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乱立する業務改善ツール、社内プラットフォームは“生きた化石”… 創業50年企業を変えたkintone全社導入の舞台裏
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前原誠司氏(以下、前原):みなさま方のおかげで民進党の新しい代表にご推挙賜りました。ご支援をいただいたみなさま方、そしてすべての国会議員、総支部長、自治体議員、党員サポーター、関係者のみなさまに心から御礼申し上げます。ありがとうございました。
(会場拍手)
前原:今の開票の結果をうかがいまして、非常に難しい船出だという思いを強くいたしました。先ほどからお話をさせていただきましたように、今この場で政権交代を言っても国民のみなさま方は「何を言ってるんだ」、こういう状況になろうかと思います。
しかし自民党しか選ぶものがない、あるいはまだ形のわからない何かに対する期待が集まっている。こんな危うい政治状況は我々の力で変えていかなくてはなりません。
自己責任型社会の冷たい社会ではなくて、すべての人に不安から安心、希望というものをつないでいき、それが新たな社会の好循環を生んでいく。これはこれから果てしない取り組みになろうかと思います。
今日お約束をしたように、私は今日からOne for All、みなさんのために国民のためにすべてを捧げて働く覚悟であります。それは新たな選択肢を示し、国民に対する使命を果たすためであります。
一緒に戦った枝野幸男さん、ありがとうございました。これから枝野さんを応援された方も一緒になって、「あのときは民進党には期待をしてなかったけれども、今日このときが新たな政治の変わり目の日であった」とあとで言われるように、みなさんがんばろうじゃありませんか!
(会場拍手)
前原:決意と覚悟を持ってみなさんと一緒にこの難しい局面を、我々のためでなく国民のために切り開くことを心からお誓いを申し上げまして、代表という大変思い役割をいただいたその決意の表明とすべてのみなさま方に対する御礼のご挨拶にさせていただきます。ありがとうございます! よろしくお願いいたします!
(会場拍手)
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