平均年齢46歳の会社でもSlackはカンタンに使える
社内コミュニケーションをチャットにすることの利点

パネルディスカッション

2018年12月11日、Slackユーザーの企業が事例を紹介する「Why Slack?」が開催されました。イベントにはSlackを導入しているスマートニュース株式会社、株式会社カクイチ、株式会社ゆめみの各担当者がそれぞれ自社の使い方を紹介。本記事では、事例紹介後のパネルディスカッションをお送りします。

提供:Slack Japan 株式会社

Slack導入企業に聞く、他社ツールとの違いと優位性

越野昌平氏(以下、越野):最後のセッションでございます。本日ご参加いただいているお客さまから、いくつか事前にご質問を頂戴しておりますので、そちらに対してご登壇者さまからご回答いただきたいと考えております。3名さま、ぜひ前にお願いします。

まず1つ目のご質問です。「他社ツールと比較した場合のSlackの優位性や違いはどういうところか?」について、ぜひご回答いただきたいと思います。尾形さん、いかがでしょうか?

尾形暢俊氏(以下、尾形):そうですね。たぶん一番優れていると思うのは、外部サービスとの連携の多さ。あとはbotの作りやすさかなと思います。

越野:ありがとうございます。カクイチの鈴木さん、いかがでしょうか?

鈴木琢巳氏(以下、鈴木):我々は以前まで……言っていいのかな? LINEWORKSを使っていたんです。でも、それだと見えないグループがいっぱいできてしまって、どこでなにをやっているかがわからないという状況がありました。

Slackは、どこでなにをやっているかという透明性に関してはピカイチです。「聞いていない」とは言わせない、「見ていない」とは言わせないという最高のツールだと思います。

越野:ありがとうございます。柳瀬さん、もしなにか補足があればお願いします。

柳瀬楓氏(以下、柳瀬):SlackとLINEは、過去のログが辿れるというところが大きな違いだと思っています。

LINEだとグループに参加する以前の情報は見られないんですけれど、Slackはそこをすべて見ることができます。例えば遅れて入ってきた人も、こちらからわざわざ過去の書類を送らなくても、いままでどういうことをやっていたのかを自分で見ることができます。これはとても大きな違いだと思っております。

ITの知識がなくても、チャット感覚でSlackを利用できる

越野:ありがとうございます。では、2つ目のご質問にまいりたいと思います。「コーポレートの社員でも使えるのか?」というご質問をいただいております。おそらくニュアンスとしては、非テクニカルな方も使っているのかということなんですけれども。まず尾形さん、いかがでしょうか?

尾形:基本的にすごくシンプルなUIなので、使い方に迷うことはほぼないかなと思っています。弊社はテクノロジー企業なので、テックじゃない社員はほとんどいないんです。それでも、主婦をやっていらっしゃる方などもアルバイトに来ているのですが、そこでつまずいたという話は聞いたことがないので、ほぼ問題ないんじゃないかなと思います。

越野:ありがとうございます。先ほど柳瀬さんから、(カクイチさまには)非テクニカルな社員の方が多いとお話しいただきました。鈴木さんから補足いただけることはありますか?

鈴木:現状、うちは平均年齢が46歳の会社です。役員の平均年齢も58歳ですけれども、Slackは使えていますよ。なぜならば先ほどもお話があったように、ITアンバサダーで女性が多いので、女性の言うことを聞かないと役員は怒られるんですね。なんとか使わなくちゃと。

最近はbotという言葉を知ったせいで、とにかく「自分の役員botを作れ」とうるさいんですね。たぶん(返事を)返すのが面倒くさいからだと思うんですけれど。それでもそうやって楽しんで、とにかく使っているというのが現状ですね。

越野:役員botっておもしろそうですね(笑)。ありがとうございます。Slackがカクイチの中で広まっているのは、おそらく柳瀬さんの貢献がすごくあるんだろうなと思っています。そのあたりで、ちょっと補足をいただいてもよろしいですか?

柳瀬:いまはそれこそ、LINE、Twitter、Facebookを使っているのが当たり前で、チャットに慣れている人はかなり多いと思うんですよね。LINEなんて、おじいちゃん・おばあちゃんや小さな子どもでもできるようなものなので。

(老若男女が)チャットにすごく慣れている時代だと思いますので、それがただSlackに置き換わっただけだと思います。ショールームのスタッフさんは主婦の方で、40代~50代くらいの子育てが終わられた世代の方にも実際に使っていただいています。

普通に写真もアップしていますし、コミュニケーションもとってもらっています。メンションという機能もどんどん覚えて、どんどん使っていただいていますので、エンジニア以外の人でも使っていただけると思います。

Slackの費用対効果と稟議を通す際の工夫とは

越野:ありがとうございます。3つ目・4つ目の質問が、私どもにはかなり衝撃的なんですが(笑)。合わせてうかがいたいと思います。

「例えばSlackを入れるときに、投資対効果はあるのか?」。投資対効果を説明するために、どう稟議を通したかというご質問だと認識しています。そのあたりで、尾形さんのほうから握っておくべきポイントはありますか?

尾形:たぶん、うちの会社はぜんぜん参考にならないような気がしますね。そもそもSlackを導入したときに稟議などというものがまずなかったんです。さっきもちょっと言いましたけれど、勝手に使い始めていたので、稟議はないですね(笑)。

いまは稟議があるので、「いまやるとしたらどうするかな」とちょっと考えたんですけれど……最初は無料で、有志でワイワイ使い始めて、使えなくなったら困るという状況を作っちゃうと、すぐに稟議は通るんじゃないかなと思います(笑)。

越野:鈴木さんからなにかポイントがあれば。

鈴木:うちは大変でしたね。役員会に通すのも、「Slackがなにかがわからない」と。本当に言葉がまったく通じない状況でした(笑)。「Slackってなに?」という話ですよね。

そのために、先行導入というかたちでITリテラシーの高めな5営業所で、コミュニケーション量を測るテストをしました。それがLINEWORKSに比べると10倍くらいに増えたんです。

非常に意思決定が早くなって、空いた時間をお客さまのサービスにあてられることが実感できました。生の声も報告させて、とにかく「うん」と言わせると。

費用対効果に関してはこれからだと思います。とにかくスピードが上がったというのは実感しております。ちょっといま測定中なので、感覚値ですけれども、PDCAのサイクルは4倍~5倍くらいになったんじゃないかなと感じています。ただ、渦の真ん中にいるのでスピード感をあまり感じてないです。お陰でどんどん、仕事が降ってきます。

Slack導入で仕事の「見える化」が促進される

越野:ありがとうございます。柳瀬さんから補足いただけるポイントはありますか?

柳瀬:私は新入社員なので、稟議なんてまったくわからないんですけど(笑)。

鈴木:「やれ」って、(稟議が)通ってだからね。

柳瀬:そうです、そうです(笑)。稟議が通ったあとに「お前がやれ」と。「一番若くてケータイが触れるからやれ」と言われたくらい(笑)。「そんなことないよ」と思ったんですけど。

鈴木:会社の怖さを知らないから。ITリテラシーの低さをね。

柳瀬:そうですね。そういうことで任命されたんですけど。投資対効果……う~ん。費用的なことは正直わからないので、なんとも言えないんですけど。

実際に私のいるIT情報システム部というところが、最初に試験的に導入していたんですけど、恐ろしい早さで仕事が回るようになってしまって、日々とても忙しくさせていただいています。

本当に頻繁に(メッセージが)飛んでくるので、常にSlackは開いている状態ではありますし。ただ、開いていればほかの人たちがなにをやっているのかも見られるので、どこでつまずいているかというのを先に拾いにいけるということがあります。そこが、オープンになっているSlackならではの効果なのかなとは思います。

越野:ありがとうございます。事前にいただいた質問は以上となりますが、会場からご質問をいただきたいと思います。お三方になにかご質問があれば、ぜひ挙手のうえご質問いただければと思います。いかがでしょうか?

(会場挙手)

社内コミュニケーションのメインはほぼSlackに

質問者1:まだ弊社はSlackが入っていない状況なんですけど、(導入を)検討しています。いまはサーバーを使ってOutlookのメールでやりとりしているんですけど、例えばSlackを入れたときと、実際に入れたあとで、比率はどのくらい劇的に変わるものなのか。

それとも、OutlookはOutlookで残しておいて、SlackはSlackでみたいなかたちなのか。入れる前と後で、だいたいどのくらいになったかを教えてもらいたいなと思います。

越野:尾形さんのほうから。

尾形:基本的にメールはメールで使っています。ただ、対人コミュニケーションをメールでするかと言うと、それはほぼない状態ですね。もちろん、外部の方や業者とのやりとりにメールを使うことはあります。

少なくとも、社内同士のコミュニケーションでメールを使うことは、ごく例外を除いてほぼゼロと言ってもいいくらいだと思います。なので、みんなほぼメールを見ていないです。

質問者1:ありがとうございます。

越野:鈴木さんから、もしなにかあれば。

鈴木:うちの場合は、3年前まで個人にメールアドレスがなかったですからね(笑)。いまはうちも個人のメールとSlackです。社内に関しては、メールでのやりとりは一切ないです。「外部とのやりとりも、できるだけSlackでしよう」という流れは作っています。本当に(メールでのやりとりは)減ったんじゃないかなと思いますね。

越野:ありがとうございます。柳瀬さんはいかがですか?

柳瀬:私も鈴木も本部にいて、お客様や職人の方々とのやりとりがないので、余計だと思うのですが、社内間でメールをするというのは、お客さまの問い合わせメールを転送するくらいのことしかなくて。実際にやりとりするのは圧倒的にSlack上です。

そのほうが早いし、過去のログも簡単に見られるので。メールだとどうしても短縮されてしまったりすると思うんですけど、Slackだと一発で見られます。ということで、メールを使う理由がなくなっていくんですよね。写真もあげられるし、ファイルもあげられるので。営業所単位ではまだ定量的に測れてはいないですけれど、(メールでのやりとりは)劇的に減っているとは思います。

質問者1:ありがとうございました。

越野:ほかになにか会場からご質問があれば。

(会場挙手)

LINEWORKSの利点は、導入しやすさ・既読機能・LINEとの連携

質問者2:本日はご説明ありがとうございました。当社はLINEWORKSを導入しているんですけれども、逆にLINEWORKSのほうが優れている部分があれば教えていただきたいというのがまず1点です。

もう1つは、Slackでほかの機能と連携できるということについて。当社はこれから稟議申請などのシステムを導入していこうと思うんですけども、そこはどういう連携が取れるのかというのをちょっと教えていただければと思います。

越野:これは鈴木さん、柳瀬さんからお答えいただいてよろしいですか。

鈴木:LINEWORKSを使っていてSlackよりいい点は、なんだろうな? Slackのほうがいいって言わないとね(笑)。

(一同笑)

正直なところ、LINEがこれだけインフラになっていますので、導入まではLINEWORKSのほうが非常に分かり易かったと思います。年配の方でもLINEは使っている方が多いので、LINEWORKSというだけで抵抗はなかったですね。

あと、スタンプは非常に気軽に送れるので、そこはやっぱり優れているかなと思います。Slackもそれに代わるようなリアクションという機能がありますので、運用上とにかくそれを押してくれと。いま、「自分で変わった絵文字を作ってくれ」というふうにやっているので、それで浸透している状況ですね。

柳瀬:LINEWORKSのほうが優れているという点で、導入のときに「既読がつかないのはなんでか」ということを一番指摘されます。Slackには既読機能はないので、開いて見たというカウントはされないんですよね。

忙しい営業マンなど、返事をせずにパッと見てパッと終わる人がいるので、女性のスタッフさんからは「見たかどうかわからないから不安です」という声はもらったんですけど。

そこは顔文字でリアクションできる機能も付いていますので、「(Slackに)変わるから、これでリアクションしてください」と言いました。既読スタンプも作りました。なので、「『既読』のスタンプが打てるからやってください」というのはお伝えしました。

既読が付かないことをマイナスに捉えるのではなくて、リアクションしなきゃいけないということは、それでちゃんと見るようになるだろうとか。そういうふうにプラスに考えて浸透させていただいているところがあります。

あとはLINEWORKSだとLINEと連携ができるので、外部の職人さんやお客さまがLINEを使っていると連携がしやすいということはあるみたいなんですよね。なので、そこがLINE WORKSがSlackより優れている点だとは思います。でも、それはLINEを使っているお客さまがいるなら、自分がLINEを作ったらいいというだけの話にもなりますので。

、個人的にはLINEWORKSよりSlackのほうが使いやすいなと思っています。

たくさんのチャンネルができることに問題点はあるか

越野:ありがとうございます。稟議についてはインテグレーションという観点がございまして。こちらは、尾形さんからお答えいただけますか?

尾形:稟議のアプリケーションがどのくらい対応しているか次第なので、正直ちょっと個別にそこまではわからないという感じですけど。

一般的なワークフローのアプリケーションを考えたときに、代表的な連携としては、例えば承認者に承認するべき稟議が上がってきたときにDMでメッセージがくるとか、メンションが飛んでくるとか、おそらくそういった感じになるのが普通かなという気がします。

越野:回答になっていますでしょうか? なにか追加でございましたら。

質問者2:大丈夫です。ありがとうございます。

質問者3:先ほどチャンネルが非常に増えるということがあって、私もそこをものすごく気にしているんですけれども。チャンネルが増えすぎたとしても、パブリックチャンネルであれば全員が見ることができるので、そこが情報共有の妨げになるという心配はないのでしょうか?

尾形:基本的に「パブリックな」と言うと語弊がありますね。会社として公式に用意しているチャンネルは、あんなにたくさんの数はないんです。多く作られているのは、一時的に特定の話題に絞って使うチャンネルだったり、あとは雑談チャンネルが多くてですね。

もちろん、チームごとのチャンネルなどもあるんですけど、実は全員が知るべき、全員が入っているべきチャンネルはごく限られているので、それほど問題にはなっていないです。

質問者4:本日はありがとうございました。私は伝統的な会社に勤めていて、目下働き方改革を推進しているので、上席も非常に気にしているところなんですね。

ご質問したいことが2点あります。1つはSlackを導入して、就業時間外でのやりとりがあるのかどうか。また通知をオフにするということをおっしゃっていましたけれども、そういった時間外にやりとりをすることで弊害が出ているかどうか。

2つ目が、働き方改革につながるんですが、就業時間外の生産性が上がって残業が減ったということはございましたでしょうか? よろしくお願いします。

Slackによる、時間外業務や残業時間への影響

尾形:まず、スマートニュースのほうからお答えさせていただくと、就業時間外のやりとりは比較的頻繁に発生します。サービス自体も24時間365日動いていますし、弊社は海外にも拠点があります。サンフランシスコとニューヨークにもそれぞれ拠点があって、そことのやりとりも発生するので、時差的にどうしても日本の就業時間だけで完全に完結させることが難しいのが現状です。

ただSlackの導入によって残業時間が増えたり減ったりということは、あまり関係ないかなという気はしています。さまざまなワークスタイルを許容している会社なので、家から作業する、リモートで作業するということも普通にあるので。

難点としては、本当に仕事をしているのかしていないのかはよくわからんという(笑)。そこの制御はちょっと難しいとは思いますけど、そのくらいかなと思います。

鈴木:うちはSlackを導入して、正直なところ、時間外でのやりとりはあります。あるんですが、通知機能を切ったり、Slackで「自分はいま休暇中ですよ」「離席中ですよ」という表示が選べたりしますので、それもこれからどんどん導入していこうかなと思います。

時間外労働については、いま柳瀬も言っていたとおり、仕事の生産性がめちゃくちゃ上がったんですよ。なので、仕事が降ってきますね(笑)。

余計なやりとりもなくなって、Slack上でみんなに見えていますから、いらない質問をすると逆に注意されるんですよ。答え方が悪いと「その答え方は違います」というふうに後から言われるので。

どんどんコミュニケーションの質が上がって無駄がなくなっているのがいいことですね。、逆の悪いことは何かなという感じですかね。(柳瀬氏に向かって)入社して半年経って、どう?

柳瀬:先ほど尾形さんもおっしゃったように、おやすみモードという設定ができるので(就業時間外でのやりとりで弊害は出ていません)。あとは、会社のルールの作り方だと思うんですよね。「就業時間外に送ってもいいけど、返さなくても怒らないであげてね」というふうにルールを作るというのが一番かなと思います。

残業時間に関しては、営業所によってスタイルが違うのでまだ測れてはいないんですけど、Slackを導入したことによって、ただ書類や写真を取りに行くために営業所へ戻らなくても、「写真を撮ってくれ」と言って送ってもらうことがやっとできるようになりました。そういう「え、それで戻らなきゃいけないの?」ということは減っているんじゃないかなと思っています。

Slackで社外でのコミュニケーションも円滑に

越野:ありがとうございます。時間的に最後のご質問にさせていただきます。もし会場からなにかあれば。

質問者5:本日はありがとうございました。外部に業務を一部委託してメールでやりとりすることが非常に多いんですけれども、Slackを導入してやりとりがスムーズになったとか、そういったエピソードがあったら教えていただきたいです。

尾形:弊社では、外部とのやりとりにもけっこうSlackを導入してしまっています。例えば、さっきちらっと、弊社はバックエンドにAWSを使っているというお話をしました。そのAWSのエンタープライズサポートを受けていて、そこで定期的にやりとりする担当の方が何名かつくんですね。

その方たちをすべてSlackに招待します。シングルチャンネルゲストというかたちで、そのチャンネルでしか会話ができず、ほかのチャンネルは見ることができないという設定があるので、そこにゲストで呼びます。それで、主にサポートさんとのやりとりはすべてSlack上でやると。さっきもちょっと言いましたとおり、メールでのやりとりは、ほぼなくなっています。

鈴木:メールだとCCを付けなくちゃいけないじゃないですか。それが、いま尾形さんが言ったとおり、Slackで。シングルチャンネルゲストとして招いて、「#cust-〇〇」というプロジェクト専用のチャンネルを作りますので、そのなかでのやり取りは非常にスムーズになります。

柳瀬:メールだと挨拶文が入ったり、〇〇さま、〇〇さまと打たなきゃいけなかったりすると思うんですけれども、そういう時間も減らせますし。

例えば、ある1社とやりとりをしているなかで、ちょっと担当が違うと、同じプロジェクトなのにほかのところでなにをしているのかがわからないということがあったりすると思います。

(そういうときも)1つの箱のなかで会話をしているので、「この会社のこの人たちとどういうやりとりが進んでいるのか」という履歴を見ることができます。それに関してはスピードも効率も上がるかと思います。

質問者5:ありがとうございます。

越野:最後に少しだけエピソードをお話しさせていただくと、私はカクイチさんのシングルチャンネルゲストとして招いていただいていて。今回のイベントにご登壇いただけないかというご相談も、たぶん鈴木さんとの3行くらいのメッセージで「あ、いいよ」みたいな感じで(OKを)いただきました(笑)。

柳瀬さんもいかがですか? というのも、2行くらいのメッセージで終わってしまったので、そういったスピードがすごく速かったなぁと感じています。

Q&Aのお時間は以上とさせていただきますので、改めまして3名の方に盛大な拍手をお願いいたします。

(会場拍手)

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