SNSは声なき人々に声を与え、そして奪った
相互監視社会で一人の女性に起きた悲劇

Jon Ronson: When online shaming spirals out of control

ソーシャルメディアを使うことになんとなく息苦しさを感じていませんか? ライターで映画製作者のJon Ronson(ジョン・ロンソン)氏は「SNSは声なき人に声を与えたツールだったはずなのに、私たちは今、相互監視社会を作り上げ、生き抜くためのもっとも賢い道は無言を貫くことになってしまいました」と語ります。Justine Sacco(ジャスティン・サッコ)氏の炎上事件から読み解く、ソーシャルメディアの特性とは一体どのようなものなのでしょうか?(TEDGlobalLondonより)

ソーシャルメディアは権力者を引きずり下ろすツール

ジョン・ロンソン氏(以下、ジョン):普及当時のツイッターは、過激な羞恥とはかけ離れていました。人々は自分自身についての恥ずかしい秘密を暴露して、それを聞いた周囲の人々は「ああ、私も同じよ」と言ったものです。

声なき人々は自らの強力で雄弁な声に気づきました。もし新聞が人種差別や、同性愛者を差別するようなコラムを掲載しようものなら、私たちにはそのためにやれることがあると気づいたんです。私たちは彼らを「ソーシャルメディアにおける羞恥」という武器で、打ちのめすことができるんです。

広告主は自分たちの広告を取りやめる。権力者がその特権を誤用したら、私たちはそれを剥奪する。まるで正義の民主化のようです。ヒエラルキーは平等になりつつありますし、私たちは物事をよりよい方向へと進めてきました。

それから間もなく、盗用とやらせ記事で不祥事を起こした『Popular Sience』のヨナ・レーラーというライターは、恥と後悔に苛まれました。彼は公式に謝罪できるはずの機会を財団のランチの場で得たんです。これは彼の人生において、窮地から抜け出すための最も重要なスピーチになるはずでした。

しかし、彼は会場に到着するまで、財団がそのイベントをライブストリーミングするつもりだということを知りませんでした。でも気づいたら、ツイッター画面を映した巨大スクリーンが彼のとなりにどんと立っていたんです。もうひとつのスクリーンには彼の目線。

私は酷い財団だからこんなことをやったんだとは思いません。私は彼らに悪気はなかったと思うんです。私はこれが、美しく純朴なツイッターが次第に恐ろしい現実と衝突したユニークな瞬間だったと思っています。

ここに彼が謝罪をしようとしているその最中に彼の目に飛び込んできたツイートのうちいくつかを紹介します。「ヨナ・レーラーを許すなんて、うんざりだ」「ヨナ・レーラーには恥ずかしいと感じる能力がないのかも」そしてこれは、史上最高の精神分析医が書いたに違いありません。「ヨナ・レーラーは手の付けようのない反社会人間だ」。

これは我々人間がよくやりがちな、傷つけたい相手を非人間化する方法です。なぜなら、私たちは人々を打ちのめしてやりたいと思っているけど、それが悪いことだとは感じていないんです。

これが実際の法廷で、真っ暗闇で陪審員たちに「うんざりだ! 反社会人間!」と叫ぶ中、チャンスを懇願している被告人だったらと想像してみてください。法廷ドラマを見るとき、私たちは心優しい弁護人と自分を重ね合わせる傾向にありますが、声は私たちに力を与え、絞首刑を言い渡す裁判官になる。

力の移行は速い。私たちはヨナがその特権の使い方を誤ったがために、それを奪いました。ヨナは地に落ちたのに、私たちはまだ蹴り続け、殴り合いをしながら喜んでいるんです。そして特権を誤って使った有力者がそこにいないと気づいたとき、むなしさを覚えます。だれかを羞恥にさらすことのない一日が、退屈に感じ始めるのです。

ジャスティン・サッコの何気ないツイート

ジャスティン・サッコという女性の話をしましょう。 彼女はニューヨーク出身の広報担当者で、170人のフォロワーがいました。彼女はニューヨークからロンドンに向かう機内で、次のような辛辣なジョークをつぶやきました。

「ドイツ人、あなたはファーストクラスにいるのよ。2014年なんだから、デオドラントを使いなさい。ホームレスの体臭を吸いこんだ機内のモノローグ」

ジャスティンはひとり、くすくすと笑って送信を押しました。リプライはなく、私たちがよくインターネットが面白いことを一緒に笑ってくれないときに覚える感情と同様に、彼女もさびしさを覚えました。インターネットが応えてくれないときの、真っ暗な沈黙。

ヒースローに到着し、彼女は最後の行程までまだ少し時間の余裕があったので、また別の愉快で辛辣なジョークを思いつきました。

「アフリカへ向かっています。AIDSになりませんように。なんて、冗談。だって私は白人だもの」

彼女はひとり、くすくすと笑って送信を押し、飛行機に乗ったんです。リプライはなく、携帯の電源をオフにして眠りました。11時間後に目を覚まし、誘導路を直線コースに移動している機内で電源をオンにすると届いていたのは「あなたに起こっていること、気の毒に思うわ」という高校以来、話したこともない誰かのメッセージでした。他のメッセージは親友からで「今すぐ電話して。あなたはツイッター上で世界一話題になってるわよ」というものでした。

何が起きたのかというと、170人の彼女のフォロワーのひとりが、彼女のツイートを野次馬ジャーナリストに送り、彼がそれを15,000人もいる彼のフォロワーに対して、リツイートしたんです。

「IAC広報担当者の愉快なホリデージョークはこちら」

ツイッターが人生をばらばらにしてしまった

数週間後、私はその野次馬ジャーナリストと話しました。私は彼にメールして、どんなふうに感じたかを問うと、彼は「おいしいと思った」と言った。そしてこうも言ったんです。「でも彼女は大丈夫だよ」。

でも、彼女は大丈夫じゃなかった。なぜなら眠っている間にツイッターが彼女の人生をばらばらに解体してしまったのだ。まずは博愛主義者が「もし、ジャスティン・サッコの不運な発言があなたを悩ましているのなら、CARE’S work in Africaに私と一緒に参加しましょう」「最低な人種差別的なツイートを踏まえ、care todayに寄付をします」。そして、恐怖ははるかに上回った。

「酷い人種差別主義者ジャスティン・サッコのツイートに戦慄を覚えた」

その夜、すべての人がツイッターを見ていたでしょうか? 皆さんのうち、ほんの数人です。みんながその夜、「わお、誰かがめちゃくちゃにされてる! 誰かの人生が大変な目に遭ってる!」と思ったんだと思います。ベッドで上半身を起こし、枕を頭の後ろにおいて、このジョークは人種差別主義者のものっていうわけではないなと思っていました。彼女の特権を陽気に見せびらかす代わりに、彼女は陽気な特権の誇示をばかにしていた。

これにはサウスパークやコルベア、ランディ・ニューマンのようなコメディの慣習があります。おそらくジャスティン・サッコの件は、ランディ・ニューマンのもののようないいものではなかったのですが、事実、私が数週間後にバーでジャスティンに会った時、彼女は打ちのめされていました。私が彼女にジョークについて聞くと、「アメリカに住んでいると、第三世界で何が起きているかということは、小さな泡のようなものなんです。私はその面白い泡を作っただけなんです」と説明しました。

グーグルだけが得をする結果に

他の女性『New Statesman』のライターで、私の本『Public Shaming』を批評したヘレン・ルウィスはその夜、こうツイートしました。

「私は、彼女は人種差別主義者ではないと思うわ」

彼女は平常心を失いきっぱりと「あなたはただの思い上がったブタね」とツイートしたのです。彼女は口を閉ざし、ジャスティンの人生がめちゃくちゃになっていくのを眺めていました。

それから、暗闇は深くなっていきました。「みんなでこのアバズレ、ジャスティン・サッコをレポートしよう」そして、彼女をクビにする声まで挙がりました。

「新年から始まる就職活動に幸あれ #クビにしろ」

世界中、数千もの人々が彼女をクビにすることが自分たちの責務であると決断したのです。

「ジャスティン・サッコ、あなたのキャリアにおける最後のツイート」

ジャスティンの壊滅は企業の販促にも巻き込まれました。

「次回、離陸前に愚かなツイートをするときは、ぜひGogo flightをご利用ください!」

多くの企業がその夜、大金を稼ぎました。ジャスティンの名前がグーグル検索されるのは通常、月に40回くらいです。それがこの月は、12月20日から12月末までの間に1,220,000回もグーグル検索されたんです。

あるインターネット・エコノミストによると、それはグーグルがジャスティンの破滅によって120,000ドルから468,000ドルを稼いだことを意味するのです。それに対して、彼女を貶めた私たちは、何も得ていないのです。私たちはグーグルのためにノーギャラで、公開処刑をしていたのです。

こんな挑発的なツイートもありました。

「むしろジャスティン・サッコがAIDSになればいいのにと思うよ」

他の人はこんな風にも書いています。

「誰かHIV患者があのアバズレをレイプして、彼女の肌の色が本当に彼女をAIDSから守ってくれるのか確かめるべきだ」

この人はフリーパスを得ています。誰もこの後には続きませんでした。

人々はみなジャスティンの破滅を面白がっていました。同時に私たちには不適切にジャスティンのような誰かが破滅させられてしまうのを、どうすることもできませんでした。ジャスティンはその夜、博愛主義者から「レイプしろ」まで、様々なグループを集結させました。

「ジャスティン・サッコがクビになりますように。狂ったアバズレ。アフリカにいる間、裸で過ごすつもりだった世界に知らせてやれ」

女性の場合は、男性よりも深刻です。男性が恥さらしに遭っても、「クビにしろ」で済みますが、女性の場合、「クビにしてレイプして子宮を切り取ってやる」となるんです。

「#Justineはもう着陸した?」

そしてついに、ジャスティンの勤め先も巻き込まれました。

「ジャスティン・サッコのツイートに関するIACより:これは悪意に満ちた侮辱的なコメントです。問題の従業員は現在、到着前の国際線の機内におります」

これがまた、人々の怒りに油を注ぎました。

「皆がクリスマスに望んでいるのは、飛行機の着陸後、自分の携帯のメールボックスや留守番電話をチェックしたジャスティン・サッコの顔を見ること #クビにしろ」

「おお、ジャスティン・サッコは飛行機が着陸したら、人生最悪な携帯オンの瞬間を迎えることになるんだ」

「私たちはまさにこのアバズレ、ジャスティン・サッコがクビになるのを目撃しようとしている、リアルタイムで。彼女自身が知る前に、クビになってるんだけどね」

私たちは物語行為を愉しんだだけです。私たちはわかっているけれど、ジャスティンはそうではありません。この件に関して、裁き以外のことが考えられるでしょうか? ジャスティンが機内で熟睡する間、彼女は弁明することができませんでした。そしてそのことが、ばか騒ぎの大部分だったのです。

その夜のツイッターで、私たちは銃に向かってハイハイする幼児のようでした。誰かが彼女が搭乗している飛行機を見つけ出し、飛行追跡のウェブサイトにリンクしたのです。

「ブリティッシュ・エアウェイズ、フライト43予定通りの運航。1時間34分で到着予定」

ハッシュタグ「#ジャスティンはもう着陸した?」は世界でトレンドになりました。

「無意識に自爆するなんて、狂ってる #ジャスティンはもう着陸した」「本当に。家に帰って寝たいんだけど、バーにいるみんなが #ジャスティンはもう着陸した に夢中なの。見逃せない。離れられない」「#ジャスティンはもう着陸した は、私の金曜の夜に起こったベストな出来事かも」「ケープタウンにいる誰か、空港に行って、彼女の到着をツイートしてよ。ね、ツイッター! 写真希望」

それで、どうなったと思います? ほら、この通り。

「ジャスティン・サッコがケープタウン・インターナショナルに着陸」

不用意なジョークのせいで、嫌なやつらにではなくて私たちと同じような善良な人々によって、ぼろぼろにされてしまった人物がどんなルックスか知りたいですか? こちらがその写真です。

「彼女はサングラスで変装したってわけだ」

社会的な制裁ではなく、ただの感情浄化

では、私たちはどうしてそんなことをしたんでしょうか? 私が思うに、何人かの人は本心から気分を害したんだと思います。でもその他の人々に関しては、ツイッターが相互に同意を形成する機械であることによると思うんです。私たちは同じように感じる人たちに囲まれていて、お互いに同意しあい、そのことが本当に心地いいのです。

もし誰かが邪魔になると、私たちはそれを排除します。その逆はなにかご存知ですか? それが民主主義の逆です。私たちはアフリカにおいてAIDSの人々が亡くなっていることを気にかけていることを示したいのです。

思いやりがある様子を見たいという私たちの願いは、ときにこんなあまりに思いやりのない行動に導いてしまうことがあるのです。実際、メーガンがボストン・レビューにおいて、「これは社会的な制裁ではない。感情浄化の代替手段だ」と書いています。

過去3年間、私は世界中のジャスティン・サッコのような人々と会ってきました。信じられますか? ジャスティン・サッコのような人々は大勢いるんです。毎日、増えているんです。私たちは、彼らは大丈夫だと思いたいけれど大丈夫ではありません。私が会ってきた人々はずたずたでした。彼らは絶望と不安、そして不眠症と自殺願望について語っています。

不用意なジョークをつぶやいたある女性は、1年半もの間、外出することができませんでした。その前は、彼女は学習困難な大人たちと一緒に働き、一見したところ、とてもうまく自分の仕事をこなしていました。

ジャスティンはもちろん、ソーシャルメディアが望んだとおり、クビになりました。でもそれだけでは済まなかったのです。彼女は自分を見失い、真夜中に目を覚ましては、自分がどこにいるのか、わからなくなってしまったのです。

彼女は自分の立場を理解していなかったんだから仕方がないと思われています。もちろん、たとえば私生児を持っているような、人々のためにもっと使えることのほうがよいのです。しかし、「特権の誤用」は私たちが選んだ誰のこともこき下ろすことのできるフリーパスになってしまいます。その価値を下げ、私たちの人を思いやる許容範囲やシリアスなこととそうでないことを判別する能力を失わせます。

いま私たちは相互監視社会を生き抜くため、声を発することができない

ジャスティンには170人のフォロワーがいたので、彼女はフィクション化しました。鉱山業の億万長者デスモンド・サッコの娘ではないかとの噂が流れたのです。「#Justin Saccoでふざけてるわけじゃなく、彼女のお父さんって、SA鉱山の億万長者なのよ。彼女が気の毒だなんて思わない。彼女の父親もね」

私はジャスティンにバーで会うまでこれは事実だと思っていました。それで、億万長者のお父さんについて、聞いたんです。そしたら「私の父はカーペットを販売しています」と彼女は言いました。

普及当時のツイッターを思い返してみると、人々は自分自身の恥ずかしい秘密を暴露して、周囲の人たちは「わあ、私も同じ」と言っていました。昨今は、人々の恥ずかしい秘密狩りが行われています。あなたは道徳的なよい人生を送っていても、内なる悪魔による言葉遣いのよくないツイートがそれをすべてひっくり返してしまうことがあり得ます。

おそらく、世の中には2つのタイプの人がいます。イデオロギーを超えて人間が好きな人と、人間を超えてイデオロギーが好きな人です。私はイデオロギーを超えて、人間が好きです。しかしたった今、イデオロギーが上回りました。たとえそれが、後に続く人類にとって真実ではないとしても、壮大なヒーローや吐き気を覚えるほどの悪人による見せ場を絶えず作り続けます。

事実、私たちは賢いし、愚かでもあります。そして、グレーなところにいるんです。ソーシャルメディアの素晴らしいところは、声なき人々に声を与えたことにあります。しかし私たちは今、見張り社会を作り上げ、生き抜くためのもっとも賢い道は無言を貫くことになってしまいました。

もう、やめにしませんか? ご清聴ありがとうございます。

ジャスティンを支えるひとが誰もいなかったのが問題だった

ブルーノ・ジッサーニ氏(以下、ジッサーニ):ジョン、ありがとうございます。

ジョン:ありがとう、ブルーノ。

ジッサーニ:ジャスティンの話で印象的だったのは、彼女の名前をグーグル検索すると、検索結果の最初の100ページはこの話が続くということです。彼女以外の話は一切ありません。

あなたの著作では、他の犠牲者の別のストーリーについて書かれていました。マネジメントファームで評判がよく、彼女の恋愛や猫、休暇なんかの当たり障りのないブログや投稿もすてきで、グーグル検索の最初の2、3ページはなんとかネタにならずに済んでいるけれど、長くは続かない。数週間後には、いつの間にか検索結果のトップに戻ってしまう。これは、闘いに負けたってことなんでしょうか?

ジョン:私が思うに、不公平で曖昧な公開処刑を見かけたときに私たちにできるベストなことは、声を上げることだと思っています。なぜなら、ジャスティンのケースで最悪だったのは、彼女を支える人が誰もいなかったことだと思うんです。数万もの人々が口を揃えて、彼女に対して消えろと言ったんです。そのことが大いに彼女にとってトラウマになりました。だから、これが前進するための方法だと思うのですが、難しいですよね。なぜなら、もしあなたがその人の側についたりしたら、ひどく不愉快になるわけですから。

ジッサーニ:自身の経験についてお話ししましょう。あなたはこの本を書くことによって立ち上がったわけですから。皆さん、本は読んでいらっしゃいましたよね? あなたは実際に犠牲者にスポットライトを当てることで立ち上がりました。ツイッター界の反応は、よいものばかりではなかったでしょうね。

ジョン:ある人々からの評判はよくなかったです。つまり、ただ集中したくないんです。多くの方々からはよくご理解いただき、とてもよい反応をいただいています。でも私はここ30年あまり、力の誤用について書き続けていますが、たとえば軍隊とか、製薬業界における権力者のことを言うときには、みんな私を称賛するんです。私が「私たちは今、自分たちの力を誤って使っている有力者なのです」と言うなり、「つまり、あなたも人種差別主義者ってことですね」と言われます。

ジッサーニ:昨夜、食事をした際に2つの議論がされていましたね。一方であなたはテーブルの周りの人たちと話していました。それはとてもよい、建設的な議論でした。また一方では、あなたが携帯を見るたびに、侮辱の嵐でしたね。

ジョン:ええ。それは昨夜の出来事ですね。私たちは昨夜TEDディナーだったんです。私たちはおしゃべりしてとってもたのしかったので、ツイッターをチェックしようと思い立ちました。ある人は「おまえは白人至上主義者だ」と言っていました。それですてきな会話のほうに戻って、またツイッターへいってみると今度は誰かが私の存在そのものが世界を悪い場所にしているとつぶやいていたんです。

私の友人のアダム・カーティスが言うには、1980年代、インターネットはジョン・カーペンターの映画のようだったそうです。そのうちみんながお互いに叫びあい、撃ち合い、とうとうみんなどこか平和なところへと逃げていく。それで私は本当にすてきなオプションについて考え始めたんです。

ジッサーニ:ジョン、ありがとうございました。

ジョン:ありがとうございました、ブルーノ。

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