偏差値は数ある価値観のひとつにすぎない
ICT導入で実現する「生きたいように生き続ける力」を育む学び方

ICTを”活用”している学校に学ぶ 新たな学びの実践事例セミナー #2/2

2018年8月25日、ICTを導入している先進校などに学ぶ「新たな学びの実践事例セミナー」がすららネットにより開催されました。東京会場には、札幌新陽高校で校長の右腕として活躍する中原健聡氏が登壇。「入学者を1年で2倍に伸ばした“本気で挑戦し続ける人の母校”」をテーマに、プロジェクトベーストラーニング先進校のICT活用事例について語りました。本パートでは、すららネットの導入で変わるこれからの教育のかたち等についての講演の模様をお送りします。

提供:すららネット

生きたいように生きるには、やり抜く力が必要

続いて、「すらら」をどうやって活用しているのかについてです。 

先ほどお話ししたこういった特徴があるなかで、重きを置いているのはここです。ただ基礎学力を上げるためではなく、「すらら」を使ってやり抜く力をつけた結果として基礎学力が上がる、というのが狙いです。

やり抜く力をつける理由として、僕は生きたいように生き続けてほしいんですね。でも、責任とか当事者意識ということを理解しないといけない。「自由」と「勝手」の違いを理解しないと、好き勝手に生きる人になるんです。

だからこそ、好き勝手に生きる力ではなくて、生きたいように生きるためにやらなければいけないことはなにか。その内の一つがやり抜く力だと思います。そして、そのプロセスを自分自身でリフレクションし改善させる力が必要です。

どこでも、なにからでも学べる力を養うには

僕は、ある大学の先輩との出会いがなければ、サッカー以外のことに対してぜんぜん真剣になれない人間でした。授業の間、90分間ずっと寝続けていたんですよ。早く授業を終わらせたいから。その手段が「寝る」だったんですね。寝たら一瞬で時間は過ぎますから。

僕は講義中に寝ますが、講義も集中しきる姿勢の先輩に対して「先輩、すごいですね」って言ったら、先輩が僕に「お前、サッカーの試合って何分?」(と聞くので)「90分です」って(答えました)。「あれだけ走って、肉体的にも精神的にも疲れるなかで90分間集中しなければいけないのに、ただ座って90分勉強することもできないやつに、サッカーがうまくなるわけない」って(言われてしまって)。

そのとおりだなと。自分自身が好きなことは意味を持てるけど、そうじゃないことを自分の人生につなげられなかったら、それ以上スケールしないんですね。その一言から生きる姿勢を学びました。苦手なことに向き合いその過程からも学べる力がすごく大事だと感じ、そういう原体験のために「すらら」を使っています。

あとはその場の目標やトピックを捉える力ですね。例えばこの場の目的を。最初に共有したわけではありません。でも、僕がいきなりYouTubeを流して踊り始めたりしたら、場が成り立たないですよね。だから、この場の目的はなんなのかをお互いが捉えて、その目的を達成するために思考してパフォーマンスできることが必要です。だから、こういったことをやっぱり理解しないと。

正答率よりも「やりきったか」で評価する理由

どうやったらうまくいくかなと考えて、最初子どもたちに自分たちで計画を立てさせてみました。それを出してもらってフィードバックして、使い方を考えようと。うまくいきそうになかったら、また考え直しましょうということで。

まずは小テストをやってみました。そうしたら、それぞれの個人のレベル別がわかるから、それに合わせてやりましょうと。なるほど、そっちのほうが効果的っぽいですね。一緒にやってみましょう、ということでやってみました。

例えば、月曜日から木曜日の間に決まった課題を出すんですね。それについて、正答率じゃなくて、やりきったかどうかを評価します。

解答して正解するということは、一人ひとりの能力が違いますよね。だから、なかなか難しいところがある。でも、やりきるかどうかって自分でコントロールできますよね。だって、行動するだけだから。やりきる、そこを評価しますということにしています。

そうすると、期日内の達成率が今94パーセントだったんですね。本当に全部やりきってくるんですよ。なんのためにこれをやっているかって話をすると、そういう力をつけたいからやりきってくるんですよ。

ほかの学校と比較してもらったデータです。なんのためにやっているのかというのを明確にしてやっているところは、やっぱり(目標達成)率は高いです。みなさんが運用する上で、ICTのツールを使う上でのロールモデルになるかなと思います。

すららなら多様性も確保できる

学習時間もけっこう高い。2年目以降のところと比べても上位に入っていると。僕たちはスタートして3ヶ月です。でも、2年目以降の子としっかり同等にやっているレベルになっている。

今はこういうかたちにしています。だいたい6グループに分かれています。それぞれの学習の内容があって、アナログでやるときは、各グループに課題を1個提示して、先生がチューターで回ると。なかにはわかっている子もいるので、子ども同士で学び合いが起きるんですね。だから、先生がなにかアプローチする瞬間はけっこう少ないです。

普段の基礎学力のところでこの「すらら」のレクチャーを使っているので、そこでお互い見直して、もう一度教えあったりしています。なので、本当に支援が必要な生徒に、先生がその時間を使えるというのはあるかと思います。

テクノロジーが可能にしたのは知識量に幅がある生徒が同じ教室の中で学習を進められるということ。別室で授業したり、少人数教室などを設定する必要もないということです。

限られたなかで学習時間を伸ばす工夫

知識量を増やすのに学習時間が多いか少ないかは影響します。ただ、あともう1つ、機会があるかないかが重要です。塾に行ける人や、近くに勉強を見てくれる人がいる、家にたくさん本があるかどうか。つまり、なにかを学習する機会があるかどうかは生まれてきた環境によって差が出ます。

そういうときに、このeラーニングというのは使いやすいですね。というのも、学校の授業時間は限られていますよね。授業時間外の時間をどのようにして自分の成長につなげられるかがポイントです。

時間は有限でこれだけは、世界中誰であっても平等です。経済の平等はありえないけれども、時間だけは平等。だからこそ、タイムデザインをする力がすごく大事です。

ICTを使いeラーニングを使えば場所を限らず学習できますから、本人がやろうと思えばその機会は提供できるんです。あとはこの「やろう」と思える力。モチベーションをこちらがしっかり刺激する必要がある。

学習時間を伸ばす工夫をしないといけない。 ただ闇雲に問題を出して、わからない内容を多く出してしまうとやっぱり折れてしまうので、個別学習システムのいいところは、その生徒に応じた問題を提供できてスモールステップをちゃんと踏める点です。

目的と、そのためのツールがあれば自分でできる

探究コースは偏差値のための授業はしませんから、大学入試の模試対策などは一切していません。中間考査も期末考査も。僕自身は正直英検などの資格は必要ないと思っているぐらい。でも、本人が受けたい理由に資格を活用して選択肢の幅を広げたいとか、自分の現状を認識したいなど内発的な動機があればもちろん否定しません。

おもしろかったのは、探究コースの子が受けたいから「どうぞ」と言ったら、通るんですね。普段から資格や模試対策をしない探究コースの生徒で、中学の時も英語がすごく得意ではなかった生徒が英検準2級に合格したんです。

理由は、なんのためにやるかという目的を本人が持ち、自由に学習できるツールがあることです。それでしっかりと自分自身で計画してやってしまう。それはすばらしいなと思いました。中学校では英検を受けたことはないのに、高校生になってたった3ヶ月で準備して結果を出すことは簡単ではありません。

それ以外に、例えば英会話もやっています。ALT1人で30人に対して、一人ひとりの発話量を担保をすることは無理ですね。だから1対1の英会話をやっています。

あとは美術の時間は、ボストンにつないでいます。美術を使って思考をどんどん磨くビジュアル・シンキング・ストラテジーという授業があり、それをボストン在住のアーティストに提供してもらっています。ちょうどこっちが朝9時だったら、向こうは夜22時なんですね。それを彼らがやってくれる。

それにプログラミング。1つのスキルとして今後あれば有効なスキルであるのは事実かなと。英検よりも僕はこっちのほうが正直強いなと思っています。

情報収集だけでなく、編集の仕方も理解しなければならない

なぜICTを効果的に入れているかというと、僕はこれが一番大事だと思っているからです。ICTを効果的に使って時間を捻出してこの学習時間を増やしています。

中間考査・期末考査をしない代わりに、目標やアウトプットを決めて、教科横断型にプロジェクトを進めます。プロジェクトベースドラーニングですね。これを探究コースはメインの学習としています。

なので、この「リサイクルアート」というのをやるために、各教科の特性に応じて横断して授業を進めました。だいたい一つのプロジェクトは3〜4人のチームを組んで行います。

これは教室ですね。フリーアドレスで、それぞれのプロジェクトをやるためのチームがあります。必要であれば、オンライン電話で外部の大人からフィードバックを受けます。

それは自分たちが判断すべきですね。誰からどういう情報を得るか。教科書から得るのがベストなのか、人から得るのがベストなのか、インターネットから得るのがベストなのかなど。それは本人がしっかりと判断しなければいけません。

この時代、簡単に人を操れます。情報の収集だけじゃなくて、編集の仕方も理解しないといけない。

最後にアウトプットを作って、提出するのは実社会ですね。

実社会の中で自分たちの学習が評価されるようにしています。これは僕らが使った大会じゃないですよ。これは企業とかが主催している大会です。

「なんのためにやるのか」の意味を、人に求めることの危険性

ちょっと探究コースを見てもらいましょう。

(映像が流れる)

これがさっきのICTの「すらら」を使った授業ですね。これが英会話です。企業と連携しているんですけど、またあとで紹介しますね。これは物理の授業で、いろんな動画とかを使っているのが、1つの授業風景としてあります。

(映像終わり)

探究コースの1つの大きな特徴としては、一般的な授業だと科目ごとに縦割りになっていって、定点観測の考査があること。「テストのため」「入試のため」といった説明が、もうこの時代の子どもたちには通用しなくなりましたよね。

なので、「なんのためにこの授業をするの」という言葉が出た時点で、もうアラートだと思ってください。「なんのためか」って人に意味を求めた時点で、相当危ないです。意味は自分で持つものだから。だからこそ意味を持つ力をちゃんとつけさせなければいけないですね。目の前のことがなににつなげられるか。

こういったことのために、テーマを横軸で引いて教科を横断するというのがプロジェクトベースで探究コースがやっていることです。

仮想通貨が載っていない教科書の価値

先ほどの大会だけでなく、子どもたちが挑戦できる大会は調べたらいっぱいあります。「社会に開かれた教育課程」ということが言われていますけれども、もうそのままできます。もし、自分たちの学習成果を出すコンテストがなくても企業、行政、他の教育機関と連携して作ればいい。

あともう1つ。企業と連携のカリキュラムですが、教科書は内容の精度を高めるために、検定を通るのにだいたい3年かかりますよね。だから今の高等学校の現代社会の教科書で通貨の説明に現金通貨と預金通貨はあるんですが仮想通貨が存在しないんですよ。

これは危ないですよね。教科書がすべてじゃないんですよ。教科書が出てくる速さと時代の変化の速さが圧倒的に違う。1つの情報源であるけれども覚えさせる必要はない。そういった判断も僕らは必要になっています。

逆に企業は、最先端の課題を持っていたりしますので、企業のリソースや取り組んでいる課題を教材としてカリキュラムにします。これはNTT西日本の取り組みを教材に応用したものです。

(映像が流れる)

企業のリソースを我々の教材に割り振ってアウトプットする。先ほどのプロジェクトベースドラーニングの企業連携のパターンですね。

今回のこの動画もそうなんですけど、動画編集は子どもたちがしているんです。これ、僕は作れないですよ。子どもって、機会があって意味を持てば、これだけ能力を発揮するんです。

これがすごく重要だと思っているんですね。彼らは、例えば自分たちでなにかプロモーションをやろうと思えばどんどん精度を上げていきます。企業からするとすごく良い人材ですよね。アウトソーシングしなくていいんですから。5Gの時代がすぐそこまで来ている今、有効なスキルはなんなのかを学校が捉えているかなども生徒にとって重要な問題です。

いろんな企業といま連携をどんどん進めています。もちろん大学・研究機関も含めてですね。いろんな企業と子どもたちのこれからのニーズに合わせて、授業をどんどん作っていこう、開発していこうというのをやっている。

「学校のあり方」を定義し直す

メインで今僕が携わるのはこういうことですね。8月17日から学校は始まっていますが、僕は別に札幌にいなくていい。僕自身はこういうことをやって、それでもこの探究コースは授業が回っていくので問題はないです。

別に東大に行ってほしいとか、そういうことじゃない。行きたければ行けばいい。ただ、生きたいよう生き続けてほしい。学校を出て、自分の人生を生きたいように生き続ける力がこの学校の価値かなと思っています。

学校のあり方を、僕らは再定義したい。「学校はどうあるべきですか?」というところから考え直したい。

僕自身が小学校、中学校のときにはなかったものが、いっぱいあるわけですね。だから、僕らの経験則の下での学校運営の仕方だとすると危ないです。子どもたちが想像するために、僕らも想像する必要がある。だから、学校というものを新たに創造する。

こういう場所なら価値があると思っています。3年間、早ければ1〜2年で、僕たちよりも子どもたちのほうがどんどん上に行く。学ぶ者が教える者をどんどん超えていく環境が場として作れたら、僕は価値があると思います。

だからこそやっぱり大事なのは……なぜこれをやっているのかというと、対話量ですね。対話量を担保したい。

これは1週間あたりのお母さんとの会話量です。お母さんの場合でも1時間50分未満が平均なんです。1週間の合計ですよ。お父さんになると50分未満になるんですよ。じゃあ子どもたちは誰と対話しているんですか? どういう刺激を受けていますかね。やっぱり対話する場所をちゃんと残してあげないといけない。

幸せの価値観はいろいろあるにしても、人間関係の質が脳機能とかいろんなものに影響を及ぼす。

だから学校という場に集まる事実を活用して人間関係を構築する力にフォーカスしないと、なんのために集まっているんだと僕は疑問を感じます。

いっぱい書いていますけど、このソーシャルスキルというところをどう見るか。点数をつける必要はないと思います。でも、これを磨きにいこう、把握しようとアセスメントする。変化を施していく。こういったことを学校で行う。

なので、企業の人と出会ったり、企業の人の生き方や企業の理念だけでも、子どもたちからすると1つのロールモデルになる。だから、こういう原体験と出会いも先ほどの大事なことのひとつですね。

生徒たちが自発的に集客を企画し始める

おもしろかったのは、NTTが連れてきた富士通のメンバーが、落書きを仕事にしているんです。自分の思ったこと・考えたことを落書きにして仕事をしているんですよ。「そんな仕事あるの?」って子どもたちがびっくりしますよね。「落書き、仕事にしているの!?」という。

そういったいろんな可能性を作り出せる人を、しっかりと目の前で確認させる。自分にもそういう人生があるんだと、可能性があるんだと。

去年のちょうどこの時期、生徒募集を開始しました。この探究コースというのを作って、まだ自分の頭の中にしかなかったですから、もちろん動画もありませんでした。スライドと口頭だけでプレゼンをしていました。

最初の説明会に来たのは1人だけです。先ほど言ったように新陽高校って進学校ではない。高校としてバリューが無かった。その高校が新しいコース立てる、しかも大学入試を無視するって言っている。「もう終わってるな」なんて言われていたんですね。

(会場笑)

まずいなと。1人でも俺は開校するぞと思いながらやるわけですね。今年は、探究コースの生徒が表に立って生徒募集してくれています。「生徒募集は任せてください」と申し出てくれたので「いいんですか? お願いしたいです」って。今では生徒が企画・運営しています。初めての説明会に来てくれた人は100人を超えたんですね。集客率100倍です。僕よりマーケティングのセンスがすごくある。

(会場笑)

あとは、保護者の方にも変化がありました。PTAの参加率じゃなくて、懇親会に6割を超える保護者の方にご参加いただけた。これはすごいなと思いました。

学校って、保護者との距離を怖がりますよね。でも、今の時代、人を巻き込まないとなにも変わらない。保護者も、企業も、国も巻き込まないと、なにも変わらないですよ。子どもたちの成長に必要な人はどんどん巻き込まなければいけない。だから、学校は保護者の方と生徒の学習効果を最大化させるためにどのように協働すべきかという事実と向き合う必要があります。

これは先生(の写真)なんですね。最初は「探究コースは大丈夫なのか?」と感じたであろう先生方です。その先生方も「そんなことしてもいいのか!」ってなると、どんどんアイデアが出てくるんですよ。先生方も本来のクリエイティビティを発揮しています。

これは宮沢賢治について副読本を制作するプロジェクトや、小学校の自由研究を高校の学びにつなげて、学校でコンテストにするなど、どれだけのアイデアが生まれているかは把握しきれません。

教員免許は、教科書を教えるために取得するものではない

「僕らは教科書を教えるために免許を取ったわけじゃないよね。目の前の事象を自分自身のスペシャリティ……体育なら体育、理科なら理科など、自分の専門性に置き換えて説明できる人でしょ? 目の前の事実を自分の専門性に置き換えられる魔法のライセンスのようなものです。その免許を持ってるんだから、アイデアを魔法を活用して具体化してください」って話をすると、どんどんやりますね。

これはうちの先生のFacebookですね。管理職会議といって、各分掌部長や管理職が週に2回集まるんですよ。この写真を見ると「なに笑っているんだ?」「ちゃんと会議しているのか?」と思う方もいるかもしれませんがちゃんと会議をしています。

本当に会話量が増えた。去年僕が来た時の雰囲気はもうなくなった。どんどん会話する。冗談も言うけど、真剣な話やお互いを高めあうための対話もしっかりする。

失敗から学ぶということが前提なので、決める速さは圧倒的に速いです。もうやってみる。「あれどうすんだ?」「あれどうなんだ?」とかじゃなくて、問題は出てから考える。だから、やりながら考えることができる。そういう文化は生徒にも影響します。

すべてをシェアするのは、子どもたちの可能性をスケールさせたいから

いろんなところの学校関係者が来てくださっています。僕たちが言っているのは、僕らはこの教育というものを、自分たちのものにするつもりは一切ありません。 だって、ずっと経営難だったけれども、もし多くの生徒が来てくれても900人しか抱えられないんですよ。定員があるんです。

子どもたちにどうやって貢献するか。僕らはカリキュラムもなにもかも全部シェアしています。全部提供している。どうやればいいかって、こういう場に来て全部話します。

この探究コースをカリキュラムに導入したいのであれば、どんどん一緒に広げましょう。学校間連携することが可能だったら、単位の互換性を認定できます。子どもを移動させられますよ。それぐらい枠を超えていきたい。そういったことをする気でいます。というか、します。

なので、今回この場で、東京で話したことで、子どもたちの可能性がスケールするような、横のつながりとして一緒にできればと思っています。僕からの話は以上になります。

(会場拍手)

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ICTを”活用”している学校に学ぶ 新たな学びの実践事例セミナー

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