夢があるなら、なぜ命をかけないの?
紀里谷監督が若者に檄

映画『ラスト・ナイツ』試写会・Q&A #3/3

紀里谷和明監督の初のハリウッド進出作となる映画『ラスト・ナイツ』。その試写会と質疑応答のイベントが、デジタルハリウッドで開催されました。『CASSHERN』『GOEMON』を手がけた紀里谷氏が5年の歳月をかけて完成をさせた『ラスト・ナイツ』は クライブ・オーウェンやモーガン・フリーマンらをキャストに迎えた作品で、11月14日からの全国でロードショー公開を予定しています。試写上映後、会場に集った学生たちの質問に、紀里谷氏が答えました。

もっと楽な仕事はいっぱいある

紀里谷和明氏(以下、紀里谷):彼、いこうか。

質問者:ありがとうございます。映画をつくってるって話ですごく、精神をすり減らしてでも何か、すごく強い心を持ってつくってるなっていう印象を受けたんですけれども、それでもやっぱり信念っていうものがあったり、それが出来上がる技術みたいなものがあったら聞きたいです。

紀里谷:この作品をつくってて冗談じゃなく何度も死のうと思った、俺は。あまりにも苦し過ぎちゃって。それくらい苦しかった、俺は。

今回、監督だけじゃなくてプロデューサーも兼任しているので、何にかけても1人。それでお金のこともやんなきゃいけない。で、クランクインするまでに2、3年かかってますから。

それでいろんなところからいろんなプロデューサーがお金を持ってきてくれて「日本は僕がやる」って言って日本のいろんなところから持ってきた。そのファイナンスの部分だけでも、ほんとヘトヘトになります。気が狂いそうになる。

それが終わってやっとクランクインするってなったらロケハンが始まって……。それはいいじゃない、普通の作業だから。

で、クランクインすると。クランクインしたらしたで圧倒的に日数が足りないような状況で撮影しなければいけない。それもマイナス20度、30度みたいな天気の中でやっていく。1日12時間。監督は寝れない。

延々そのようなことを何日も何日も繰り返していって。(撮影が)50日っていったって(全体としては)数ヶ月かかる。3〜4ヶ月かかる。途中で「自分は駄目じゃないか」とか「自分は資格がないんじゃないか」とか、相当追い詰められました。体力的に。

それをやりながらファイナンスの電話がかかってくる。「お金が足りない」って。本当に、「明日お金が入らないと止まってしまう」とか。「あと15分で決めてくれ」とか。

そういう状況が撮影しながら起こっていく。ものすごいプレッシャーでしたね。それは僕だけがやってることじゃない。他のプロデューサーもやってることなんですけれども。

契約書も、撮影しながらやんなきゃいけない。それは本来だったら回避できることで、そうなってしまった。アクシデントですね。

それが終わってもポスプロで編集と指示だけで1年以上かかってしまう。そこの時点でまたお金がなくなっていく。っていうようなことの繰り返しなわけよ。で、「何でこんなことやってんだろうな?」と思うわけ。

「こんなことやんなくても、もっと楽な仕事いっぱいあるじゃん」と、思うわけですよ。たとえば日本でいたら、雇われ監督として、いろんな企画でやれるわけだけども。ただやっぱりその……好きなんでしょうね。そういうことするのが。だから楽しいことというより、苦しいことが99パーセントだけども、最後の1パーセントに喜びがあって、その喜びを味わいたいのかなって思う。

「楽しい」と「喜び」の違いはどこにあるか

紀里谷:よく思うんだけど、楽しいと喜びって違うんですよ。「楽しい」っていうのはお金で買える。ディズニーランド行ったら楽しいし、カラオケ行ったら楽しいし、キャバクラ行ったら楽しいじゃん。

でもそこに喜びがあるのかっていうと、それはまた別の話で、実はそこの部分をね、若い人たちには考えてもらいたい。

最近喜んだことって何だろう? 案外ないはずですよ。楽しいことはあったとしても。「最近喜びはあったか?」っていうことだと思うんだよ。

それが見つかると、その人は幸せですよ。そこにはものすごい苦しみが付随すると思う。僕はそれの中毒になってるだけの話なんだと思う。僕はっていうか、ありとあらゆる人たちがそうなんだと思う。映画監督だけでなく、マラソン選手や、山登る人もそうだし。

だから信念がなければできない。状況をみると圧倒的に不可能。圧倒的に不利。圧倒的にできないと思っちゃう。その状況の中でも「できる! できる! できる!」って自分に言い聞かせながら、時には居直って、最後のほうは毎日居直ってた。

作品が出来上がるのであれば命をあげますと。命差し出しますので何でもやると。でも、執念だよね。

信念とか努力とか運とか才能とかそんなことじゃなくてもう、最後は執念だよね。まぁ俺の場合ね。もっと楽にできる人もいるかも知れないけれど、俺はそれができない。

そこまで差し出してるから、その作品に対して何を言われようが、確かに嫌だけど、他に俺、できる術(すべ)がない。やること全部やってます。差し出せるものは全部差し出してる。それ以上もうほんとに差し出せるものないっていう自覚がある、俺の中には。

「あの時もうちょっとこうできたかな?」とか「もっとこうできたかな?」っていう風な思いは、俺の中には無い。この作品に関して。

だから言われたってもう、「どうしようもない」としか言いようがない。例えば自分が産んだ子供がいて、その子供がいろんな人に「この子ブスだよね」とか「この子、太ってるよね」「痩せてるよね」「この子、頭悪いよね」って言われてもどうしようもない。

それに関しては。ただ俺はその産んだ子のこと好きだし、そういう風に思って子供つくったし、っていうぐらいのことしか言えなくなっちゃう。いいかな?

質問者:ありがとうございます。

リスクを伴う選択をするときに、何を考えるか

紀里谷:よし、次。後ろの方。

質問者:ありがとうございます。リスクを伴う選択をする時に、どういうモチベーションで考えたらっていうか、やったらいいかなっていう話で……。自分はマジシャンをしていて、将来マジックのテーマパークをつくるのが夢なんです。

まずイベント会社をつくろうと思って、起業したいんですけど、それには資金も沢山必要で、いろいろ失敗したら、借金背負ったりとかあるかも知れないし、色んなリスクがそこには、あったりすると思うんです。

しくじり先生とかいろいろ見まして、紀里谷監督って、他の人と違う人生を歩んでこられたと思うので、そういう自分のやりたいことに対してリスクを伴う選択をする時に……。

紀里谷:わかるよ。言いたいこと。例えば君が海外旅行しています。お父さんとお母さん、どっちが好きですか? どっちも嫌い? 誰が好き? 家族の中で。

質問者:父がよく味方をしてくれます。

紀里谷:誰でもいいよ。じゃあ、君が一番大切な人は誰ですか?

質問者:今、彼女はいないので、両親。

紀里谷:じゃあ、お父さんにしよう。

質問者:はい。

紀里谷:お父さんと旅行してます。2人でアフリカに行きました。で、お父さんが倒れちゃった。いきなり病気になって「バタン!」って倒れちゃった。どうする?

質問者:どうにかして助けたいですけど……。助けるために何か選択しないといけないですか?

紀里谷:いやだから、どうするんだよ? バタバタしてんだよ、お父さんが。どうすんの?

質問者:僕は処置の仕方がわからないので、携帯で救急車呼んだりだとか……。

紀里谷:「呼んだりだとか」とかさ、死んじゃうんだよ。

質問者:はい。

紀里谷:死んじゃうんだよ。呼んだりだとか? どうすんの? そのくらいの存在なの?お父さんって。死んでもいいの?

質問者:駄目です。

紀里谷:だったら、どうすんの? 今どうすんの? 今!目の前にお父さんがいるとして、どうすんの? 今!

質問者:人工呼吸なり、何かを……。

紀里谷:「何」じゃないんだよ!

質問者:はい。

紀里谷:そっから甘いんだよ。お父さんが死にかけてます。あなたはどうしますか? はい、どうぞ。

質問者:父を背負ってとにかく病院へ走る……。

紀里谷:それで?

質問者:……。

紀里谷:一刻の猶予も争うんだよね。

質問者:はい。

紀里谷:どうすんの?

質問者:……。

紀里谷:どうすんの?

質問者:とにかく自分じゃ助けられないので……。

紀里谷:本当にそうなの?

質問者:死にかけてるぐらいの病気というか、怪我だと多分……。僕自身の手じゃ助けられない。

紀里谷:じゃあそこでボーっとして見てるわけ?

質問者:あ、いえ。

紀里谷:じゃあどうすんの? だから、そこを言っているわけだよ。

質問者:はい。

誰でも今すぐできることがある

紀里谷:それが今あなたが、自分の夢にチャレンジする態度だよ。何だかんだ理屈をこねくり回して、やらないことの理由見つけてるだけの話じゃん。

それくらいあなたの言ってる夢なんてちっぽけなもんなんだよ。欲しくも何ともないじゃん。だって自分のお父さんだったら何でもする。それですら、それですら言い訳見つけてんじゃん。

「私は何もできないから」とかさ。知ったこっちゃないじゃん。俺だって担いでる、どっか外出て、言葉通じなくたって。どうにかして医者探すね、俺は。何でもするね。俺は何でもする。命まで差し出せる。その状況なら。

質問者:はい。

紀里谷:あなたはやる前に「リスクがどうたらこうたら」とか言ってるわけよ。くだらないよ、そんなの。そんなので何ができんのよ? 多分、5年後10年後も同じこと言ってると思う。「私には夢がある」って言って。

単純な話だよ、皆さん。夢がある。いいですよ、そりゃ夢があって。やるんですか、やんないんですか? 今やるんですか、やんないんですか? それだけ。私にはお金がない、時間がない、資格がない、教養がない、どうだからこうだから。延々その話じゃん。延々……。

でもやればいいじゃん! やってみればいいじゃん。マジシャンのミュージアムつくる、あなたそんなすごいマジシャンなの?

質問者:いえ……。

紀里谷:だったら何故、練習しないの? 何でこんなとこに座ってんの、今。

質問者:はい。

紀里谷:わかる? 言ってること。

質問者:はい、わかります。

紀里谷:夢なんかね、どうでもいい。夢を語ることなんか、どうでもいい。やるのかやんないのか、それだけだと思うよ。

質問者:はい。

紀里谷:夢語って居酒屋でグダグダ言ってるオッサン達、そいつらに限って人がやってることに、アレがどうたらこうたらって言うわけじゃん。そうじゃない?

どっちになるのって話。矢沢さんじゃないけど、やるほうですか? やんないほうですか? 本当その通りだと思うよ、俺は。

皆さんが今すぐにできることがあります。今すぐに。あなたがマジシャンなるなら今すぐに家に帰って練習するべきだと。明日の朝。ぶっ倒れるまで。

あなたがトップでもないのに誰がそんなミュージアム行くの? 誰も行かねぇじゃん、そんなの。自分も行かないじゃん。そんな中途半端な奴のところに。

質問者:はい。ありがとうございます。

誰かの力を借りるにはどうすればいいか

紀里谷:よしっ、次。

質問者:映画をつくるにしても何にしても1人じゃできないと思うんですよ。

紀里谷:何故?

質問者:1人でできることもあると思うんですけど、誰かの力を頼らなきゃいけなかったり、そういう場合があると思うんです。このラストナイツでも1人じゃなくて、皆で一緒につくって。

紀里谷:質問は何?

質問者:例えば自分がやりたいって思っても、時間的に、予算的に難しい場合、頼る。何かを誰かに頼る場合にどうしたらいいかってことです。

紀里谷:同じ質問をするよ。あなたはお父さんとお母さん、どっちが好き?

質問者:俺は……そうですね……。

紀里谷:どっちでもいいよ。お父さんお母さんじゃなくても。誰が好き? 誰でもいいよ。

質問者:両親。

紀里谷:じゃあ両親にしよう。あなたが1年後に映画を撮らなかったら両親が殺されます。どうしますか?

質問者:映画を撮ります。

紀里谷:じゃあそんなぬるい質問しないじゃん。「どうすればいいですか?」なんて。

質問者:はい。

紀里谷:そこよ、皆さん。わかる? 「どうすればいいですか?」なんて言われてさぁ、「こうすればいいですよ」って言って、言うことできますよ。僕はああしました、こうしましたって。

じゃあ同じことができるんですか? 今回、DMM.comの亀山さんに繋いで貰って、その方に頭を下げて、(お金を)出して貰いました。

いいですよ。教えますよ。そのやり方を。でも君は同じことができるのか?

質問者:できません。

紀里谷:だったら、どうする? 「1人で撮れない」って言ったけど、それこそiPhoneで撮れるじゃん。自分が俳優にやったっていいじゃん。

脚本が素晴らしかったら別にいいんじゃない? アイデアが素晴らしかったら。それを観た誰かが「この人、こういうことやってる。すごいな」と思ってくれれば普通に100万円渡そうとかさ。そういうことじゃない?

つくることは誰だってできる

紀里谷:100万円貰って違うことできる。それで今度1000万渡してやるって言ってくれるかも知れない。

いいですか?自分の家族が殺されると思ったら、何でもできない? 何でも、逆に、しませんか? 自分で勉強しませんか? インターネットで探しませんか? やり方を。

「お金どうやって集めてくるか」なんていっぱい書いてあるはず。「お金持ちの人にどうやって繋がるか」なんて考えればいいじゃないですか。そのために俺は手段を選ばない。だから「何かを教えて貰おう」とか「何か近道があるんじゃないか」とか、ないよね。

でも、ここに希望を持って欲しいんだけど、今始めればできるんだよね。確実に。つくることはできる。それがおもしろいかおもしろくないかはわからない。それは人が決めること。それはオーディエンスが決めることで、しょうがないじゃん、それは。

自分の話だと、写真家になって。写真家でトップクラスになりました。PV撮りたいと思った。ツテがない。どうしていいかもわからない。やり方すらわからない。

でも俺は単純に、やろうと思った。でも、バカじゃないから、大体見てればわかるわけじゃん。カメラが必要でしょう、編集するのが必要なんでしょう、くらいわかるじゃん。それにバンドが必要でしょ。

で、知り合いのレコード会社行って、「お金いらない、ギャラも製作費もいりません。だからお宅のバンドを1日貸して下さい」と言って借りたのがTHE BACK HORNだったわけね。今では有名になったBACK HORN。

彼らのPVを本当にホームビデオで撮って、Final Cutの1.0っていうのがありました、その当時。それを使って編集しました。編集のやり方もさっぱりわからない。

でも勉強すりゃいいじゃん。説明書読んだもん、俺。それでつくった。それで出した。今から見たら散々な出来かもしれない。でも出したら、そこの社長が「いいじゃん」って言って「50万あげるよ」って、50万貰った。

「次のやつも撮ってきてよ」って言われて、「わかった」って言って、今度はその16ミリ使って、全部突っ込んで、16ミリで出しました。(社長が)「おー、すごいじゃん」って言って次数百万くれた。

今度は「セットつくれるじゃん」って言ってセットつくってやりました。そうこうしているうちに、それを聞いた宇多田照實さんが「うちのPVもやってよ」って言ってくれた。

つくりたいのか? つくりたくないのか?

紀里谷:それでPVつくって、3本くらいやってるうちに、俺が「じゃあ映画撮ろうか」ってなって。その企画をとある製作プロダクションに持っていって。全く何のツテもない。「キャシャーンのオフィシャルください」って、その場で頼みこんだ。その場でくれたよ。くれて、脚本書き始めて、つくり始めた。

金がどっからくるかわからない。でも、そうこうしているうちに配給会社の社長を紹介されて。自分も聞いたし、いろんなところに行ったからね。いろんなところに行っているうちに、その社長が会ってくれるって話になって。

動かないと。こう聞くと皆さんは「運がいいんですね」とか言うわけ。いやいやいやいや……。どれだけその1人に会うために、何百人に会ってることか。

どれだけミーティングに出てることか。どれだけドアを叩いてることか。わかる? でも俺はそれくらい、これをやりたかった。映画を撮りたかったし、ミュージックビデオを撮りたかったし、もっと言えば、写真を撮りたかった。

俺は本当、写真撮れるんだったら死んでもいいと思った、本当に。死んでもいい、そのためだったら。今でも思ってる。俺、明日死んでも全然OK。本当にそう思ってる。

全然死んでもいい。いつでも差し出します。そのためだったら。そうなればさ、もうリスクとか、どうでもいいよね。

何を心配して、何のリスクがあるんですか? あなたは何を持ってんのって話だよ。そんなにリスクを心配するほど、あなたは何を持っているの? そんなにお金持ちなの? そんなに地位があるの? キャリアがあるの? 何を失くしたら困るの? わかる? 皆さん。

単純な話、やりたいのか、やりたくないのか。つくりたいものを、つくりたいんですか、つくりたくないんですか? そういうことしか言えない。どうでしょうか?

日本ほどチャンスがある国はない

紀里谷:もう時間ですよね。

司会:ありがとうございます。

紀里谷:ちょっと締めさせて。

司会:はい。

紀里谷:本当に、日本の若者よ、今がチャンスです。何故なら周りの人間が皆ぬるいから。皆ぬるいから、今そこで目を開いて「やろう」と思って必死になって命かけて何でもできると思う。特にこの国では。ぬる過ぎるし仕事をしない。大人たちが仕事をしない。

「どうやって休もうか」とかばっかり考えている。「どうやって楽しようか」ってことばっかり考えている。これは海外に行けば本当にわかると思うけど、俺から言わせると、日本ほど仕事をしない人たちはいない。日本人は勤勉だとか思ってるだろうけど、もうびっくりするよ、そのルーズさに、そのぬるさに。

「何でこんな仕事しないの?」って思うし、「何でこんなに頑張らないんだろ?」とか思っちゃう。何で命かけてやんないんだろ。命かけてやっちゃうと「意識高い」とかさ、「熱いですね」とか言われちゃう。横から妨害が入っちゃう。でもね、俺から言わせるとチャンスだなと思う。

突き抜けていくチャンスだよ。この国にはお金はいっぱいあるわけだから。いっぱいあるよ。映画だったらここからいくらでも集められると思う。

それで映画つくって世界中に見せればいいじゃんって、俺は思ってる。だからもう、これからの選択肢は、あなた方次第。ぬるい中でやっていくのもいいし、それでも食べていけるでしょう、何となく。

しかし、全てを賭けて、毎日毎日、必死になってやっていけばものすごい結果が出る。こんなチャンスがある国は他にはない。アメリカはこんなにぬるくないもん。というのをわかってほしい。

まあ俺がこんなこと言うと「極論ですよ」とか「キツ過ぎますよ」とか「過激」とか「刺激があり過ぎですよ」とか、いつも言われます。そうでしょう。

だったら、ぬるい話聞いていればいいじゃんと思うし、そっちを信じてればいいじゃん。でも、そういうこと言う大人は、あなた方のことを「どうでもいい」と思ってる。

そんな思いで今日は話をしました。そんな感じで、ありがとうございました!

(会場拍手)

司会:ありがとうございました。こちらをもちまして、Q&Aセッションを終了させて頂きます。紀里谷監督、本当に今日はありがとうございました。皆さんも今一度、紀里谷監督に拍手をお願い致します。

(会場拍手)

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