大学生男子が本音でトーク

――彼女いる人、手を挙げてください。

男子学生1:はい。

男子学生2:はい。

――どこで出会いましたか?

男子学生1:僕、学部一緒です。

男子学生2:僕、駐輪場一緒です(笑)。と、高校が一緒です。

――駐輪場が一緒?(笑)。

男子学生2:駐輪場、一緒なんです。駐輪場で出会ってつながったって感じですね。

――(彼女がいない)2人の理想の彼女は?

男子学生3:優しくてよく笑う子がいいですね。で、よく食べる子がいいです。デブじゃないですよ!(笑)。

男子学生4:芯が通っていて、強い女性が好きです。

――女性に胸キュンするときは?

男子学生2:僕はこの大学に来てわかったんですけど、(大学がある)大阪の人じゃなくて、地方から来た人の方言にキュンってくることがありますね。

男子学生1:ガチやん。

男子学生3:キュンってするポイントですか? 特にないですね。

男子学生1:僕は彼女の話になってしまうんですけれど、僕の彼女はあんまり自分の気持ちを表に出さない子なんですけど、ふいに「好き」みたいなことを言われたらそれがもうやばいです。虜です、僕。

男子学生4:僕としゃべってくれる女性であれば、それだけでうれしいですね。

――今の女子大生に足りないものは?

男子学生1:今の女子大生に足りないものは……エロさ! 最近、清純派っていうのが流行ってきているからメイクとかも薄い子が多いですけれど、強調していったほうがいいところもあるかなって僕は思いますね。

男子学生2:今の女子大生に足りないことは、ちょっと待ちすぎてる。もっと積極的にアクション。自分からアクションを起こさないとそんなにうまく行かんぞ、みたいな。ね。

男子学生4:元気がないかな、と思いますね。元気をもうちょっと出して、足りてないのはそれだけです。

男子学生3:今の女子大生に足りないものは……笑顔です。以上です。

――ありがとうございました。