、ということです(笑)。

なぜならインドでは、プランAはインフラや官僚・政治家の腐敗や個人によって、必ず妨害を受けるからです。そこでプランB、プランC、プランDが必要になってきます。こういった経験は、非常に役に立ちました。

競合他社の動きが迅速なアメリカ合衆国においてさえも、プランB、プランCを備えておくことは、可能性をつかみ、リスクを管理するにあたって大いに役に立ちます。

インドではダイバシティは当たり前のもの

インドで学んだ2つ目のことで、今でも注意深く対応していることは、インドでは、ダイバシティが当たり前だと思っていたことです。私は軍人として育ちました。父は士官で、私は軍人の子供でした。私たちは常に移動していて、地元のモスクや教会へ行き、深夜のミサなども全て経験しました。

そして私は、それが当然だと思っていました。身の周りにいたのは皆インド人でしたが、単にインド人といっても、その中にはシーク教徒、ヒンドゥ教徒、イスラム教徒がいました。南インドの出身者は、言語が違うため、いろいろなことを私のような子供に尋ねました。

とは言え、私たちは全員がインド人でした。ですから、私にとっては多様性、ダイバシティとは日常的なことだったのです。

ところが海外に出て、他の人がこの問題をとても大げさに扱うことを初めて知りました。先ほども話が出ましたが、私は見た目が異質なので、やはり時には腹が立ちます。

私の外見のおかげで、今の役職に就くことができたのだ、などと言われた場合は、私は、その相手は頭の体操が足りないのだな、と考えるようにしています。もちろんとても傷つき、即刻その企業から離れるでしょう。

私は人種が違うからといって、特別扱いを必要とされる人物としてチェックマークをつけられたくはありません。

彼は外見が異なるインド系アメリカ人だ、とわざわざ注意を払ったり、女性が2人、アフリカ系アメリカ人が4人、日本人が3人、中国人が2人などと数えたてるのは下らないことです。人生は、そんなことを気にして過ごすものではありません。

真のダイバシティとは、自分とは違う考えを持つ人、別の働き方を持つ人、異質な話術を持つ人が周りにいることを言います。

だってそうでしょう? アヒルのような外見を持ち、アヒルのように歩くものは、アヒルに相違ありません。アヒルだって、雁だって、未成年者だって、私たちには必要なのです。

神の鳥籠の中で、皆さんの身の周りには、さまざまな考え方やバックグラウンドや経験を持つ、多種多様な人間で溢れています。皆さんが人材をよく見て選び、いろいろな種類の人間の存在に対して誠実であれば、ダイバシティは、自然とフォーマルな形式できちんと成立します。

そして私は、インド時代はそれが当たり前だと思っていました。もう二度とそのように感じることはないでしょう。自分とは異なる人々に周りにいてもらうことに、大いに力を注ぐつもりです。

マスターカードにまつわるいくつかの誤解

質問者:あなたは大きな成功を収めた大企業を経営し、アイデンティティや経済的な安定を、それらを必要とする人々にもたらすお話はとても刺激的です。

しかし、ジャック・ドーシーや、あまり儲かっていないスナップ・チャットの生意気な18歳のCEOのような人物がこの場にいたら、席を立ってしまったのではないかと思います。双方ともに部分的に責任があると思います。こういうビジネスに対するメンタリティは間違っているのでしょうか。そしてこの国ではどの産業、どの会社に1番注目すべきでしょうか。

マスターカードのCEOとして、あなたがやるべきこととできることについて、プレゼンしたいことを、僕たちに話してください。

バンガ:よい質問ですね。なぜ私がこのような仕事をしているか。その理由の1つは、我々自身に対する認識を変えるためです。弊社は良い形で認識されて来ました。私が入社した時には、何を読んでもクレジットカードの巨人はマスターカードでした。

弊社はクレジットカードを発行していません。発行するのは、弊社ではありません。銀行は発行していますが、我々はしていません。弊社はテクノロジーのインフラで、電子決済が行われます。プリペイドカードやデビットカードは発行しますが。これは第1の誤認です。

第2の誤認は、カードの請求額を我々が決めるということです。あなたが仮に、マスターカードで大きな負債を負ってしまったとしても、私には額面はわかりません。私にはあなたの名前はわかりません。弊社のデータベースでもあなたの名前は検索できません。あなたの情報は、銀行と商店にしかわからないようになっているのです。

私にわかるのは、16字の口座番号、商取引の日時、ドル表示の金額、商店コードのみです。データは完全に匿名化されているのです。会社間に万里の長城があることを証明する必要はありません。

それにもかかわらず、人びとは、我々があなたの情報を全て握っていて、常に監視を受けていると感じています。実際は、我々の手元には何のデータもありません。

マスターカードはデータとテクノロジーの会社である

バンガ:巷に溢れている、我々に対する間違った認識の理由はさまざまですが、銀行に所有されていたためではないでしょうか。7年前の新規公開株のせいで、電子決済システムにおける銀行の代理人のように見られてしまったのです

今日ではそんな状態ではありません。銀行が持っているのは2パーセントの株だけですが、弊社は市場の時価総額では900億ドルの企業です。銀行は、株を売ってしまったことを今頃後悔していることでしょう。

しかし現実問題として、銀行は2パーセントの株を所持しているわけですね。それで金融サービスの企業だと目されてしまっているわけですが、弊社はそうではありません。

というわけで弊社についてはたくさんの誤解があり、この誤解を解くために、私は活動や講演をし、会社として実際に行動しています。

弊社は、皆さんが思っているような会社ではありません。弊社は真にテクノロジーとデータの会社であり、人の役に立つために違いをもたらすことを目標としています。そういったことを巧みに行い、ためになることをします。

弊社についての秘密の1つは、新規株公開の時に、弊社の株式のうち12パーセントが独立して運営される財団に投入されたことです。これは、ビル&メリンダ・ゲイツ財団に次いで大きな財団で、トロントに本部があります。

私は彼らから、常に増え続ける贈り物をもらったようだ、と言われます。というのも、弊社の株価が上がり、財団の信託財産が現在120億ドルになっているからです。

人々は弊社について、そういったことは何も知りません。これは我々の責任であり、皆さんのものではありません。皆さんは、聞き手なのです。私は、皆さんにメッセージを伝え、話すだけでなく、企業として行動することによって、皆さんの認識を変えようとしています。

会場が満席でなくとも、私は気にしません。話に興味を持ち、聞きに来たいと思った人が、来てくれればよいのです。強制はできません。私は、そんなことで騒ぎ立てたりはしません。

皆さんがここにこうして来てくれて、こうして質問をしてくれること自体がうれしいのです。私の考えを話すチャンスを頂けるからです。ありがとうございました。

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