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女性の下着はクタクタなほうが興奮する? “エロメン”一徹のぶっちゃけトーク

女性の下着はクタクタなほうが興奮する? “エロメン”一徹のぶっちゃけトーク

カリスマホスト信長の「晴れ時々モテラジオ」。今回のゲストは、人気イケメンAV男優の一徹氏です。女性の恥ずかしがる仕草が好きだという一徹氏は、女性の下着について熱弁。勝負下着よりもクタクタになった下着のほうがキュンキュンするのだとか。

シリーズ
何でもモテ!ちゃんねる > ゲスト:エロメンAV男優・一徹
2016年12月13日のログ
スピーカー
カリスマホスト 信長 氏
AV男優 一徹 氏
三浦真理恵 氏
参照動画
エロメンAV男優 一徹!女性の可愛い仕草はどこか?【信長モテラジ:18-2】

クタクタになった下着の女性にキュン

三浦真理恵氏(以下、三浦) 男性がかわいいと思う女性の仕草ってな~に? 一徹氏(以下、一徹) これは僕の話なんですけれど、やっぱり女性の恥ずかしがる仕草が好きですね。 信長氏(以下、信長) Sですね。 一徹 本当ですか? 信長 恥ずかしがってるところを見て、キュンとするし、興奮するしね。 一徹 はい。なので、例えば、自分が好きな女性の方とデートして、想いがかなって一夜を添い遂げるというときに、勝負下着の方がいらっしゃるじゃないですか。ばっちりセットアップ、シルク。よくわかんないブランドですごい繊細な下着の方。 それはそれでうれしいんですけれど、脱がしてみると「そうなると思わなかった」といって、下着のタグのところの表示が洗濯しすぎで文字がよくわからなくなっちゃってる女性とか。キュンキュンしますね。 信長 そっちね(笑)。 一徹 そういうのありませんか? 信長 それって、伝えないんですか? 「タグ、薄いじゃねぇかよ」って。 一徹 ケースバイケースですね。言いたいときは言っちゃいますね。そうすると、(恥ずかしがって)「もぉ~お」ってやりとりが大好きなんですよね。 信長 それ、わかるわ。 一徹 わかります? 信長 超わかりますね。 一徹 生理用のパンツ履いてたりとか。 信長 生理用のパンツですか!? 一徹 ないですか? 信長 そこはちょっとわかんないですけど、生理用のパンツ履いてると……? 一徹 ちょっと、ありますよね? 生理用のパンツ。 三浦 存在は、存在しますね(笑)。 一徹 おそらく三浦さんは履かれないと思うんですけど、世の中には存在してましてですね。そういうつもりじゃなかったのに。やっぱり女性って生理のときって、そういうことをするのを「今日はごめん」っていう方便に使ったりとか、あるらしいんですけれども。でも、盛り上がってなっちゃったっていうパターンが大好きなんですよ、僕。 信長 (笑)。これは本当、良い話だなあ。

バカボンのパパみたいなパンツの女性にもキュン

三浦 そうですね。だから女性が気にしてるほど、男性は、シルクの高いセットアップじゃなくても、ぜんぜんキュンキュンしてくれるよってことですよね。 一徹 そうですね、ズロースとかも履いてたら最高だったりしますけどね。 三浦 じゃあ、例えばですけど、上ピンクだけど下黒とかでも……。 一徹 ああ、いいじゃないですか。 三浦 いいんですね? 信長 ぜんぜんいいよね。 一徹 どうしたの今日? こうなるつもりじゃなかったの? しょうがないなあ、って思ったりとかしませんか? 三浦 今の聞いてね、世の女性がキュンキュンしてたと思う。 信長 しますします。でもすごい具体的だから、さすがだなって思って。そっちやっぱ、そこ考えるんだって。やっぱりすごいですね。僕が若い頃ですけど、女の子ってすごいちっちゃめなパンツ履くじゃないですか。でもものすごいでかいパンツで。バカボンのパパみたいなパンツで、黄緑色かなにかの下着だったんですけど。 一徹 ファンキーですね。 信長 すんげえ恥ずかしがってたんですけど。すごい、キュンキュンしましたよね。 一徹 わかりますよね。そのときは言ったんですか? 信長 言いました。「なんか、でかいね」っつって(笑)。 一徹 でかいねっつって(笑)。 信長 言っちゃっていいのかな、こんなこと(笑)。 一徹 いや、たまらないですね。そういうのぜひ、出していただきたいですよね。やっぱり女性の方、綺麗になるための努力っていって、世間一般的なかわいさを一生懸命追い求めるあまり、僕たちのこと見てないことってありませんか? 信長 うん、わかります。 一徹 わかりますか。

女性が思うほど男性は下着を気にしていない

三浦 いや、それで言うと、例えば男性向けのグラビアの雑誌とかでも、白とかピンクとか黒とかの、綺麗な上下の下着をつけてるじゃないですか。だからそれが男性のなかで当然なんだろうなと思っているので、がっかりさせたくないとか。幻滅されたくないとか。そういうのは、すごい気にしますよね。女性側も。 信長 それはじゃあ、マスコミが作り上げた幻想ですか? 一徹 でも、最初はそれでいいと思うんですよ。嫌われたくないっていうのも、それはそれで男性としてうれしいじゃないですか。それをもう一段仲良くなれるきっかけみたいなのが、お互いになにかないといけないじゃないですか。それが、洗濯物で使い古されたタグの表示だっただったりりするんですよね、僕の場合は。 三浦 女性にとっては朗報かもしれないですね。 一徹 ないですか? 信長 でも、男性はたぶんいっぱいそう思ってると思うけどね。 一徹 気にしてます? 信長 僕はそんな、意識したことないですけどね。 一徹 こだわりあります? Tバックじゃないとだめとか。 信長 いや、ぜんぜんないですけどね。高校生のとき、Tバックっていうのを知って興奮しましたけどね。 一徹 ありましたよね。 信長 はやってましたからね。 一徹 レジェンドの方がいましたから。 信長 レジェンドの、はい(笑)。すげえ興奮しました。今はぜんぜん、女性が思ってるほどは、ないですけどね。そんな綺麗なセットアップでどうのこうのとか、ぜんぜんないですけどね。 三浦 そうなんですね。けっこうこれ、下着問題あるあるで。 一徹 ありますよね。 信長 へー! 三浦 女性側も、例えば2回目、3回目のデートですごい良い感じになって、そのままお泊りみたいな流れになったんだけど、でも今日下着上下セットじゃないから帰ってきちゃったみたいな。 一徹 そう! 信長 えー! 本当!? 一徹 やめてほしいですよね? 信長 真顔で、今日イチの真顔で(笑)。

あえて別々の下着にして帰る理由を作る

一徹 すいません(笑)。三浦さんはそういうこと、経験として? 三浦 あり……ますね。 一徹 断っちゃったんですか! 信長 本当!? 三浦 あとは、逆パターンもあります。自分はいいなと思ってるけど、でも相手の気持ちはわからなくて。でも今日飲みに行ったらその後そうなりそうだなっていうときは、あえて別々の下着にして、自分のなかで帰る理由を作っておくというか。 一徹 それで帰っちゃうんですか? 男性。 信長 こっちがね、女性がね。 一徹 ああー。 信長 (書籍『成功は「気にしない人」だけが手に入れる』を手にとりながら)気にしちゃだめだよー。 一徹 うまい(笑)。 信長 なんですかこれ、手元にあるんですけど。 一徹 これなんですか? 信長 『成功は「気にしない人」だけが手に入れる』っていう、僕の新刊が今出てるんですけど。通じますね。

一徹 まさにこれですね。 信長 気にしないでバンバン行ったほうが成功しますね。 三浦 だからか! 一徹 なにがですか?(笑)。 信長 この本ですよ。 三浦 そっか、いろいろ過去を反省しよ。 信長 (笑)。

  

※続きは近日公開

新宿歌舞伎町カリスマホスト 信長の『何でもモテ!ちゃんねる』

ビジネス書『シャンパンタワー交渉術』も出版した現役カリスマホストが教える、コミュニケーション能力向上のテクニック。

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