彼らは本当にバカなのか?

セブ山氏(以下、セブ山):なるほど。いや、でも、ちょっとね、僕は疑ってる部分もあるんですよ。それをお二人は、実際に観たかもしれないですが、僕は見てないので。だから、今回はせっかく(バカが)いらっしゃるので、本当のバカなのか、みたいなところも、ちょっと検証していきたいなと思ってるんですけど。

シモダ:バカチームのね。

セブ山:バカチームの。そもそも加藤さんの……、え、加藤さんは違うんですよね? 加藤さんのお友達。

加藤氏(以下、加藤):まあ、僕もバカなんですけどね。

セブ山:はい(笑)。

シモダ:バカではある。

セブ山:バカではあるけど、もっとバカを知ってて、バカの数珠つなぎで。

山口:そうそうそう。

加藤:僕がバカにしてた奴が、森ゴンっていう僕の友人なんですけど。それはもう小学校ぐらいからの友人で。

セブ山:あ、昔から友達なんですね。

加藤:お天気の○○さんの甥っ子ですね。

(一同笑)

山口:ダメだって(笑)。

加藤:おじさんは頭いいんですよね、だから。

2人で1人分の給料?

セブ山:そうですよね(笑)。なるほど、なるほど。えー、でも、なんか具体的に「こんなバカだよ」みたいなのって、あったりするんですか?

加藤:なんで、僕よりも下の高校に行ってたんで、彼の友人もバカなんですね、だから。彼の友人でシャリっていう奴がいて。

(一同笑)

恐山:名前がおかしいよ。

ARuFa氏(以下、ARuFa):え、森ゴンの友達の?

加藤:森ゴンの友達のシャリって奴がいて。

(一同笑)

加藤:高校卒業したら、九州のほうで「介護の仕事やる」みたいな。なんで九州行ったのかわかんないんですけど、つらくなって帰ってきたんですね。そんな、まあ、「介護大変だろうな」みたいなことを聞いてたら、2人で1人分の給料をもらってたらしくて。

(一同笑)

セブ山:なんでですか?(笑)。そんなお笑いコンビみたいな給与体系ってあります?(笑)。

加藤:そこまでしないと、たぶん雇ってもらえなかったのかわかんないんですけど。2人働いて1人分の給料。だから、半人前なんでしょうね、本当に。

セブ山:本当、じゃあ、そういうバカな人がいるんだ、と。実在するから、その人にいろいろ聞いたら、ボロが出てきた、と。

加藤:そうですね。

ARuFa氏は本当にバカなのか?

セブ山:それで言うと、やっぱり気になるのは、ARuFaくんですよ。

ARuFa:はい!

セブ山:これ、本当に株の知識がないのか、っていうところなんですけど。

ARuFa:失礼ですよね、さっきから。

(一同笑)

山口:そのナリでよく言うなあ(笑)。

(一同笑)

ARuFa:失礼すぎですよ。

山田:完全に不審者。

シモダ:未来のバカだよね。

(一同笑)

ARuFa:ネットに「バカだ」、「バカだ」って、ずっと本当に頭いいって思ってますからね。今でも、本当に。

恐山:これ、本気らしいんですよ。あんなにネットでめちゃめちゃやってるのに、バカキャラだとは思われたくなかったらしくて。

一同:へぇーーーっ!

ARuFa:だから、これ、本当に、本当は放送してほしくないんですよ!

(一同笑)

セブ山:じゃあ、あの「Aさん」っていうのはARuFaだったっていうのは、もう本当に内緒にしといてほしい。

山口:速攻バレてたよな。

ARuFa:速攻バレました。

山口:速攻みんなに特定されてたよな。

ARuFa:僕はいつも目隠してるんですけど、プロフィール画像も目、これだしたらバレちゃうんで、こっから下だけ出したら、それはいつもこっから下出してるので、それでバレてしまいました。

(一同笑)

シモダ:隠してる人の、こっから下だからね。

セブ山:やっぱりバカじゃないですか!(笑)。

ARuFa:稚拙なことをしてしまいました。