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SNSで自慢話してませんか? 経営者らが語る、思い返したくないイタ〜い過去

SNSで自慢話してませんか? 経営者らが語る、思い返したくないイタ〜い過去

業界の第一線で活躍し続ける経営者5名―じげん・平尾丈氏、プロフェッショナル・コネクター・勝屋久氏、KLab・真田哲弥氏、ヤフー・小澤隆生氏、セプテーニ・佐藤氏が一堂に会し「挑戦する人生を楽しもう!」をテーマに意見を交わしたセッション。経営者それぞれが失敗から学んだことを振り返り、ヤフー・小澤氏は過去にSNSで自慢話をしていたイタい時期があったことを明かしました。

シリーズ
IVS(Infinity Ventures Summit) > IVS 2014 Winter Workshop > 挑戦する人生を楽しもう!
2014年12月5日のログ
スピーカー
株式会社じげん 代表取締役社長 平尾丈 氏
プロフェッショナル・コネクター ペインター 勝屋久 氏
KLab株式会社 代表取締役社長CEO 真田哲弥 氏
株式会社セプテー二 代表取締役社長 佐藤光紀 氏
Yahoo株式会社 執行役員 ショッピングカンパニー長 小澤隆生 氏
インフィニティ・ベンチャーズLLP 共同代表パートナー 小野裕史 氏

ITを見つけるまでは失敗続きだった

小野裕史氏(以下、小野) 失敗から学んだっていうエピソードいいですね。勝屋さんは、あんまり? ……あ、忘れちゃった? それも能力ですよね。失敗あったけど忘れるっていう。 平尾さんは、失敗はあんまりなく成功ばっかりしてるっていうイメージがありますけどどうですか? 平尾丈氏(以下、平尾) いや~、失敗だらけですね。僕はIT社長の中でも一番アナログっぽいって言われているタイプでごさいまして。学生時代には学生団体として、それこそ真田さんのリョーマ(という会社)であったりとか。 いろんなところを参考にさせていただきながら、出店をやったりとか、わりとインターネットに近づかないように生きてきたタイプでございまして。 アイス屋さんをやったりとかですね。アイス屋さんも、焼きそばのテキ屋のお兄ちゃんがやってるところに特許取って、凍るアイスを作ったんですね。コールドストーンが来る前に、カップルが「あっ、あれおもしろいよ」って言いながら楽しんで買っていただけるエンターテインメントアイスを作っていて。 アイス屋さんは最初めちゃくちゃ儲かって、初月の月商が僕ら3000万ぐらいでやらせていただいたりとか、かなりうまくいってたんですけど、特許がですね……。 我々の失敗のその1で、特許が取れてなかったということがあって、その後権利を全部持っていかれてしまい、残ったのは鉄板とアイスの素材だけだったというのがありました。なので、実はITを見つけるまでは失敗続きで、業態で言うと100ぐらいいってるんじゃないかなと思います。 学生時代、金髪にしていた当時は「尖ったナイフ・平尾です」とか「君の瞳にジョーマジック」っていうキャッチコピーでやっておりましたので……。 真田哲弥氏(以下、真田) それ、照れずによく言えたね。 (会場笑) 小野 小澤さんがピクッて反応しましたよね(笑)? 平尾 何か「奇跡を起こす男」って自分で言ってたっていうのが当時ございまして、それも失敗だったかなと思っております(笑)。 小野 ありがとうございます。佐藤さんどうでしょうか?

面接官は長所の話を聞いていない

佐藤光紀氏(以下、佐藤) 失敗、数えきれないですよね……ちょっとパスしていいですか? 小野 わかりました。ちょっと今ボールが止まりましたね(笑)。 真田 失敗のない男。 小野 カッコいいですね、貴公子ですからね。IT業界の貴公子。小澤さんも事欠かないと思うんですけど、どうでしょう? 小澤隆生氏(以下、小澤) 自分のことをカッコよく見せようとしてたことだなぁと思いますね。人前に出て、面接する側になったらわかるんですよ。 みなさんこれから新卒の面接受けられる方いらっしゃると思うんですけど、よく「自分の長所と短所」とか「うまくいったところと失敗したところ」って聞くわけですよ。 で、長所はもう雄弁にしゃべるわけですよ。「私は何とかでかんとかで」って。「あぁ、そうだな」って。でもあれ、面接官聞いてませんから。 (会場笑) 小澤 「で、短所は?」って言うとね、かなりの確率で「私は人のことを思いやり過ぎて自分を出せません」とか、それ長所だよね? っていう。 (会場笑) 小澤 でもできれば、前も言ったかもしれないけれども「意地悪な心が抑えられなくて、嫌いな人の上履きに画鋲を入れてしまうんです」ぐらいのほうがグッとくるわけですよ。 (会場笑) 小澤 だって、営業先でこの話したら鉄板ですよ! それが言えない人っていうのはね……。僕も昔は合コンとか行ったり、今でもピッチとかに行く。ピッチってご存知の方がほとんどだと思いますけど、自分の事業計画を投資家の前とかコンテストで言うわけですよね。 「こんなにすごい、こんなにすごい、こんなにすごい」って言うわけですよ。みなさんのFacebookとかTwitterは僕見たことないですけども、結構な割合で、要するに翻訳すると「こんなにすごい、こんなにすごい、こんなにすごい」って書いてあるわけですよ。 だから高いワインを飲んだ。おいしいとこで食った。誰に会った。っていうのは、要は「だから自分はすごい!」って言ってることに過ぎない。実は、それってつまんないんじゃないかなって思うまで、それをやってた時期があります。 「昨日誰それに会ってね……」「誰それって知り合い?」って言い続けてたイタ~い時期が、結構あって……。あの頃の会話を思い出すと死にたくなりますね! (会場笑) 小澤 みなさん、Facebook、Twitterは気をつけたほうがいいですよ。自慢になってませんか? 自分の短所を短所と言えますか? 上履きに入れたあの画鋲、言えますか? 僕は言えて楽になりました。 (会場笑) 小澤 あの頃の失敗、思い返したくないですけどね、あれは失敗でしたね。以上、小澤でした。

授業を聞かず、教科書をひとりで進める小学生だった

小野 ありがとうございます。さぁ佐藤さん、パス回さなかったほうがいいんじゃないかっていう雰囲気になってきましたけど、どうしますか? このまま棄権するっていう権利もありますけれども。 佐藤 失敗っていうと、僕子どもの頃、本当にダメなヤツっていうか、本当に生意気でしょうもないヤツだったなって今でも思うんですよね。例えば、小学校で先生の授業を聞いてないんですよ。 なんで聞いてないかって言うと、自分で全部教科書とかを1人で進めるのが好きだったんですよね。1年分とか全部読んで解いちゃってるから、もう学校の授業を全く聞いてないんですよね。他の教科をやってるんですよ。 小野 嫌なヤツですよね。 佐藤 嫌なヤツなんですよ。で「ここまでは解いたから出る意味ないじゃないですか」みたいなことを朗々と先生に向かって言うわけ。もう完全にダメでしたね。今思うと本当に恥ずかしいんですけど。 小野 小澤さん……、実はこれ、さっきの「俺すごいんだぞ」っていう話になっちゃってません? 小澤 まさにそのとおりでございます! 小野 ははは(笑)。 (会場笑) 佐藤 ありがとう。それは本当に痛かったなと思って。 真田 「失敗した話」じゃなくて「痛かった話」になってますよね、だんだん(笑)。 小野 ありがとうございます。このようにさまざまなキャラクターでお届けするのがこのゴールデン枠となっておりますけども、まだまだたっぷり時間はございます。どうしましょうか? 他に出てきたキーワードとして「好きなこと」の話がありましたけど、たぶんみなさん本当に好きで起業されてたりだとか事業をされてたりとかすると思うんですけど、そのあたりはどうでしょうかね? 何かありますか? それをどうやって見つけたかみたいな話でもいいかもしれませんが。 小澤 よく聞かれるのが「学生の時、何が好きでしたか?」とか「何やってましたか?」とか。みなさん学生だから、なるべくあっちの立場に立つといいですよね。今好きなことを「ヨットです」とか言われてもピンとこないですよね。 (会場笑)

「アイスが好き」から「商売が好き」に変わる

小澤 一番学生に近いのは平尾さんですよね。アイスとかやってましたけど、学生の時何が好きで、それが今も好きなのかっていうのをちょっと聞いてみたいんですが。 平尾 私、当時からアイスが好きすぎて。今年32歳になったんですが、31歳の時の自己紹介は「サーティーワンアイスクリームになった平尾です」ってずっと言ってたんです。 関東でドッカンいったんですけど、関西では全然ウケないということがわかりまして、32歳はどうやってやっていこうかなと今悩んでるんですが(笑)。そうですね、アイスはすごいんですよ。今日アイスのことを語っていいのかな? (会場笑) 小野 手短にお願いします。 平尾 商売っていうのは仕入れて加工して売りますから、やっぱり原価がかかるんですよね。 これをまず味わいました。原価が高いんです。アイスの原材料ってかなり高いんですよね。僕はそこを最大限超えたくてですね。 銀座や六本木に通って「どうやったら飲食店で利益率が上がるんですか?」って聞いたら、すごいワイルドな男たちが出てきて「君、全然わかってないね。俺たちの飲食店っていうのは、水商売だから。水商売の意味わかる?」って言われて。 「水商売ってなんですか?」って聞いて「水商売っていうのは、水で割って稼ぐ商売だ」っていうのを教えていただきました。そこで私ひらめきまして「じゃあアイスを使わないで水を使えばいいんだ!」っていうのを考えました。 水を凍らせてそこに果物を入れようと。そこで「アイスが好き」から「商売が好き」に変わっていくんですけども。入口が飲食店というところから「商売が好き」になっていったっていうのがひとつですね。 趣味のほうは多趣味でございまして、どっちかというと佐藤さんがおっしゃっていただいたマンガとかですね、IVSでもよくマンガを例えにするんですけどだいたいウケなくて、みなさんとのジェネレーションギャップを感じながら……。 ウケがいいのは「ワンピース」だと思ってたんですけど、ワンピースはもう古いよって言われちゃって。 小野 僕使いましたよね、失敗しました。 平尾 そうなんですよね。「ハンターハンター」も使ったんですけど、ハンターハンターも意外とみんな刺さりが悪いと。なので、映画とかドラマとかで時々リバイバルがくる「るろうに剣心」を朝使ってみたんですけど、誰もわかんないという感じで……。 そういうわけで「マンガとか好き」っていうのと「アイスが好き」っていうのと「商売が好き」っていう感じの学生時代を過ごしてました。あとはいろんな方にお会いして、私結構起業家オタクなので、たぶんこっち(客席)に座ってる人たちよりも、みなさま(登壇者)のバックグラウンドだとかもかなり研究して、オタッキーにずっと調べたりしていました。 例えばサイバーエージェントの藤田さんのストーカーをしたりだとか。本人には覚えていただけてなかったんですが、秘書の方に「カーネギー読んでから来なさい」って言われたりとか、出禁になったりとかいろんなことやってましたね。 小野 ありがとうございます。とりとめのない会話がどんどん続いておりますけれども、新しい質問に移ってみたいと思います。また趣向を変えて、これ聞いてみたいっていうテーマがありましたら。

「成功の方程式」はこっちが知りたい

質問者4 同志社大学4年の○○と申します。質問は、どんなことでもいいんですけど「成功の方程式」というものがあったら教えてほしいなと思います。 小野 これひょっとしてダメな質問ですかね(笑)。 小澤 こっちが知りたいよ、教えてくれよ! (会場笑) 質問者4 すいません……。みなさんの今まで成功してきた経験の中で、こういう風に成功を遂げてきたっていうことをお聞きしたいです。 小澤 まぁまぁ、あるかもしれませんね。キープしましょう。 小野 ギリギリキープ入りました。2つ目の質問どうぞ。我こそはでどんどん立ち上がって声出しちゃいましょう。 質問者5 立命館大学の○○です。僕はすごくスティーブ・ジョブズが好きなんですけど……。 小野 ここにはスティーブ・ジョブズいませんけど大丈夫ですか? 質問者5 あっ、大丈夫です。 (会場笑) 質問者5 ITの経営者という目線で、スティーブ・ジョブズのどこが好きとかこういうところを見習ったっていうのを聞く機会が……。 小野 「スティーブ・ジョブズのここを見習った」っていう話ですね。これはキープでいいですかね? 質問者5 やっぱ目線的に同じ目線で見れてるなっていう風に思うんですけど……。 小野 えっ、スティーブ・ジョブズとですか? 質問者5 いえ、学生の目線と経営者の目線で……。 小野 なるほど、まぁ我々の目線から見てどう見るかっていう話ですよね。スティーブ・ジョブズ。 小澤 ちょっと聞いてみますけど、スティーブ・ジョブズと俺たちは同等だと思ってる人、手を挙げてください。(誰も手を挙げない)……以上になります!! (会場笑) 小澤 ちょっとすごすぎるんです、彼は。 小野 次の質問お願いいたします。どんどんいきましょう。

失敗を後悔しないことが大事

質問者6 大阪大学の○○と申します。今日、朝からずっとセッションの中でいろいろなアドバイスを得たんですけども、2つお聞きしたいことがありまして……。 小野 1つでお願いします。 質問者6 今までに経営をしてきた中でいろいろな経験の中でされてきたと思うんですけど、実際に僕たち学生もいろんなチャレンジをする中でやっぱり失敗をしたりします。 その時にアドバイスをいただいたり、今日もいろんなインプットをしたりしたんですけども、そこをアウトプットに変えないと何も自分は変わらないと思うんですけど。 もし若い時でも今でもいいんですけど、アドバイスしてくださる方がいらっしゃるのであれば、アドバイスをいただいた後にどういう風に行動を変えているだとか、心構えだとか姿勢みたいなことをお伺いできればと思います。 小野 はい。ありがとうございます。じゃあ次の方。 質問者7 同志社大2年の○○と申します。最近読んだ『Zero to One』という本の中でピーター・ティールさんが書いていた例の質問なんですけど、世の中一般的に正しいと言われてるけど、いやそうじゃないやろっていうことを、例えばこういうとこで思うよっていうのがあれば教えてほしいです。 小野 ありがとうございます。いま出たキーワードの中で「成功の法則」は僕も教えてほしいですけど、あれば。もしくはこれちょっと一般的な常識とは違って、これ実は考え方は違う考えなんじゃないかって思ってることとか、あとはジョブズの話もありましたけど。 小澤 あんまり事業的な失敗の話が出てこなかった佐藤さん、逆に成功の話はしてあげてくださいよ。 佐藤 諦めないことじゃないですかね? ほとんど失敗するんですよ、仕事って。表に出ることはうまくいったケースを集合して密度を濃くしてカッコよく言うので、だいたいのことはうまくいっていると誤解をされるんですけど、ほとんどは失敗してます。 なので、失敗から学んで、少なくとも同じことは繰り返さないぞっていうことを行動レベルでしっかり修正して、学んで次に生かしてっていうのをずっと速いスピードでぐるぐる繰り返していっている。 失敗からのリカバリーと、もっと成功とか失敗とかいう概念を超えたレベルで、信念みたいな、自分はこうしたいぞとか、うちの会社はこういうインパクトを周りに与えたいぞとか、世の中をこうしたいぞとか。 そういう信念の部分と、後はひたすら失敗からもがいて次につなげていくっていうのを繰り返していっている。 実際はほとんどそういうパターンだと思います。それがなんとなくメディアだとカッコよく伝わるので、カッコいい姿がフィーチャーされるんですけど、実際はかなり水面下で足をバタバタさせてるっていうことじゃないかなと。 だから成功の方程式は僕はわからないですけど、失敗からのリカバリーの早さと、それをあんまり気にしないというか、あんまり引っ張らない、後悔しないということが大事かなと僕は思います。

誰がやっても、成功する確率より失敗する確率のほうが高い

小野 なるほど。まさに「続ける」っていうキーワードはたくさんあると思うんですけど、逆にヤバいな、これマズいなって感じる時って、真田さんはその辺の嗅覚鋭そうなんですけど「これマズいんちゃうか」っていう時ってありますか? 真田 やっぱり失敗する確率って、成功する確率より誰がやっても高いんですよ。これはもう世の中全体そうで。なので、成功の方程式をもし言うんであれば、まず小さくやって、実際に現場で成功しそうか失敗しそうかを確認し、成功しそうと思えた瞬間に一気にぶっ込む、ギアを変えるっていう。 このシフトチェンジ、ギアチェンジみたいなところの決断が、直感で「これは行けそうだな」と思った時にぶっ込む判断、決断がしっかりできること。初めから何もかもがうまくいくことはなくて。 小さくやって試行錯誤して、佐藤さんが言ったように諦めないということも大事なんだけど、リスクが低い状態で、ゴニョゴニョ、ああでもないこうでもないってやって「行ける」って感じた瞬間。 これはKPIみたいに指標があるわけじゃなくて「これなら行ける」って思った時に、どれだけ全ぶっ込みできるか。それが成功の方程式な気がしますね。 佐藤 僕もさっき平尾さんが言ったみたいにすごい経営者オタクで、現在から過去に至るまでいろんな経営者の発言とか行動とかケースをたくさんインプットしたほうなんですけど。 見てると、真田さんがおっしゃったみたいに、臆病な面とすごい大胆な面が同居してると思うんですよね、ものすごい成果上げた人って。 ものすごい臆病な面もあって、豪快かって言うと、必ずしも仕事ぶりって豪快じゃない。豪快な成果を上げてる人なんだけど。 日常の仕事の仕方はわりと繊細で、1個1個本当に細かいところを気にしながら臆病に進めてるっていうのを感じて、自分はそれでよかったんだみたいな。 自分は細かいこと気にしちゃったり、臆病になる瞬間もすごいあるんだけども、それでもいいんだって思えたというのは過去のいろんな人の話で学んだというか、あるなぁと思いました。 真田 ちょっと話ずれるけど、俺も経営者オタクなんですよ。 (会場笑) 真田 だからひょっとして、そこそこ成功してる経営者ってみんな経営者オタクなんじゃないかっていうのを、アンケートを取ってみるとおもしろいかもわかんないですね。 僕も経営学の本とかから学んだことより、先輩経営者のインタビューとか発言とか講演とかのほうがグッと胸に入ってくるんですよね。経営学の本とか読んでも30分ぐらいしたら寝てますからね。 それよりも先輩経営者の、それこそスティーブ・ジョブズの本とかも読み漁ったし、経営者オタクですね、僕も。実際みんなそうなのかもしれないですね。

  

【主催】インフィニティ・ベンチャーズLLP

インフィニティ・ベンチャーズ・サミット(IVS)はインターネット業界の経営者同士が高い視座を交流し合う目的で2007年からスタートし、現在は国内最大級のインターネット業界経営者のコミュニティとなりました。新サービスを6分間でプレゼンし競い合う、スタートアップの登竜門「Launch Pad」に加え、様々な試練を乗り越えた経験者が次世代の経営者らに語り次ぐ場「IVS DOJO」などを通し、IVSはこれからの産業を担うリーダー達のコミュニティ形成と起業家の育成・啓蒙を提供する真のベンチャー・プラットフォームを目指しています。

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SNSで自慢話してませんか? 経営者らが語る、思い返したくないイタ〜い過去

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